幹「宝クジ当たったら、どうしようっ!!」
裕司「なんですか、また急に・・・」
み「一等一億円とか、前後賞で三億円とか!!」
ゆ「額、大きいよな」
み「そうッ、もう激ヤバッッ!!どうする裕司?!もし、ホントに億単位のカネが入ってきたらさあッ!!」
ゆ「・・・寄付します」
み「ウソつけーーー!!!」
ゆ「いやいやいや、ホントですよ(苦笑)」
み「スケベな本、買いに行くクセにーーッ!!」
ゆ「(笑)」
み「もう、買いに行くのがメンドくさくなって、店ごと買うクセにーーー!!」
ゆ「(笑)。いいですね、それ^^」
み「読み放題だぜっ!!」
ゆ「・・・読み放題かあ・・・」
み「オマエ、否定しろよっ!! なに妄想ふくらませてんだよっ!!」
ゆ「いや~、何冊よめるかな、と・・・」
み「そこ、重要だよなっ?!」
ゆ「重要ですよ、何冊あるかは・・・」
み「重要じゃねえよっ!!!」
ゆ「そうですか(笑)」
み「当たり前だろっ!! 結局、スケベな本買うんじゃんっっ!!」
ゆ「(笑)」
み「寄付しろやぁーー!!」
ゆ「(爆)」
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