足長族、再び。
まあ、朝から色々ありまして、大波乱の一日でございましたが、無事に行ってまいりました。
2年振りのレミゼ。
考えてみれば神牙ちゃんと一緒のレミゼは初めてだわね。
本日、8列目センターで、全景も見え、細かい所も見え、の良い席でございました。
とにかく、山口バルジャン、菊地コゼット、コニマリで選んでみたら、今日この回しかなかったのですよ。
(and麻田クールフェラックね)
エポニーヌは少年の様な真綾ちゃん。
ファンテーヌは登場時から死亡フラグ立ちまくりの迫力、今井さん。
アンジョはくるくるヘアーで、ちょっと小柄で、群衆に埋もれそうで大丈夫かと思わせながら、歌うとカリスマ原田さん。
オイラの好きなジャベールは石川さんで、今回初めてなのですが、何!!あのキュートさ!!
カーテンコールの素晴らしい笑顔と、がっぷり四つに組む様な迫力のバルジャンとのハグに思わず笑わされました。
そうだ。
笑顔といえば、今日の席は、陥落した砦で、マリウスの生存を確認したバルジャンの、素ん晴らしいばかりの、もう、後光が射している様な、効果音が聞こえそうな笑顔が正面にバッツリ見えて、神牙ちゃんとドツキ合って笑ってしまったよ(勿論無言で)。
これよこれこれ。
これがあるから好きなのよ、山口バルジャン♪
それにしても、この中では新人組ですが、コニマリは重ねる毎にみるみる成長していくのう…。
今日も良かったぞ~朴念仁だし\(^▽^)/
今日のメンバーの中にいると、マリウスが頭一つ飛び抜けてでかく(笑)一瞬山口さんが心配になりましたが、やっぱりがっしり担ぎ上げていて流石でした。
もう、この二人、やたら足が長く、舅と婿なのに股下が親子の様だ(^皿^)
♪まるで我が子です♪
次回見る泉見マリウスは、神牙ちゃん情報によると、笑顔が山口バルジャンと
♪まるで我が子です♪
だそうです。
でも次回はバルジャン橋本さんなんだ(^^ゞ
聖者の様だと噂の橋本バルジャン、楽しみです。
そういや、今回、パンフレットがまともでちょっと残念とか思っていたら(前回は20周年でお祭だったのだ)中のコメントがなかなかヘンっぽくて、帰って読むのが楽しみです☆
一発入魂(←銃声)
笑った~(≧▽≦)ゞ
男はタイマン。( ネタバレ有)
『TAJOMARU』いてきたよ。
加賀美陸も出ていた。
苦労の多そうな人の役で(笑)
当初、上映時間131分はどうだろうと思ったが、長さは全く感じなかった我々。
そしてもっとドロドロ~かもしれない、と覚悟していたが(我々姉妹は恋愛絡み、女絡みのドロドロは好きではないのだ)意外にさっぱりとしたもんだった。
てか普通にエンターテイメント。
芝居も凄く良かったと思うし。
ロケもセットも美しいし。
映像も綺麗だし。
衣装も可愛いし。
人の闇や、情念のドロドロを期待していると、物足りなさすぎるかもしれないけど。
これはこれで、逆に色々想像できる感じで良かったかも。
つか、クローズZEROか(笑)
(我々姉妹はあの2本が大好きだ)
理不尽には真っ向勝負か。
てかどれだけ強いんだ、桜丸!!(大爆笑)
いくら鎧を着て、刃を通さないとしても、一人勝ちかよ。
でも、兜に向かって分銅をぶつけまくれたなら絶対響いてクラクラになるから(そんな感じの兜だ)勝てたかもしれないぞ、道兼。
全てに決着をつける為のラストバトル。
家臣達が見守る中。
多襄丸vs桜丸。
誰も手出しはしない。
男はやっぱりタイマンか。
(笑)
ところで、この中で多襄丸が実によく涙を流すのだが、普通だったらうっとうしいのに、あまりに綺麗に流れるので感心してしまったよ。
その事を猫仔に言うと
「あれは、おぐの顔の骨格が綺麗に流れる様にできてるんだよ。っていうより、綺麗な男は何やったって綺麗になる様にできてるんだよ。」
なるほど。
確かに骨格もあるな(あと、肌質もだ)。
撮る方も絶対それを狙ってるんだろうな。
さて、お目当ての道兼一派ですが、出番はさほど多くないんだけど、実にキュートで癒しポイントです。
癒しポイントといえば、旧多襄丸も好きだな。
道兼一派、もっと見たかったよ。
だって、可愛いんだもん♪
実は、メインの愛の行方とかより、道兼一派vs桜丸が劇中見ていて一番力入っちゃったワタクシは結局、戦闘民族、そして山賊系ですかね(笑)
加賀美陸も出ていた。
苦労の多そうな人の役で(笑)
当初、上映時間131分はどうだろうと思ったが、長さは全く感じなかった我々。
そしてもっとドロドロ~かもしれない、と覚悟していたが(我々姉妹は恋愛絡み、女絡みのドロドロは好きではないのだ)意外にさっぱりとしたもんだった。
てか普通にエンターテイメント。
芝居も凄く良かったと思うし。
ロケもセットも美しいし。
映像も綺麗だし。
衣装も可愛いし。
人の闇や、情念のドロドロを期待していると、物足りなさすぎるかもしれないけど。
これはこれで、逆に色々想像できる感じで良かったかも。
つか、クローズZEROか(笑)
(我々姉妹はあの2本が大好きだ)
理不尽には真っ向勝負か。
てかどれだけ強いんだ、桜丸!!(大爆笑)
いくら鎧を着て、刃を通さないとしても、一人勝ちかよ。
でも、兜に向かって分銅をぶつけまくれたなら絶対響いてクラクラになるから(そんな感じの兜だ)勝てたかもしれないぞ、道兼。
全てに決着をつける為のラストバトル。
家臣達が見守る中。
多襄丸vs桜丸。
誰も手出しはしない。
男はやっぱりタイマンか。
(笑)
ところで、この中で多襄丸が実によく涙を流すのだが、普通だったらうっとうしいのに、あまりに綺麗に流れるので感心してしまったよ。
その事を猫仔に言うと
「あれは、おぐの顔の骨格が綺麗に流れる様にできてるんだよ。っていうより、綺麗な男は何やったって綺麗になる様にできてるんだよ。」
なるほど。
確かに骨格もあるな(あと、肌質もだ)。
撮る方も絶対それを狙ってるんだろうな。
さて、お目当ての道兼一派ですが、出番はさほど多くないんだけど、実にキュートで癒しポイントです。
癒しポイントといえば、旧多襄丸も好きだな。
道兼一派、もっと見たかったよ。
だって、可愛いんだもん♪
実は、メインの愛の行方とかより、道兼一派vs桜丸が劇中見ていて一番力入っちゃったワタクシは結局、戦闘民族、そして山賊系ですかね(笑)


