ネコとネズミ。
…が、絶賛活躍中のサンシャイン(笑)
うるふ君と『冒険者たち』の再演です。
キャストも増え、ステージも横に広くなったパワーアップ版。
個人的には初演の私服っぽい衣装が相当にストライクでしたが、今回の衣装っぽい衣装もネズミキャラ風になってて可愛かったかな。
ヨイショとイカサマは作ってみたいかも。
↑二人ともラインは似てるので、オイラの衣装好みの傾向が判る^^;
今回、まだ資料がなさそうだけど(^^ゞ
去年気になったイタチの演出は今回の方が断然迫力を増してた様に思う。
アンサンブルが2人のままで、あれれ?増えないの?って思ったけど、今回はそれでも寂しい感じはなかったかも。
やっぱり空間が取れるって重要なんだな。
ノロイの最後のシーンは2階席から見ると、本当に沈んでいる様で綺麗に納まってた。
ノロイ奈落に沈むかと思ってたんだよね^^;
逆に階段を上って消えた。
あれ、1階から見るとどんな感じだったのかな?
それと、もういっちょ個人的に。
ガンバが非常に良くなってた(*´▽`)
前回も良かったけど、今回はもっと。
↑ツボに入ったらしい
ソロ出てくると嬉しい♪
うん。
でも彼だけじゃなく、全体に初演より良くなってて、これはもっとアンサンブル増やした形で次を観たいぞと。
そして次は、1階席からも観てみたいぞp(`^´)
いや、チケットを昼から夜に変更できただけでも奇跡なんだけどね(^^ゞ
やまい。
風邪ひいたわし。
病院に行った。
でもパピィの検査の付き添い。
MY風邪は放置(笑)
今日の予定を昼から夜に移動し、付き添った検査の結果はとりあえず大丈夫。
また来月細かい検査するけど。
「先生、異常がないと悪いのは性格だったと責められるので、何か見つけて下さい。」
と言いそうになったパピィ。
やめれ。
先生忙しいんだから。
そしてオイラの風邪はプレコ○ルでとりあえず押さえてある。
結構効いてくれてる今回のプレコ○ル。
ところで、今週頭、喉が痛くて水を会社で3.5l飲んだ翌朝。
風邪が本格化したのか、咳が出て、酷く苦しい中で見ていた夢。
…どっかの施設の厠所の個室に入ったら、隣の個室に、色白の白黒ゴスロリっぽいメイド服の女の子が入ってきて(何故わかるのかというと、いわゆる昔、もしくは田舎の中華式厠所なので)アニメの様な萌っぽい声で、何だかわからないけど自らを励ましながら御用を足しているというものだった。
…何の暗示だ…○| ̄|_
その翌朝の夢はこうだ。
ギリギリに渡された仕事上大変重要な書類が酷いミスだらけで、にも関わらず取引用のカウンター(が、何故か自宅の玄関の下駄箱)に出されていて
「何とかしないとダメじゃん!!」
と叫びながら回収に向かったら、いきなり3人組の武装した強盗が押し入り、これまたいきなり仲間割れをして一人が撃たれ、後の二人がその書類を奪って逃走。
待って~!!
その書類は直さないと世に出しちゃダメなの~!!
と、家族を(だから何故自宅なのだ?)避難させてから、追っかけようとするものだった。
…だからどういう意味なんだ…○| ̄|_
昨日の明け方も何かヘンな夢にうなされたが、よく覚えていない…○| ̄|_
こんな風邪だが、今日は当初の予定通り、サンシャインへ。
喉がアレでヘンな声になっているが、ハナも咳も大丈夫だった。
凄いぞ今回のプレコ○ル。←タイミングによっては、全く薬が効かないんだな
ところで道すがらの駅で見つけた自販機。
わんこやにゃんこが可愛くて、ソロで撮りたかったのに、どっちも断ち切れてる~(>_<)
アリジゴク。
その前々日に、神牙ちゃんから、綿詰めてくれるぬいぐるみ屋さんでオオカミ買ったという写メが来ましてな。
ワタシは買うつもりはなかったのだが、どんなんかは見てみたくて、そんな話を猫仔にしていたのだ。
したら、ニャンじゃタウン出たとこに、そのお店があるじゃん!!
