バーチャル漫才師クラウド+コントの部屋!

ようこそっ!!! 漫才やってるよ!
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クラウド
左の金髪が、幹(みき) ボケ

右が、裕司(ゆうじ) ツッコミ

(変則漫才なのでボケとツッコミの入れ替わりもあり)


コント・トーク・幹や裕司、作者のブログも、あるよ☆


↓オススメ!!!

『クラウド漫才・お笑いをたしなんでおります』

 http://amba.to/1y0SbdY
『クラウド漫才・『釣り』がこの世に生まれた理由』

 http://amba.to/15NCYj2
『クラウド漫才・できコン!』

 http://amba.to/1ymObVY

『クラウド the mannzai!・寒い=スベる ホット=ウケる?!』 http://amba.to/1A90cQK


 


↓コントもあるよ!


『コント・・・・・遅刻・・・・・・・』 http://amba.to/1bNkyBA



  • 25Aug
    • クラウド漫才・困らない程度に

      裕司「手伝ってあげましょう」幹「なにを?」裕司「なんでもいいですよ」幹「じゃあ、オレの好感度を上げるのを、手伝ってよ」裕司「感度ですか?」幹「チガウヨ!」裕司「そっちは、いいんですか?」幹「充分だよっ」裕司「ビンカンなんですね♪」幹「ヘンなそーぞーしないでっ!」裕司「イメージアップの方ですか」幹「そう!」裕司「じゃあ、いいところを沢山いいましょう」幹「おねがいネ」裕司「えーー・・・っと、金髪」幹「それだけ!?」裕司「以上」幹「他には!!?」裕司「うーん・・・」幹「あるでしょ!」裕司「感度がいい」幹「今きいたばっかのヤツ!!」裕司「充分なのだそう」幹「言うんじゃなかった!!」裕司「皆さん、さわってみて下さいね・・・」幹「どこを!!?」裕司「びっくりしますよ・・・(ニヤリ)」幹「変なカオで言わないで!!」裕司「これでバッチリ好印象」幹「スケベが喜ぶだけ!!」裕司「やったな!」幹「親指立てんな!!」裕司「ファンレターが増えますね・・・!」幹「ぜったい、変なのが増えるっっ!!!」裕司「僕も出しますから」幹「なんで!?」裕司「・・・ハダカの写真、いりますか?」幹「ドスケベ筆頭っっ!!」裕司「僕ので良ければ・・・」幹「頼みごとなんかするんじゃなかった!!」裕司「それとも――」幹「ん?!」裕司「もっと・・・・感度を上げますか?」幹「好感度を、上げろーーーっっ!!!」裕司「((笑)」

      3
      テーマ:
  • 10Apr
    • クラウド漫才・名言~☆☆☆

      幹「裕司くん」裕司「ん?」幹「オレ、えらいよ」裕司「いきなり何だ!?」幹「あのね・・・孔子のコトバに、こーいうのがあんの。『父母には唯だ其の病を、これ憂えしめよ』ってね」裕司「ほう・・・あ、アレか。『父母には自分の病気のことだけを心配させろ』っていう」幹「そうそう!『病気は仕方ないケド、他のコトでは心配させないようにね』って」裕司「それが?」幹「オレ、これ実践してるからね」裕司「何だと?!」幹「無駄遣いしてるし、その分モヤシしか食べてない・・・」裕司「おい、どういうことだ!?心配になるぞ!!」幹「ちゃんとやりくりしてる・・・」裕司「金を食費にまわせよ!!」幹「やりたいコトやって生きてるから・・・心配しないでねって」裕司「してしまうだろッ!!」幹「ボクは大丈夫・・・・・」裕司「顔色悪いぞ!!」幹「ホラ、病気のコトしか心配させてない」裕司「明らかに、それ以外のことが原因ッッ!!」裕司「そもそも、何をそんなに無駄遣いしてるんだ!?」幹「スクイーズ・・・」裕司「え?」幹「食品サンプルみたいな作り物のパンとか・・・ふわふわしたヤツ。手ざわりサイコーでいやされるから、部屋にいっぱい置いてるんだ」裕司「本物の食い物を買えーーッ!!!」幹「仕事帰りにゲーセン寄って、ガチャとかクレーンゲームで取るんだよ」裕司「まっすぐ家へ帰れーーッ!!」幹「裕司くん」裕司「何だ!?」幹「人生ってのはね、そもそも、寄り道のくり返しなんだよ?」裕司「・・・」幹「・・・」裕司「だから!!?」幹「それを、実践してるだけ・・・」裕司「こいつ困ったヤツだ!!」幹「いいんだよ」裕司「何が?!俺に、こんなに心配させておいて!!」幹「だって――」裕司「ん!?」幹「裕司くんは、父母ではないもの・・・」裕司「いい加減にしろーー!!!!」幹「www」▼ちなみに・・・今日は駅弁の日。あなたもスタンプをGETしよう裕司「とりあえず幹は、駅弁でも食え」幹「じゃあおごって!!」裕司「・・・・」

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      テーマ:
  • 29Mar
    • クラウド漫才・余裕、である。

