Wedding in Hawaii!
まず、ホテルからタクシーで移動。そうそう、私の妹も日本から参加、妹は隣のビーチコマーホテルに泊まりました。
ハワイでの結婚式は初めて参列しましたが、とても素敵でした。
ハワイアンのウエディングソングが歌われ、式は日本語と英語の両方。神父さんもとても素敵な方でした。
式はこんな感じ。末永くお幸せに~!
式の後はビーチで記念撮影です。
撮影場所を求めてうろつく新郎新婦。
このビーチでは日光浴をする人が多く、ブライダルパーティーちょっとういてました・・・。
チャペルはダイアモンドヘッドの近く。そこから見えるホノルルのホテルです。
式の後はピンクのロイヤルハワイアンホテルでお食事。
スターターはオニオングラタンスープ。
これを見た瞬間この暑いのに、このスープ???って思ったんですけど、なかなか美味しかったです。
メインコースは
魚料理。たぶんマヒマヒ。
そしてデザートは
ケーキでした。外は生クリームですが、中のクリームはココナツ味。美味しかったですよ。でも、このケーキ実は・・・。
ウエディングケーキです。シンプルで素敵なケーキですよね。
誰もこのホテルには泊まらなかったのですが、記念に一枚。
無事に結婚式も終了しました。
プリンセス・カイウラニ・ホテル
ホテルはシェラトン・プリンセス・カイウラニ・ホテルです。
ここはSPG メンバーになると、5泊すれば1泊無料というオファーがあったのでそれで決めました。
部屋はダーリンの希望で海の見える部屋。
私たちはいつもホテル予約の際に禁煙でエレベーターから遠い部屋をお願いするのですが、今回はそのリクエストがしっかりかない、部屋は建物の一番端、禁煙に関しては全館禁煙だったので、問題なしでした。
あいにく、ブログを始める前だったので、部屋の写真がこれしかないのですが・・・。窓が大きいので明るくてよかったですよ~。
↑は部屋から見たプール。プールではバスタオルとござの貸し出しをしています。なのでビーチに行く時はわざわざござを買う必要はありません。
モアナサーフライダーホテル越しに見える海。部屋から海が見えるっていいですね~。
この日は前ローマ法王お葬式でした。(なので半旗)
これは部屋から見た山側。山の上にはいつも雲がかかっていました。
部屋は豪華とは程遠い感じですが、狭すぎず、バスルームも適当な大きさで悪くありませんでした。ラナイ(ベランダ)があったので、そこで朝ごはんを食べたり、夜海を眺めたり出来てとてもよかったです。
部屋の間の壁が薄く、隣の音が聞こえるのが今一でしたが、ハワイのホテルはどこも同じようです。
私たちの部屋は建物の一番端だったので、片方からだけしか音が聞こえなかったのがまだ救いだったかも。でも、なんとお隣が部屋の中でタバコを吸ったようで、コネクティングドアの隙間からタバコの煙が私たちの部屋に入ってきたんです。そこでレセプションに電話をかけて文句を言ったら、お隣に注意してくれたようでそれ以降タバコの煙はなくなりした。そしてついでに壁が薄いことも文句をいったら、その時に入っていた人たちが後一晩で出るからそれ以降は出来るだけ人を入れないようにすと言い、その約束を守ってくれました。この対応には二人とも大満足。問題が起こったときにこのようにしっかり対応出来るところはさすがシェラトンだと思いました。因みにラナイでは喫煙可能だったようです。
上記のクレームとはまったく関係ないんですが、なぜか到着した翌日にフルーツが・・・。SPGのメンバーだからでしょうか?マカデミアナッツチョコも入ってました。
そしてこのフルーツとアラモアナショッピングセンター内にあるパンヤ・ビストロで買ったパンでラナイで朝食を取りました。
はぁ~、ハワイにまた行きたくなりました。
ハワイにたどり着くまで。
会社でヒマなので、ブログを始める少し前の2005年4月のハワイ旅行について書きたいと思います。
朝のワイキキビーチです。人が殆どいません。
ロンドンからハワイだったので長旅だったこと・・・。
何故、わざわざハワイまで行ったかと言うと、私の大親友の結婚式参列の為です。
とにかく、まず、ロンドンからロスアンジェルスまで、11時間。そして、ロスアンジェルスからホノルルまで6時間。
とにかく過去最高の長旅・・・。いや、大昔にバンクーバー経由でロンドンへ日本から行った時には勝てないかな?
