維新の藤田どんは、吉田松陰が好きらしい。総理就任時に、総理に松陰の言葉を授けたという。では、今度は、わたしから松陰の言葉を捧げたい。写メして載せておくから、熟読するがよい。横向きになってしまったものもあるが、読んでみてほしい。意味は伝わるはずである。形だけの「モノマネ」ではダメなのである。わたしは、夜の店(キャバクラだのなんとか だのいかがわしい店)が好きな男で「まっとうな男」には出会ったことがない。みな「見た目」は良いが、どこかで「何かしらの欲」に負けて、平凡に成り下がる。ヘタすると、カネ絡みの不正をやらかす。欲に負けるのは、いくらアタマが良くてもダメみたいである。