      幹「オマエは気楽でいいよな・・・」裕司「そうですか?」幹「オレなんか毎日毎日――」裕司「忙しいですか?」幹「何時まで寝ていようかな、とか何時までゲームやろっかな、とか深刻な悩みばっかり・・・」裕司「ちっともッッ!!」幹「挙句の果てに、そのまま夜がふけていっちゃうんだからコレ・・・」裕司「1日中ゴロゴロして、ゲームしてるだけじゃねぇーかッ!!」幹「トイレに行くのも忘れちゃって」裕司「仕事を、しろッッ!!」幹「ねぇ」裕司「何だ!?」幹「『寝食を忘れて夢中になる』っていうけど、トイレとメシを忘れてる時は、何ていえばいいかなぁ?」裕司「知・る・かッッ!!」幹「コレ、新しいコトバが生まれるよねぇ」裕司「どうでもいいんだがッ!!」幹「広辞苑が書き換えられる事態だよ!!?」裕司「そこまで行かねえだろ!!」幹「いいよねぇ~、裕司くんはお気楽で・・・」裕司「どのツラ下げて言う!!?」幹「オレは、こーやって、ちょっと喋っただけで、広辞苑が変わっちまうのにさ・・・」裕司「変わりはしないッッ!!」幹「ゆーじくんも頑張ってよ~」裕司「なにぉう!!!?」幹「新しい風を、吹・か・そ・う・ぜ?」裕司「仕事を、しろーーーッッッ!!!」幹「(笑)」

      7
      テーマ:
  • 08Jan
    • クラウド漫才・かんぱーい♪♪

      裕司「幹」幹「なに?」裕司「シャンパンをもらったんだ。後で飲むか?」幹「さすがボンボン!いいねー!!」裕司「そういえばお前、酒飲めないんじゃ」幹「高い酒なら、飲みたいでーすっ!」裕司「そうですか(苦笑)」幹「じゃあ早く終わらして飲もうぜーっっ」裕司「待ちなさいッ!」幹「漫才なんて、どうでもいいからーっ!」裕司「下戸のくせに!!」幹「ここに持ってこいよー!」裕司「もう酔っぱらってんのか?!」幹「かんぱーいっ!!」裕司「早いッッ!!」幹「素敵な夜ですねー☆」裕司「まだ何も持ってきてない!」幹「オレに乾杯ーーっっ!!」裕司「他のものにしろーッ!!」幹「いいじゃん、オレには乾杯する価値があるよ!」裕司「なんだとう!?」幹「例えばオレは、流れる雲をみて『キレイだな~』と思えるんだ・・・!」裕司「そんなの俺だって!!」幹「雲だよ!空じゃないんだよ、花でもないんだよ!? そこがオレのスゴイところっ!!」裕司「雲を見てキレイだと思っただけで、この偉そうな態度ッ!!」幹「他にもオレは、出された料理をみて『おいしそう』って思うし、言える!」裕司「そんなの俺だって!!?」幹「言えるんだよ、ちゃんと!そして『ご馳走様』も言うんだよ!?」裕司「そんなの俺だってーーー!!!!」幹「ホントに?」裕司「当たり前だろ!!外食先でお店の人に言うし、料理人に感謝するし!」幹「厨房に入って?」裕司「え?」幹「ちゃんと厨房におしかけて、コックやシェフに直接言ってんの?!」裕司「そこまでするのか?!!」幹「そんなの当たり前でしょ!!」裕司「迷惑ではないのか?!!」幹「カンシャのキモチをためらっては、ダメ!!」裕司「やり方によるだろう!!」幹「むこうだって嬉しいでしょ!」裕司「めちゃくちゃ忙しかったら、どうすんだ!?時間帯によっては、戦場だぞ!!?」幹「争いはやめてって言う!」裕司「はあ!!?」幹「ボクは平和主義者だから!」裕司「仕事をやめさせるのか!!?」幹「そして、ボクのコトバを聞いてって言う!」裕司「うざいぞコイツ!!!」幹「何がなんでも聞いてもらう!」裕司「カンシャの押し売りだ!!」幹「・・・ね、カンパイする価値があるでしょ?」裕司「ちっとも!!!」幹「なにぅおーー!!?」裕司「今、人類すべてが俺に同意したぞ!」幹「そんなに?!!」裕司「ああ!!」幹「裕司はオレみたいな美しい心をもっていないクセに、よくもー!!」裕司「シャンパンはいらないのか?」幹「はぁー?!」裕司「い・ら・な・い・の・か?」幹「いるに決まってるだろー!!」裕司「だったら俺にそんなクチをきくんじゃない!」幹「ひきょーだぞーーっっ!!!」裕司「・・・幹」幹「ん?」裕司「俺に『完敗』、だな」幹「うっせぇーーーっっっ!!!」裕司「(笑)」