まあとにかく長旅でした。使った航空会社はアメリカン航空。その理由は安かったから。でも、サービスは、それなりでした。
機内でのアルコール類は有料。ロス-ホノルル間は食事まで有料。でも、ロス-ホノルル間は疲れて二人ともぐっすり。ロスの空港でお腹が空いた時の為に美味しくないマフィンを買ったのですが、殆ど食べませんでした。
イギリスからさすがにハワイまで行く人はあまりなく、パッケージツアーは殆どありません。
なので全て個人手配。ということは空港からホテルまでの移動も自分達でどうにかしないといけません。
飛行機の中で隣に座った男性がホノルルの人だったので、ホテルまでタクシーでどのくらいかかるか等教えてもらい空港からホテルへの移動はまったく問題ありませんでした。
アブダビでしたこと。
アブダビではたいした事はしなかったのですが、一つだけとても楽しめたことがあります。
それはこれ↓
これだけでは分かりませんよね。
アブダビに『カフェ・セラミック』と言うカフェがありそこでは素焼きの食器などに自分達で色づけ出来、そしてそれをまた焼いてくれるんです。これは私とPの5歳の息子Mの作品。スノーマンの塩、こしょう入れです。あえてどちらがどちらかは言いません。(笑)
まず、どれに色付けをしたいか選びます。お皿とかマグ、後はクリスマス前だったのでクリスマス飾り用に色々ありました。以前にM君がここでやったお誕生日パーティーに招待されて以来ここの大ファン。どうも私たちが来たらここへ連れて行くって約束があったようで、毎日毎日、いつになったらカフェセラミックに行くの?とお母さんに聞いていました。
ロンドンにもここと同じようなお店があり、一度だけ行ったことがあります。その時はサラダボールを選び、今でもそれを使っています。結構楽しんいんですよ。
私とM以外は何もせずにテーブルに座ってボーっと私たちを眺めていたようなのですが、私はあまりにも集中しすぎて、他の人たちが何をやっていたか覚えていません。ジュースを頼んだのですが、それすら忘れて色塗りを楽しんでいました。普段まったく集中力がないのに。(笑)
色付けが終わるとそれをお店の人に預け、ここでは7日後に焼きあがっているとの事。(ロンドンでは確か2~3日で出来たような。)なので出来上がった物はまだみていません。いつかアブダビからロンドンまでこのスノーマンたちはやってくるのでしょうか?
アブダビで食べたシュワーマ
アビダビデ食べた唯一アラビックな食べ物がシュワーマでした。
シュワーマはレバノン料理らしいのですが、アブダビでもドバイでも人気があるようです。
シュワーマにはチキンシュワーマとミートシュワーマ(ビーフなのですが、なぜかミートと呼ぶそうです)があります。でも、ラムもきっとあるんでしょうね。
とにかく、P(ダーリンの友達)の奥さんGと息子のMと3人でシュワーマを買いに行きました。
写真のおくがシュワーマを作るおじさん。中はとても暑そうでした。
ここのカフェ(?)ではまずレジに行って、お金を払います。そしてレシートを写真のおじさんに渡して作ってもらいます。
写真の中にいる黄色いTシャツを着た少年がM。5歳でとてもいい子です。
そして右端に映ってるのがパキスタン人。なぜかしっかり写真に納まってます。
このシュワーマとても安く、11個買ったのですが、全部で1200円ぐらいだったような。
まあ、一つがあまり大きくなく、大人は少なくとも2個は食べられます。大食いの私はもちろん2個。本当は3個食べようかと思ったけど、恥ずかしいので2個にしておきました。
これはチキンシュワーマ
下にひかれている紙に包まれてきます。ピタパンの様な薄いパンにチキンとチップス、そしてガーリックマヨネーズが入ってます。そしてビーフのシュワーマにはビーフとサラダが入っています。ここにもコリアンダみたいなパセリが入っていました。私は両方食べたのですが、チキンの方が好きでした。
そしてなんと我が家の近くのアラビックのお店でもシュワーマを売っているのを発見。近いうちに試さないと!