Build-a-bear。
店頭には、可愛い白虎やコンゴウインコやセキシーな目の馬や、まあそんなんが沢山いた。
そして店員のお姉さんが抱っこしている、それがまさにオオカミなのだった。
「見てきなよ!!」
猫仔の言葉に甘えて、店内に入る。
並んだ箱の中に、くたくたの『皮』があって、なるほど、そこから顔の気に入った子を選んで、綿を詰めてもらうわけか…って、何か猫仔選んでるしっ!!!
「これ!この顔可愛いよ!!」
いや、確かに可愛いですけど!!
「買うつもりないんだけど。」
「え~!?でも、昨日話して今日これじゃん!縁があるんだよ!!」
縁があるのか?
そうこうしているうちに、店員さんに捕まった…○| ̄|_
「お決まりですか?」
ああ…はあ…
何かもうその後はなしくずしに、先人達が口を揃えて言う『恥ずかしい儀式』に巻き込まれ、出生証明を発行され、ていくあうとぷりーず○| ̄|_
更に
「今、もう一品何かお求め頂くと、この子とお揃いで持てるバッグをお付けしますよ。」
…素早いな、猫仔…○| ̄|_
いつの間にかちっちゃいコンゴウインコを持ってきてるぞ○| ̄|_○| ̄|_
更にレジではワールドカップ応援用フラッグ(200円)がおまけで付いた。
八咫烏フラッグだったらもっと有難かったんだがな。
キュートなお家型段ボール(窓あいてるので埃になりそうだ。折角産湯を使ったのに)に入ってご帰宅。
「…片付けてる最中だし、ぬいぐるみ買わない様に決めてたのに…○| ̄|_」
「いっぱい片付けて、そこに置けばいいじゃない。」
そうですけど!!
…そんな簡単に行けば苦労はないって○| ̄|_
一番の魔物はすぐ隣にいて、上手いこと砂をかけて足を踏み外させてくれたのだな。
おのれディケイド。
なを、お家型段ボールは、今は猫姐さんのお気に入りです(笑)

ワタシは買うつもりはなかったのだが、どんなんかは見てみたくて、そんな話を猫仔にしていたのだ。
したら、ニャンじゃタウン出たとこに、そのお店があるじゃん!!
Build-a-bear。
店頭には、可愛い白虎やコンゴウインコやセキシーな目の馬や、まあそんなんが沢山いた。
そして店員のお姉さんが抱っこしている、それがまさにオオカミなのだった。
「見てきなよ!!」
猫仔の言葉に甘えて、店内に入る。
並んだ箱の中に、くたくたの『皮』があって、なるほど、そこから顔の気に入った子を選んで、綿を詰めてもらうわけか…って、何か猫仔選んでるしっ!!!
「これ!この顔可愛いよ!!」
いや、確かに可愛いですけど!!
「買うつもりないんだけど。」
「え~!?でも、昨日話して今日これじゃん!縁があるんだよ!!」
縁があるのか?
そうこうしているうちに、店員さんに捕まった…○| ̄|_
「お決まりですか?」
ああ…はあ…
何かもうその後はなしくずしに、先人達が口を揃えて言う『恥ずかしい儀式』に巻き込まれ、出生証明を発行され、ていくあうとぷりーず○| ̄|_
更に
「今、もう一品何かお求め頂くと、この子とお揃いで持てるバッグをお付けしますよ。」
…素早いな、猫仔…○| ̄|_
いつの間にかちっちゃいコンゴウインコを持ってきてるぞ○| ̄|_○| ̄|_
更にレジではワールドカップ応援用フラッグ(200円)がおまけで付いた。
八咫烏フラッグだったらもっと有難かったんだがな。
キュートなお家型段ボール(窓あいてるので埃になりそうだ。折角産湯を使ったのに)に入ってご帰宅。
「…片付けてる最中だし、ぬいぐるみ買わない様に決めてたのに…○| ̄|_」
「いっぱい片付けて、そこに置けばいいじゃない。」
そうですけど!!
…そんな簡単に行けば苦労はないって○| ̄|_
一番の魔物はすぐ隣にいて、上手いこと砂をかけて足を踏み外させてくれたのだな。
おのれディケイド。
なを、お家型段ボールは、今は猫姐さんのお気に入りです(笑)