      14
      テーマ:
  • 24Nov
    • クラウド漫才・なやみ。

      幹「うーん・・・」裕司「どうした、幹?」幹「ううーん・・・」裕司「1人で悩まないで相談しろ!!」幹「でも、話すほどのコトではないし・・・」裕司「水臭いぞ!俺とお前の仲だろッッ」幹「うーん・・・」裕司「言ってくれ、何があった!!?」幹「うーん・・・」裕司「大したことじゃないのか?!」幹「ううーん・・・」裕司「じゃあ言わなくていい!!」幹「きいてくれないの?!!」裕司「聞かない!もういいッ!!」幹「きいてくれよぉー!!」裕司「何なんだ(笑)、言ってみろ」幹「・・・あのね」裕司「おう」幹「夢の中でね、裕司がね」裕司「ああ」幹「ハダカで歩きまわってタイホされたんだよ!」裕司「はあ?!」幹「ビックリして目が覚めた!」裕司「・・・」幹「大変だったね、裕司っっ!」裕司「お、おう」幹「一体何があったの、あんなコトするなんてっ!!」裕司「・・・」幹「なんか、よほどのコトがあったんだよね!!」裕司「夢の話だろ?!」幹「心配になってきた!!」裕司「さっきは、『話すほどのコトじゃない』って言ってたくせにな!!」幹「裕司がアホすぎて心配っ!!」裕司「おい!!」幹「もう、みてられない!!」裕司「夢の話だろうが!!!」幹「しっかりして裕司っっ!!」裕司「お前がなッ!!」幹「ねぇ、お願いだから、二度とあんなマネはしないでね!!」裕司「一度たりともしていないがな!!」幹「自分のコトより心配なんだよ!!」裕司「余計なお世話だぞ!!」幹「オレ、虫歯が10本あるけど、どうでもいいや!」裕司「よくねえだろ!!!」幹「裕司のそばにいてあげなきゃ!自分のコトは全てキャンセルして、そばにいてあげる!!」裕司「歯医者に行けーーッッッ!!!」

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      テーマ:
  • 02Aug
    • クラウドミニ漫才・足の速い男!

      幹「ボルトがさ、引退したらサッカーやってみたいって!」裕司「陸上選手の?」幹「そう、あの、足の速いボルトっ!TVのインタビューで、そう言ってたよ!」裕司「見てみたいですねえー!」幹「ボールの方が置いていかれるんじゃない?」裕司「ボールより速いですもんね!」幹「周りの選手も置いていかれるね!」裕司「オフサイド間違いなしですね!」幹「1秒ごとに、オフサイド!!」裕司「試合にならないじゃないですか」幹「それは大丈夫!」裕司「なぜ?」幹「・・・審判より速いから!」裕司「審判の目を盗もうとしても、ダメですよッッ!!」幹「ズルしまくり~」裕司「やらせないぞ!!」幹「オマエに何の権限が?!」裕司「無いが言わせてくれッッ!!」幹「でも、足が速いんだよ」裕司「でも彼にはスポーツマンシップがありますからね!」幹「あ、そうか・・・!」裕司「悪いことは、できないですよ」幹「だから泥棒とかも、やらないのか・・・!」裕司「『だから』って、それだけの理由じゃないだろうがな!」幹「・・・やらないのかぁ~」裕司「やらないんだ!どんなに俊足で、トンズラがうまくてもな!」幹「・・・だったら何にもできないじゃん・・・」裕司「そうなんですよ」幹「つまんないの~」裕司「そう・・・。感動を与えることしかできないんですよね」幹「・・・・・充分じゃん!!!!」裕司「残念ですねえー」幹「ちっともーーーー!!!」

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      テーマ:
  • 02Jul
    • 裕司のブログ 願いを叶える?写真!

      こんにちは、裕司です。もうすぐ七夕ですね。七夕といえば、願い事を書く短冊・・・幹くんが言いました。「もし、『イケメンに会いたい!!』って書くコがいたら、ぜひコレを見せたげてっ☆」と・・・。はい、これです。・・・図々しいですね!!しかも、自信マンマンな顔で・・・ハラ立ちますね!!僕のも載せましょうか!!?・・・しかし、言われた通りに写真を載せる僕も、お人よしですね・・・(苦笑)。よい七夕を。(晴れるといいですね)

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      テーマ:
  • 16Jun
    • クラウド漫才・魅惑のシカトテク!