アブダビのショッピングセンター
アブダビにもショッピングセンターはあります。でもアブダビのショッピングセンターはドバイみたいに巨大ではないし、地元の人しかいません。そして、そこに入っているお店はドバイと同じでヨーロッパ系のお店たち。
ショッピングセンターは3~4軒しかないようです。そのうちの2軒に連れて行ってもらいました。
写真の奥のピンクっぽい建物がショッピングセンター。ここにはIkeaが入っています。その手前にある白い記念碑(?)の中に男性が描かれているのですが、わかります?この男性はシェークサイード(元大統領、昨年だったか、今年だったか病気で他界されました)で、ドバイやアブダビのいたるところに彼の絵があります。しかもいずれもかなり巨大な絵。
中はこんな感じ(っていってもなんだかよく分からない写真ですが・・・)
とても近代的ですよね。ってそれくらいしかこの写真からは分からないけど。
結局ここでもまた何も買わなかったのですが、帰国直前にここに入っているスーパーでカシューナッツ1kgとピスタチオ1kgを購入。私ナッツが好きでよく食べるんです。カロリー高いのは分かってるけど、チョコやビスケットを食べるより良いですよね?で、何故1kgずつも買ったかというと、ナッツ類はロンドンで買うよりよっぽど安いから。1kgで確か1200円ぐらい。日本と比べるとどうなんだろう?
そうそう、そしてスーパーに行った時にこんな物↓を売っているのを発見。
これも分かりにくいですね・・・。シーシャ(水タバコ用パイプ)です。シーシャって家庭でもするんだ・・・。
あと、アラジンと魔法のランプのランプのようなイメージのポットが売られていたのですが、なんとそれが日本製!ビックリです。残念ながら写真を撮る機会がなかったのですが、日本では絶対に売っていない日本製のポット・・・。
まあ、スーパーは色々と珍しい物があって楽しかったです。
そして、アブダビはスークが取り壊され、そこに入っていたお店が今入っていると言われるショッピングセンターへ連れて行ってもらいました。
そのショッピングセンターはいままでのヨーロッパ的なお店とは違い、まさにスークに入っていたんだろうな?と思われる、インチキ、安物が色々と売られていて、結構興奮した私です。
このショッピングセンターの外観はこんな感じ。ドバイのショッピングセンターと比べると少しはアラブチック?
まず、偽者ブランドハンドバックが盛りだくさん!そして香水。香水は本物か偽者か分かりませんが、結構安めでした。そして香水と一緒にオイルベースの香水も売られています。
オイルベースはかなり臭いが強いそうで、本当に少しの量をつけるだけでかなり長持ちするそうです。
香りはブランド物のまね。大きなビンに入ってお店においてあり、それを小瓶に分けて売ってくれます。
こんな感じの小瓶をあまり趣味のよくない小さな袋に入れてくれます。これで約600円。取り合えず安いので買ってみたのですが、やっぱり香りはかなりきついです。
そしてこのショッピングセンターの隣にもう一つショッピングセンターがあるのですが、そこはゴールドスーク。
ゴールドセンターって書いてあるのが分かります?
売っている物はドバイのゴールドスークと同じできらびやかな金制品。
でも、なんとこのショッピングセンターの2階にこんなお店↓が!!!
かなり暗いのですが、奥の方にWelcome to Daisoと書いてあるのが見えます?
