よく躓く人生。 -403ページ目

ゴミ捨て場で…

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ゴミを拾っていたら(←バーチャル)ナナちゃんの待受を貰った(^_^)v


ははは…


デンライナーすごろくは、どう頑張ってもクリアできなかったが、ゴミ拾いはサクサク進んだよ。





それにしても、咳、しつこいです。


マジで百日咳ですか?


酷くはないからいいんだが、喉がいつまでも痛いのは、いつ発熱するかていう恐怖があって、ちょっとイヤ…(>_<)



そして素朴な疑問なのだが…


なぜ酔っ払いは、電車の中で隣り合わずに向かいの座席に座って、大声で話をするのだろうか…?


やはり正面に顔が見えないと話しづらいのか?


今いる酔っぱさんは、東京近郊の人ではないのか、山手線の駅を暗唱し合ったりして、何だか微笑ましいぞ♪

周ピーさん。

昨日、チケット売場で対面。

この劇場にも『レッド・クリフ』が来るらしい。

今年、香港系、沢山来るなあ。


ああ…


それにしても眠い…。



電車座れたので爆睡します。


をやすみ~(u_u)Zzz…

なぜ泳ぐ?

今日は『ゲゲゲの鬼太郎』を観てきたよ。

前作が結構気に入っていて、続編があると知って楽しみにしていたんだけど…

ある時から、オイラより猫仔の方がテンション急上昇。

猫仔の大好きなジソPが、妖怪で出演する事になったからだ。


ジソP(阿彪家用語)。

10年くらい前かな。
アジア系雑誌で、ライターさんが気になっている明星を紹介するコーナーがあって、そこに載っているのを見たのが、私が彼を知った最初だった。

その時のタイトルが

『ソ・ジソプ、なぜ泳ぐ?』

で、あまりにインパクトがあったせいか、そのフレーズごと、ワタクシの頭の中には、彼の名前がインプットされてしまったのだ。

当時、韓流明星は殆ど知らなかったのに、その名はいつまでも記憶に残っていた。

だから数年後、猫仔がジソPにハマった時、まず出たのが

「なぜ泳ぐ?」

の言葉だったりする(笑)


そんなジソP。

胡弓型仕込みギターで戦う、アジアの妖怪・夜叉。

アクションも激しく、1カットおマヌケなシーンもありながら、非常にかっちょ良かったです。


映画自体も良かった。

きちんとエンタメとして作られていて、私は好き。

前作でもそうだったんだけど、何が好きって、作っている人達が楽しんで、そして観る人も楽しませようとして作っているんだな、というのが感じられるところ。

何だか愛が感じられるな~と、じんわり幸せになった。

しかし最初の方で、とても綺麗な蛇が出てくるのだが、それを見て

「どんな美女に変化するんだろう*^^*」

と、ワクワクしていたら、ジジイともババアともつかない妖怪が出て(蛇骨婆)ショックを受けた。

…と、猫仔に話したら

「普通、そこに期待しないと思う。」

と、ツッコまれた。

確かにワタクシの勝手な妄想でございます○| ̄|_



ところで、劇場で日記用に看板のジソPを撮ろうと思ったら、なぜかなくなっていたので、今日、猫仔とゲットしたチケットの案内をアップ。


金のジャッキー

銀のジェット



…おもちゃの缶詰が当たりそうだ(笑)