      幹「オレのスルースキル、すごいよ!」裕司「どんな風に?」幹「朝が来てもシカトするし」裕司「起きろよ!」幹「お昼まで知らんぷり」裕司「寝坊してんじゃねぇぞ!」幹「そのまま夜まで行っちゃう」裕司「やりすぎだッ」幹「起きたら午前0時」裕司「次の日じゃねぇかッ!」幹「1日をやり過ごしてる。すごくない?!」裕司「すごくない!怠けてるだけだろッ」幹「一生懸命やってんだよ?!」裕司「努力してるかのような言い草ッ」幹「たたえてよね~」裕司「メダルなどは、授与しないッ!」幹「なんで??ちょうだいよ」裕司「あげませんッ!」幹「じゃあ裕司にあげる」裕司「なぜ?!」幹「美女という美女を、ことごとくスルーしてきた栄誉をたたえて!」裕司「はあ?!」幹「そして他の男たちに、美女とつきあうチャンスを与えた! よって、ここに、それを賞しますっ!(賞状を渡す仕草)」裕司「賞状いらねえ!! え、今なんて!?」幹「美女とつきあわないスキル、すごいねって」裕司「そんなことないぞ?!」幹「モテないしね」裕司「女性とつきあったことぐらいは、あるッ!」幹「でも・・・美女じゃない」裕司「えーー?!!」幹「ホントすごいよ。そんなコト、オレ、真似できない」裕司「とびきり可愛いコとつきあってきたつもりだが?!!」幹「美しい方と結婚できたみなさん、感謝してくださいネ。みーんな裕司のおかげですから★」裕司「待てーーーッ!!」幹「裕司くんが拾わずにいてくれたダイヤモンドを、みなさんは、手に入れた」裕司「コラコラコラコラ!!」幹「逆、選球眼!」裕司「え!?」幹「ストライクをぜーんぶ見逃して、全力でクソボールを打ちに行く!」裕司「クソボールって言うなッッ!!」幹「しかも渋い当たり」裕司「オイッ」幹「センター前のポテンヒット」裕司「ヒトの恋愛テクニックを、凡打みたいに言うなッ!」幹「それ、狙ってやってんなら職人だけど、ホームランを狙って、その当たりだからね」裕司「その上、いつもフラれているが?!!」幹「凡打凡打」裕司「何度も凡打って言うなッ!俺はスーパープレイヤーだと思ってんだッッ!」幹「しかしそれは、草野球・・・メジャーではなかった」裕司「このやろーー!!!」幹「残念だったねー!」裕司「じゃあお前のはどうなんだ?!」幹「え?」裕司「さぞかし、すごい恋愛テクなんだろうな!ものすごい美人と!!」幹「・・・・・ゆーじくん」裕司「ん?」幹「こんなとき、どうすればいいか知ってる?」裕司「あん?! どうすんだ?」幹「・・・ボク、もう、帰りまーーすっ★」裕司「スルーしやがったーーーッッッ!!!」

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      テーマ:
  • 02Apr
    • 幹のブログ!(久々なのに漫才じゃなくてスマン!)

      みっきです!オレ、ちょっとビックリした!上野動物園の公式ツイッターで知ったんだけど・・・ウグイスって、ミドリじゃないの?!!写真が載ってるケド・・・、い、意外と、ミドリじゃない・・・!!ミドリなのは、メジロらしい・・・・まじか!じゃあなんでミドリだと思い込んでた?!うぐいす色って、ミドリだよな?!うぐいす餡とか、あんじゃん! アレ、ミドリだよね!どーゆーこと?!そのとき裕司が、言いマシタ。「エイプリルフールだったんですよ・・・」と。え?誰かがウソついたってコト?!「そうですよ、メジロを指さして、あれがウグイスだよ、と」ホントにぃー?!!それ自体がウソだったりして! つかウソだろっっ!!wwてゆーか、オマエの服も、ウグイス色ーっ!!しれっと着てんじゃねぇぞっ!www

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      テーマ:
  • 03Feb
    • 裕司の恋愛力腕試し!

      裕司「やってもらいましたよ・・・」幹「なに?占い??」裕司「恋愛名人、だそうです♪」幹「えー!?」▼前原裕司さんの恋愛力腕試しの結果は・・・幹「ウソだ・・・絶対ウソだ・・・!」裕司「フフフ・・・・」\あなたの"恋愛力"はどのくらい?/恋愛力腕試しに挑戦する

      8
      テーマ:
  • 01Feb
    • クラウド漫才・大スキだから・・・

      幹「好きすぎて使えないモノって、あるよね」裕司「もったいなくて使えないってことか?」幹「そうそう」裕司「例えば?」幹「例えば――ネコちゃんのシール!」裕司「はぁ?!」幹「可愛すぎて、どこにも貼れない!」裕司「貼るなッ!!」幹「とくに三毛猫のヤツ!」裕司「そんなに魅力的なのか?!」幹「黒ネコのシールは、どうでもいいんだけど」裕司「かまってやれよ!!」幹「しましまのヤツは、もう、たまらんっっ」裕司「ひいきするなよ!!」幹「だったら平等に――」裕司「ああ、そうしてやれ!」幹「ぜんぶ同じように」裕司「そうそう!」幹「裕司のパソコンに貼っておくから」裕司「やめろーーーッッッ!!!」幹「みんなと仲良くね💛」裕司「お断りだーーーッッッ」幹「(笑)」

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      テーマ:
  • 04Jan
    • \ 新年の書き初め / 幹の場合☆

      幹「書き初めメーカーで、書き初めを書いてみたっ」裕司「ほーう」幹「裕司への想いを込めて書いたよ!」裕司「どれどれ・・・」​幹の2017年の書き初め裕司「おーいッ!!!!」幹「wwwww」\ 2017年 /書き初めメーカー新年の書き初めをしよう

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      テーマ:
  • 03Nov
    • クラ漫・カラオケ!オッケー!???