そうなんです。100円ショップのダイソーが入ってたんです!しかも売っている物は日本の100円ショップで売っているような物!値段は確か、150~160円ぐらいだったような。
もちろん私は興奮状態でダイソーに突撃!くだらない物をいくつか買いました。
でも、気づいたんです、ここで売られている商品、ろくに英語の説明書きがないんです。友達が、
「日本語なんて分からない!何で英語の説明がないんだ~!」
と騒いでいました。でも、そうですよね。私はもちろん分かったけど、商品だけ見ても分からない物は分かりませんよね。
アブダビって日本人がそんなに多く住んでいるのだろうか?それともどうでもいいのかな?
とにかくこんなところでダイソーに出会えてとても嬉しかった私でした。
アブダビってどんなところ?
ドバイの食べ物編もあっという間に終わり、(2泊だとあまり食べれません・・・)ここからアブダビ編です。
でも、どれだけ書くことがあるか謎。
アブダビはドバイと違い、石油がかなり出るので、観光客誘致とか全然していない、観光で行くような所ではありません。私たちもダーリンの友達が住んでいるら行っただけで、そうでなければ一生行くことがないところでしょう。
ドバイから車で約2時間。アブダビはアラブ首長国連邦の首都です。石油が発見される3~40年前までは皆テントで暮らしていたようなところですが、今となってはコンクリートジャングル。
なんだかよく分からない写真ですが、道沿いにぎっしりビルが立ち並んでいます。
そして車もそこらじゅうに停めてあります。なんとここでは、ビルがある程度古くなると壊して立て直すそうです。そのほうが安いとか・・・。よくわかりません。実際にも取り壊されていたビルをよく見かけました。
ダーリンの友達P(イギリス人)は駐在員としてアブダビで働き、暮らしています。
子供はイギリスの学校へ行っているのですが、週末はイスラム教と同じ木、金です。Pの仕事も木、金休みだそうです。
住んでいるところは3Bed room のフラット(アパート)部屋はどの部屋もとても広く、私たちはバス、トイレ付きの部屋に泊まらせてもらいました。そしてアブダビのこの手のフラットには必ずメイド(お手伝いさん)用の部屋があるらしく、その部屋を見せてもらったのですが、なんと、キッチンの横の1.3MX2Mぐらいの窓もない部屋。そして専用のシャワーとトイレ(これは悪くなかった)があります。とても人一人生活する部屋とは思えない狭さ。でも、メイドは夜寝るだけなのでいいそうです。因みにP一家にはメイドはいません。その部屋は物置きとして使われていました。
アブダビはパキスタンからの出稼ぎに来ている人が多く、彼らは殆どパキスタンの民族衣装(?丈がひざ下まであるシャツと同じ記事で作られたズボン)を着ているのでとても目に付きます。このパキスタン人達はとても貧しく、アブダビには単身でくるそうです。月収にして10万円以上稼がないと家族一人のビザが取れないそうです。(なので奥さんだけの場合は10万円、子供もいたら20万円以上の収入が必要。)実際に彼らがどれだけ稼いでいるか分かりませんが、とてもそんな金額は稼げないそうです。ドバイの工事現場で働く人たちもかなりパキスタン人が多いようです。ただし、ドバイでは工事現場では作業着を着せられ、タクシーの運転手は制服のシャツを着ているので誰がパキスタン人かは分かりませんが。
あと街のいたるところにモスクがあります。そして、毎日5回お祈りの時間になるとコーラン(たぶん)が流れてきます。これはちょっと異様。で、お祈りの時間にはモスクに集まってお祈りをするのですが、そのお祈りをしているのはパキスタン人ばかり。このイスラム教のお祈りは生まれ変わった時により良い生活が出来るようにお祈りするそうなのですが、(P曰く)すでに良い生活をしているアラブ人たちはまったくお祈りする気がないそうです。これには私もビックリ。もし、アラブ人がお祈りに興味がないんだったら、誰があんなにあらゆるところにモスクをたてたんだろう???(もしイスラム教に詳しい方がこの記事を読んで、間違ってる!と思ったら、是非、正しいことを教えてください。私自身宗教にはかかわりは持ちたくないのですが、興味はあります)
なんだか、よくわからない記事になりましたが、アブダビって観光で行くようなところではありません。
では最後におまけ。
Pの息子のGちゃん。かわいいやつです。確かこの時点で6ヶ月、もうはいはいしてました。
ドバイでシナボン
ドバイにもシナボンありました~!
