自分の初恋を思いだしてみた。
私の初恋は多分、メーテル。
そう星野鉄郎と一緒に999号でアンドロメダまで旅をしていたメーテル。
私もメーテルと旅したかった・・・。
では記録。
【2007年1月10日の記録】
■朝食<自宅>
おでん
おにぎり
アイスコーヒー
■昼食<運転免許試験場食道>
ラーメン定食(ラーメン、ミニカレーライス)
アイスコーヒー
■夕食<自宅>
おでん
野菜炒め
キャベツの漬物
白米
■間食
アイスコーヒー
おかき
ゴーフル
ミルクチョコケーキ
トマトジュース(お風呂上り)
カステラ
■その他 水分・・・推定1L(主に烏龍茶)
○ウォーキング(無し)・・・24分
○本日ウォーキングトータル ・・・6364歩
○消費カロリー・・・376kcal
体重 : 106.0キロ (未計量)
体脂肪 : 32.2% (未計量)
※()は前日比
今日は昨年の11月にやられたスピード違反の免停講習の日。
ゴルフの帰りに32キロoverで赤切符・・・。
年末に交通裁判所へ行って、罰金を払ってきましたよ・・・。
そして、いよいよ本日免停講習でした・・・。
一日拘束され、交通規則を一から叩き込まれるんですよね。
すごく眠い一日・・・。
このような表現をすると批判をかうのかもしれないのだが、あえて私は書く。
警察と言う機関に疑問を感じる上に、このような講習に何の意味があるのかさえわからない。
単なる罰則?それならやめた方がいい。
年末になると、毎年帳尻あわせのように取締りを強化する警察。
良いのか?それで・・・。
私は普段はかなりの安全運転で、今までもそんなに切符を切られた事もない。
知らない道を前の車について行ってて、私だけ停められた。
本当に事故を未然に防ぐために交通取締りを行っているのであれば、切符を切るのではなく
この先の道は危ないから気をつけて走ってね、とまず声をかけるべきだろう。
罰則が不必要とは言わないが、果たして罪を犯し、刑務所に収監された人々のどれほどが心から改心し社会復帰しているのだろうか?
同じ事である。
そしてそれを取り締まる権利を擁する警察と言う人種からも犯罪者は多く出ているのである。
人が人を取り締まり人を裁く。
もう少し考え直した方が良い機関であると思う。
どうしても私の中の警察は「悪」なんですよね・・・。
警察関係者の皆さん
聞いてます?
気を悪くしたなら、ごめんなさい・・・なんて言うかっ!(笑)
職場で周囲を見回してください。
「善」と「悪」どちらも存在してるでしょ?
人間なんだから^^
さぁ~頑張って行きましょうね^^
<本日のBGM♪>
「私とワルツを」 CHIHIRO ONITSUKA