      幹「カラオケに、行きマシタ・・・」裕司「どうした?元気ないな」幹「お気に入りの曲を、歌いマシタ」裕司「良かったじゃないか」幹「でも・・・」裕司「ん?」幹「ここぞというトコロで・・・音を外しマシタ」裕司「はははッ!あるよな、それ!」幹「サビで、声がひっくり返りマシタ」裕司「(笑)」幹「思いっきりカッコつけて歌ってたのに~!」裕司「残念だったな!」幹「くやしいから・・・」裕司「ん?」幹「同じ歌、10回うたってやった!!」裕司「やめろ!!」幹「気が済んだ!!」裕司「だろうな!!」幹「もう、あんなコトは、しないっ!」裕司「10回なんて、他のやつもウンザリだろ!」幹「それは大丈夫!」裕司「なんでだ?!許してくれたのか?」幹「1人カラオケだったから!」裕司「はぁ?!」幹「1人だったから・・・」裕司「聞いてる人いないのに、落ち込んでたのか!!」幹「だぁってぇ~・・」裕司「しかも、気にして、10回も歌ったのか!!」幹「練習しとかないと!!」裕司「聞くヤツいないのに!?」幹「いるもん!!」裕司「誰が?!」幹「裕司!」裕司「ええッ」幹「今度いっしょに!」裕司「行かないぞッ!!」幹「失敗したら、ちゃんと10回、歌いなおすから!」裕司「お断りだーーーッッッ!!!」

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      テーマ:
  • 31Oct
    • みっきより!今日はハロウィンっっ!

      今年のハロウィン、仮装する?オレは、したっ★こーんなカンジ☆☆☆ネコっっ!やっぱ男たるもの、一生に一度はネコ耳をつけないとねっっ!へへへ☆ん? あれ・・・?・・・よ、よく考えたら、ネコってハロウィンとか、ゼンゼン関係なくね・・・?・・・・・・(´・ω・`)ショボーンま、まぁ、いっか! なぜなら――カワイイからっっっ!! ←自分で言っちゃった!wwwみんなもハロウィン、楽しんでねっ▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう

      8
      テーマ:
  • 25Oct
    • クラウド漫才・予言者!

      幹「予言をします!」裕司「ほう」幹「明日、オレの背が、急激に、伸びますっ!」裕司「急にどうした???」幹「伸びて、伸びた挙句に、モデルになります!!」裕司「すごいな」幹「パリコレで見かけたら、ホメてねっ!」裕司「おめでとう」幹「すごいから!!」裕司「どれくらい、すごいんだ?」幹「背がね、2センチも伸びるんだよ!」裕司「・・・」幹「すごくない?!」裕司「すごくないぞ、おい」幹「172センチのオレが、174センチメートルに!!」裕司「脳みそをきたえ直した方が良いぞ」幹「明日!!世界が、劇的に、変わるっっ!!」裕司「何も変わらないんだな」幹「無表情だね!!」裕司「2センチくらい、ブーツを履けば、軽く伸びるだろ」幹「じゃあいいよ、それで!!」裕司「欲が無いな」幹「あ!だったら!!」裕司「何だ?」幹「予言しなおす! 明日!オレは、世界一の、強欲になりますっ!!」裕司「で?」幹「いつもは1つしか頼まない、バーガーのセットを、2つも頼んじゃいます!!」裕司「ちゃんと食えよ」幹「お店で頼むと思ったら、大間違い!」裕司「え?」幹「裕司くんに、作ってもらいますっ!」裕司「作りませんッ!!」幹「お金なんて払わないから、お願い!!」裕司「せめて材料費だけでも払え!!」幹「材料費だけでいいの?!」裕司「しまった!!」幹「安心して!ちゃんと自分1人で食べるから!!」裕司「俺に分けてやろうという、情けはないのかッ!」幹「だめ!予言どおり、ちゃんと強欲になるんだから!!」裕司「ちっちゃい強欲だけどな!!」幹「だったらいいじゃん、叶えてよ!!」裕司「いいや、面倒だから俺も予言する!明日、世界一の怠け者になる!お前の言うコトなど、ひとつも聞きやしないッ!」幹「なんで!聞いてよ!!」裕司「お前のコックなんぞになってたまるか!」幹「オレ、明日、モデルだよ?!」裕司「2センチしか伸びないくせに!!」幹「タダで専属にしてあげてもいいんだよ?!」裕司「タダって何だ!!」幹「ボランティアだよ」裕司「分かってるッ!!」幹「だったらやって」裕司「遠慮するッ!!」幹「欲がないね!」裕司「なんだと?!」幹「オレの専属なのに・・・」裕司「それで喜べるとでも?!」幹「わかったよ、だったら――」裕司「何だ?!」幹「裕司も2センチ伸ばしてあげるから!」裕司「身長を、か?!」幹「ううん・・・パンツのゴムを」裕司「余計なことをするなーーッッッ!!」幹「明日、おたのしみに!!」裕司「楽しめるかーーーッッッ!!!」幹「(笑)。1コ目の予言と合わせて、叶えますカラ★」裕司「お前がブーツを履くだけの日常ーーッ!!!」幹「www」

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      テーマ:
  • 17Oct
    • コント・おてまみ★