と言っても別にシナボンがロンドンにあるわけではないんですけどね。
ずいぶん前に妹とハワイに行った時に妹に連れて行かれてシナボンの存在を知ったのですが、私にはちょっと甘すぎたような記憶が。
でも、ドバイではどこのショッピングセンターにもあったんです。
で、休憩した時に食べることに。
これはIBN Battuta Mallにあったシナボン。
私はどれだけ甘いか知っていたので、ミニのピーカンナッツをダーリンはこれだけ甘そうに見えるのに普通のヤツを。
そしてやっぱり半分ぐらい残していました。甘い物平気でガンガン食べるダーリンなのですが、これはさすがに甘すぎたみたいです。私はミニでちょうど良かった。(ミニでも多いって???)
シナボン日本にもあるみたいだし、世界進出してますね~。
イギリスにも来る日は近いか???
ドバイでオリエンタル料理?
ドバイのショッピングセンターの中では本当に色々な国の料理が楽しめます。
レストランでも、フードコートでも、世界中(ちょっと大げさかな?)の料理があります。そして、とっても怪しい日本食屋さんも必ずあるんです。Fujiyama とか、Sugoi なんて名前のところまで。
そんな怪しい日本食は食べる気にはなれなかったのですが、やはりどうしてもオリエンタル系に惹かれる私、まず、モンゴリアンバーベキューなるものに挑戦。(Mall of the Emiratesのフードコートにて)
左手は鳥肉の炒め物。これが写真でも分かるように鉄板に入ってきます。普通フードコートで食べる物って、お持ち帰りののりなので、紙やプラスチックで出来たお皿に乗ってくるんですけどね。でも、右手前のチャーハンと右手奥のスープは紙とプラスチックの容器でしたが・・・。そしてこの鳥肉の炒め物がなかなか美味しかったんです。そして、チャーハン、スイートコーンチキンスープ(スープはスイートサワースープとの選択)が付いて7~800円だったと思います。イギリスと比べると安い!(日本と比べたら高い?)
因みにチャーハンは味が薄くいまいち。スープは片栗粉が多すぎでした。
そして、オリエンタル料理第二段が中華。
中華といっても日本で想像するちゃんとした中華料理ではなく、どちらかと言うとラーメン屋さんの内容。
IBN Battuta Mallでアブダビに移動する前の腹ごしらえに食べたのですが、この中華屋の隣に『Sugoi』というなの日本食屋があり、ちょっと気になったのですが、やっぱりまずそうだったので、中華にしました。
鳥肉入りのラーメンと小籠包・・・。餃子が食べたかったのですが、売り切れで、小籠包はあるよと薦められて頼んだのですが、殆ど肉マン・・・。手前にある小さな入れ物に入っているのが、お醤油とチリ入りのお酢。
ラーメンはとてもさっぱりした味。麺はロンドンの中華レストランで食べるゴムみたいな麺ではなく、どちらかと言うと、日本のラーメンに近かったです。美味しい!ってほどではないのですが、悪くはなかったですよ。これも二つで7~800円だったと思います。
このようなフードコートで買い物の合間に気軽に低価格(ロンドンと比べるとね。)食事が出来てるのはとてもよかったです。時間の節約にもなるしね。ロンドンにもこの手のフードコート作ってくれればいいのにな・・・。

