      男性を呼び出し、手紙を渡す女性。「これ・・・私のキモチです」「そ、そうか」「恥ずかしいので、家に帰ってから読んでくださいね」「わ、わかった」「やっぱり、いま返事を聞かせてください!」「はい?」「待ちきれないので、今すぐ返事を!!」「読んでいないのに?!」「はい!!」「いますぐ?!」「はい!!」「理不尽じゃないかい?!」「大体わかるでしょう?!」「まぁ、予想はつくけど!!」「じゃあ、お願いします!!」「わ、わかったよ!キミ可愛いから、いいよ!!」「ありがとう!私も前々から、あなたに目をつけてたんです!!」「じゃあ、これから、よろしくね!!」「はい!!じゃあ、ここに振り込んでください!!(メモを渡す)」「どういうことだ!!」「お金を貸してほしいんです!!」「え、付き合うんじゃなくて?!」「よろしくお願いします!!」「ふざけんなーー!!!」「期待してますんで!!」「帰れーーーッッッ!!!」

      8
      テーマ:
  • 11Oct
    • クラ漫・秋を満喫!させない!相方っっ!!ww

      幹「栗が食べたいねぇ」裕司「まさか、秋だからですか!?」幹「・・・そうだよ」裕司「ありきたりですねえ!!!」幹「うん・・・」裕司「あやまれ!!」幹「えっ?!」裕司「ホラあやまれ!」幹「ご、ごめんなさい!」裕司「もっとあやまれ!!」幹「ごめんなさいっ!」裕司「もっと!!!!」幹「なんで謝らなきゃいけないの!!???」裕司「悪い、調子に乗った」幹「いい加減にして!!」裕司「すまん!」幹「秋ぐらい、満喫させてよ!!」裕司「駄目だと言ったら?」幹「ぶつ!!!」裕司「・・・・」幹「そして、オマエの夏の楽しみを、とっておきのヤツを奪うっっ!!」裕司「え・・・?」幹「水着の女子を眺めるの、一切、禁止ね!」裕司「なんだと?!」幹「サラリーマンの汗だくのおデコだけを見てろ!!」裕司「それはあんまりだろう!!!」幹「だったら、そういうコト言わないで!!」裕司「悪かった・・・俺が悪かったよ!」幹「季節を感じるのは、大事なコトでしょ!」裕司「漫才師として、ありきたりなことを言わないことも大事だけどな!」幹「屁理屈を言わないで!!」裕司「正論なんだが!!」幹「オッサンのわきの下だけを眺めてろっ!」裕司「さっきよりヒドくなってるぞ!!」幹「匂いを嗅ぐよりマシでしょ!」裕司「それはそうだが!!」幹「オレに一生、感謝してよね!」裕司「なぜ?!!」幹「季節を感じる大切さを教わった上に、ずっと男たちのデコとわきの下を堪能できるんだからね!!!」裕司「勘弁してくれ!!」幹「裕司くん・・・コレは、権利だから・・・!」裕司「それで俺が、有り難がるとでも?!!」幹「義務だと言ってもいい!!」裕司「やめてくれ!!」幹「オレは、ちゃんと自分の義務を果たしたよ!」裕司「なに?!」幹「ありきたりなコトを、言わない・・・・オレはオマエの言う通りにしたよ! だからオマエも・・・オレの言うとおりに・・・」裕司「ええ?!!」幹「裕司くん・・・、夏を迎えたら、必ず、男どもの、アレを」裕司「断るーーーッッッ!!!」幹「(笑)」

      6
      テーマ:
  • 10Sep
    • クラウドフリト・Ⅿ1・・・つっても、漫才の大会じゃなくてw

      幹「もうダメだ」裕司「何がです?」幹「カープファンのじいちゃんが・・・ソワソワしちゃって」裕司「優勝目前ですもんね」幹「仕事が手につかないって」裕司「仕事してください(笑)」幹「オレもそういったんだけど、『こんなときに冷静なお前らが許せない』って」裕司「wwww」幹「こんなんで、優勝しちゃったら、どうなるんだろ」裕司「おじいさん、倒れてしまいませんかねぇ」幹「救急車呼んどこうか」裕司「迷惑です(笑)」幹「とりあえず、赤いモノは見せないようにしとくよ」裕司「牛のような扱いですね(笑)」幹「暴れ牛だからね!」裕司「ww うまく彼の動きをさばけそうですか?」幹「ムリっ!」裕司「予想がつきませんもんね」幹「うんっ!」裕司「(笑)」幹「ビールかけするとか言い出したら、どうしよう!」裕司「やらせてあげたら?」幹「家ん中がビシャビシャになるよっっ!」裕司「(笑)」幹「あ、じいちゃんからメールだ」裕司「ほう・・・なんて?」幹「『酒樽を注文した』って」裕司「まさか、お祝いの為に?」幹「うん・・・賀茂鶴だって・・・!『40人分はあるぞ』って」裕司「デカイwww 広島のお酒ですよねww」幹「うん!」裕司「おじいさん、準備万端ですね!」幹「ダメだ・・・!もう・・・どんな優秀なマタドールでも、ヤツを止められない・・・っっっ!」裕司「(笑!)」

      7
      テーマ:
  • 20Jul
    • クラウド漫才・夢を叶えるのって、ムズかしいねっ!www

      幹「・・・夢ができた」裕司「ほう」幹「でも、絶対かなわない夢なんだ・・・」裕司「そんな寂しいこと言うなよ」幹「ううん、ムリ」裕司「どうしてだ、言ってみろよ」幹「叶えてくれる?」裕司「ああ。俺で良けりゃ、力を貸す」幹「ホント?!」裕司「ああ」幹「あのね! 初めてぱんつを穿(は)いた人のキモチが知りたいのっ!」裕司「・・・ん?」幹「昔の人はさ、江戸時代とかさ、男はみんな下着といえばフンドシだったワケでしょ?!」裕司「あ、ああ」幹「それが、文明開化の頃か・・・それ以降かな?西洋のぱんつが日本に入ってきたワケでしょ?!」裕司「おそらくな」幹「それを、初めて穿いた人の、生の声を聞きたいんだ!」裕司「無理だな」幹「オレ、江戸時代とか、昔の人のコトとか、キョーミあって!こう見えてもキョーミあって!!」裕司「お、おう。 金髪だけどな」幹「それで、ふと思ったんだ!昔の人、ビックリしただろうなって!!」裕司「ま、まあな。俺もビックリしているがな、今」幹「その気持ちを聞いてみたいんだよ!!」裕司「どうやって?」幹「できればブログで!!」裕司「無理ッ!!」幹「初めてぱんつを穿いた人のブログが読みたいんだー!!」裕司「無理ー!!」幹「パソコンで閲覧したいんだーーっ!」裕司「無理だろーーッ!!」幹「できれば、写真つきで!!」裕司「無茶を言うな!!」幹「おねがいー!!」裕司「写真って何だ、パンツを試着した写真か?!そんなの絶対無理に決まって―・・・! ・・・いや待てよ」幹「んっ?」裕司「ブログはともかく、写真はあの時代、すでにあったはずだよな・・・。だから」幹「イケる?!!」裕司「そうだな!イケるかもしれんぞ!! いや、待てよ」幹「ん?!」裕司「イケるかもしれん――いや、待てよ!!」幹「なにっ?!」裕司「写真を撮るなんて、当時は貴重だったろう・・・歴史の教科書などで見たことがあるが、正装で撮られたものがほとんどだ・・・。それを、お前、パンツで撮影って!!」幹「パンイチでドヤ顔の写真て、ないかな?!」裕司「ないだろ!!」幹「パンイチで、ドヤ顔で、親指立ててる写真、ないかな?!!」裕司「あるはず、ないだろーッッ!!」幹「あったらいいのに!!」裕司「願うんじゃない!!」幹「見たいのっ!!」裕司「もし仮に写真の方があったとしても、ブログは無理だろ!?」幹「えー!!」裕司「残念そうにするんじゃない!!」幹「ボクらにとって当たり前のモノを、昔の人がどう思ったか、知りたいのにー!」裕司「テキトーに文献をあされッ」幹「ヤダー!」裕司「めんどくさいのか!?」幹「お手軽に情報収集したいもん!」裕司「それより、今の俺の気持ちを知ってくれ!」幹「なんで?!」裕司「知りたいだろ?!」幹「ゼンゼンっ!」裕司「お前な!!」幹「ひょっとして・・・昔の人もいいケド、今の人間のキモチも大事にしろって言いたいの?」裕司「そのとおりだ!!」幹「だって、叶えてくれないじゃん!!」裕司「叶えようがないと分かったからな!!」幹「だったら、せめて、ウソでもいいから、ブログに書いてくれればいいのに――」裕司「え? 誰が?俺が??」幹「ウン」裕司「・・・はあ?!」幹「サンタさんだって子供の夢、叶えてくれるじゃん!大人の夢を叶えてくれる相方がいたって、おかしくないよ!」裕司「そ、そうかぁ?!」幹「ウンっ!」裕司「・・・・」幹「・・・」裕司「――よし、分かった!!! ぱんつ一丁の写真、アップするッッ!!」幹「やったーっっ!!」裕司「待ってろよ!!」幹「全身のヤツね!!」裕司「文章もいるか!?」幹「当たり前だよっ!当時の人になりきって、書き込んでっっ!」裕司「分かったッ!!」幹「どんな風に書くの?!」裕司「『すぐに穿けて、ラクだなあ!』って、書くさ!!」幹「それだけ?!」裕司「『くいこみがなくて、いいなあ!』とも、書こう!!」幹「おしりの部分ね!」裕司「ああ!!」幹「それから?!」裕司「『色のバリエーションも豊かだなあ~!』とか!!」幹「不満はないの?!」裕司「えッ」幹「いいトコばっか書いて・・・怪しいっ!ステマみたいっ!!」裕司「ええーー!?」幹「欠点も書かなきゃ!」裕司「えっと、じゃあ・・・『フ、フンドシに比べると、固定されてる感が、少ないなあー・・・』とか」幹「なにが?!」裕司「アソコが!!」幹「それって、トランクスの話でしょ!」裕司「ああ!」幹「ブリーフなら、大丈夫じゃないの?!固定されてる感じだし・・・」裕司「どーでもいいだろ!?」幹「よくないよ!!どのぱんつか、ハッキリしてっ!!」裕司「じゃ、じゃあ・・・ボクサーパンツで!」幹「なんで3つ目のパンツ出したの?!」裕司「普段、穿いてるからな」幹「それ、固定されるヤツじゃん!!」裕司「そうだな・・・」幹「欠点、書き込めないよ!」裕司「いいじゃないか、ほめ倒したって!!」幹「フンドシのコトも忘れないで!パンツのコトばっかり、ホメないでっっ!!」裕司「パンツの話が聞きたいって言ったの、お前だろう!!」幹「・・・じゃあ、オレが、フンドシをホメるよ」裕司「ん?!」幹「裕司がパンツをホメるなら、オレはフンドシの写真をアップする!!」裕司「なぜそんな流れに!!」幹「古き良き日本の心も、忘れたくないからだよっ!」裕司「じゃあ、ついでに感想を聞かせてくれ!!」幹「いや・・・オレが身につけるとは、一言も言ってないんだよね」裕司「は?」幹「『フンドシの写真をアップする』とは言ったケド、オレの写真、とは言ってないんだよね~」裕司「え、じゃあー・・・」幹「ゆーじ、おねがい」裕司「なぜ俺が!?」幹「両方、経験しないと」裕司「なぜ2枚も、裸同然の写真をアップしなきゃいけないんだ!?」幹「もしイヤだったら―」裕司「ああ、勘弁してくれ」幹「・・・お父さんでもいいから」裕司「うちの親父!?」幹「きゅ、って締めてあげて」裕司「くいこむだろうが!!」幹「いいじゃん、ちょっとくらい」裕司「父親をくいこませるなんて、親不幸だろうが!!」幹「そうかな?!」裕司「当たり前だ!!うしろが気になるだろうが!!」幹「くいこんだ感想とかさ~」裕司「聞こうとするんじゃないッ!!」幹「聞かせてよー」裕司「駄目だッッ!!」幹「え~・・・新鮮な感覚を味わえるのにー」裕司「親父の新境地を開拓するんじゃないッッ!」幹「だったら、オレがやろっかな」裕司「ああ、そうしろ!」幹「くいこんだら、助けてくれる?」裕司「喜んで!!」幹「でも、一人じゃ心細いな~・・・。 ねぇ裕司」裕司「何だ?」幹「他の人にも声かけてくんない?」裕司「他の人って??」幹「・・・・お母さんに」裕司「ウチのおふくろ?!!」幹「一緒にくいこんでくれないかな?」裕司「お断りだーーーーーーッッッ!!!!」幹「(笑)」

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      テーマ:
  • 13Jul
    • クラウド漫才・ほっぺがおちる本っ★

      幹「本をね、買ったんだ!」裕司「ほう」幹「『残酷なチョコレート』っていう」裕司「・・・どんな話なんだ??」幹「わかんない」裕司「え」幹「おいしそうだから買った」裕司「それだけで?!」幹「いいじゃん、チョコレート好きなんだもん」裕司「『残酷な』の部分を、もっと考えろッ」幹「知らなーい」裕司「怖い話だったらどうすんだ!」幹「そしたら、裕司が責任とって」裕司「なぜ俺が!?」幹「相方だし」裕司「迷惑なこと、この上ないッ!」幹「そういえば、俵万智の『チョコレート革命』も買った」裕司「歌集だろ、アレ!」幹「表紙が板チョコっぽくて、うまそうだったので★」裕司「大人の恋の歌が、たくさん載ってたろ・・・」幹「うん、不倫の歌とかあったwww」裕司「笑いごとじゃない!」幹「大変だね~!って思ったwwwww」裕司「笑いごとかッッ」幹「ビターなチョコだったよ」裕司「美味しいばかりじゃないんだ、世の中は」幹「そだね~。甘くなかった」裕司「タイトルだけで買うなよ」幹「他にも、『こんな題名の本なら、ゼッタイ買う』っていうの、あるよ!」裕司「なんだ?」幹「『サバの味噌煮』!!」裕司「ハラへってんのか?!!」幹「ごはんにピッタリ~!」裕司「食べるなよ!」幹「想像しただけで、もう・・・!!」裕司「我慢しろ、漫才中だぞッ」幹「ヤダ、我慢できない・・・」裕司「しろよ!」幹「ヤダ!!」裕司「しろって!」幹「ヤダーーっ!!」裕司「・・・どっちにしてもな、空腹はな、そんな本じゃあ、満たされんぞ」幹「いいもん!なんとかするから!」裕司「外食でもするのか?」幹「ううん、ウナギにする」裕司「ん??」幹「『サバの味噌煮』がダメなら、『ウナギの寝床』っていう本を探すよ!」裕司「そういうことじゃねえーッ!!」幹「ウナギなら、きっと・・・!」裕司「ちょっと待て!『ウナギの寝床』は食いモンじゃないんだ!!」幹「ウソ?!」裕司「知らなかったのか?!細長い場所って意味だぞ」幹「ヤダー恥ずかしいー!」裕司「もっと勉強しろ」幹「本をたくさん読まなきゃ!」裕司「そうだな。色んな本を、幅広くな」幹「とりあえず・・・『クッキングパパ』を読むよ!」裕司「食いモンから離れろーーッッ!!!」幹「www」

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自己紹介:
作者はyacchi(ヤッチ)。大人だ。絵もネタも一人で書いてます。

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