まさにうだるような暑さ
ですね。
このところ、ちょっと腰を落ち着ける時間が増えていますが
今週中に一つ決断したものを動かさなくてはならないんですが
決めたら決めたで、上手く行くんだろうか?と不安になってきて落ち着きません。
太極拳のお稽古をしているときは
集中と落ち着きがテーマになっている要素もあるので
体力さえ続けば、ずっとこれでいいなぁと思ってしまうこともあります。
スポーツの習慣がなかったのは、運動が苦手だからというより
スポーツクラブの雰囲気に今一つなじめないこととか
お金を出せば手軽にできるものというと、筋トレ的なものとか水泳で、
一緒に楽しくプレーできる相手が必要なものがやりたいなと思うと
そこがまず準備出来なかったということ。
なにより、一歩踏み出すほど「やろう」と思ってなかったというのもありますね。
好きというエネルギーが物事成し遂げる原動力です。
今の熱の入れようって、その反動なのかしらん???
太極拳には推手という二人一組で行う種目があるのですが
チームの中で一緒にやってくださる方がないので
年に1回の交流会内のプチ講習で我慢してたりします(苦笑)。
どうも、最初の合歩四正手という、腕を交互に入れ替えるのが最初の難関らしく、
お誘いしても「無理~」と後ずさりされてしまうのです
確かに簡単にすぐできる動きではないので、練習が必要ですが、
それって、24式はじめ全部そうだと思うんだけどなぁ~~~
私、手足だけ汗が酷い体質なので、
しっかり手を握ったりとかいうことになると申し訳ないという思いから消極的になるのですが
推手は手首(掌で肘をとったりしますが)なので、ちょっと安心。
この安心っていう気持ち自体も、手の汗の軽減になったりしてます。
実際にやってみると攻守の動きの意味が体感できて、私は好きなんですけどね~。
去年の春に習った剣の対連種目ももったいないことしてるので、
練習場所と練習相手が確保できれば、これも何とかしたいです。
昨夜、たまたま番組録画のチェックをしていたら、
私の好きな映画「グランドマスター」が放送していて、途中からですが見ちゃいました。

DVD持ってるのに(笑)

サントラも持っている!(爆)
サントラは交流会に使いたいなぁ~というのがあったから手を出しちゃったんですけど
この映画にも「ニューシネマパラダイス」の曲が入ってたりとかで
買わなくてよかったかなぁでした(^^;)。
これは私の推測なのですが、きっと話が尺に収まりきれなかったんだろうなぁと思うんです。
だから、武術の流派のこととか、時代背景が分かってないで見に行くと
何だかよくわからない映画になっちゃうんでしょうね。
実際、劇場に行ったとき、隣に座っていたカップルの女性、
上映中なのにスマホをいじりだしましてね。
やめてくれ、と何度言おうと思ったか。
その前に座席を立ってくれましたが、順序逆ですよね(^^;)。
ちなみに、この映画が上演された時期、私は手をどうしたらいいか悩んでました。
体の中の力をいきわたらせるのって、言葉で表現すると難しいんです。
だから、その言葉を体現するのは更に難しくて
指先まで神経が通っていないといけないけれど、
指がそったり、全部が緊張しすぎて力が入りすぎてもいけない、
でも、結局、言葉よりも、絵で見た方が早いという例。
ちょっとオーバーにやっていただいた方が分かるみたいなところがあって
真似して手首と指先にぐっと力を入れて緩ませるをやって行くうちに
先生や先輩方のお手本で見た形がフィードバックされてきて
こうかも?!って繋がって行くという。
それに、私が推手をやってみたいと思ったのも、
この映画の中で、
餅を挟んで対峙するシーン(推手的なものだったんだろうと思いますが)が
一番すごいと感じたからだったんですよね。
別に上手くできなくてもいいから、お稽古だけでもいいから
やってみたいなぁ~~~~~~(妄想モード全開)なのでした。
ですね。このところ、ちょっと腰を落ち着ける時間が増えていますが
今週中に一つ決断したものを動かさなくてはならないんですが
決めたら決めたで、上手く行くんだろうか?と不安になってきて落ち着きません。
太極拳のお稽古をしているときは
集中と落ち着きがテーマになっている要素もあるので
体力さえ続けば、ずっとこれでいいなぁと思ってしまうこともあります。
スポーツの習慣がなかったのは、運動が苦手だからというより
スポーツクラブの雰囲気に今一つなじめないこととか
お金を出せば手軽にできるものというと、筋トレ的なものとか水泳で、
一緒に楽しくプレーできる相手が必要なものがやりたいなと思うと
そこがまず準備出来なかったということ。
なにより、一歩踏み出すほど「やろう」と思ってなかったというのもありますね。
好きというエネルギーが物事成し遂げる原動力です。
今の熱の入れようって、その反動なのかしらん???
太極拳には推手という二人一組で行う種目があるのですが
チームの中で一緒にやってくださる方がないので
年に1回の交流会内のプチ講習で我慢してたりします(苦笑)。
どうも、最初の合歩四正手という、腕を交互に入れ替えるのが最初の難関らしく、
お誘いしても「無理~」と後ずさりされてしまうのです

確かに簡単にすぐできる動きではないので、練習が必要ですが、
それって、24式はじめ全部そうだと思うんだけどなぁ~~~

私、手足だけ汗が酷い体質なので、
しっかり手を握ったりとかいうことになると申し訳ないという思いから消極的になるのですが
推手は手首(掌で肘をとったりしますが)なので、ちょっと安心。
この安心っていう気持ち自体も、手の汗の軽減になったりしてます。
実際にやってみると攻守の動きの意味が体感できて、私は好きなんですけどね~。
去年の春に習った剣の対連種目ももったいないことしてるので、
練習場所と練習相手が確保できれば、これも何とかしたいです。
昨夜、たまたま番組録画のチェックをしていたら、
私の好きな映画「グランドマスター」が放送していて、途中からですが見ちゃいました。

DVD持ってるのに(笑)

サントラも持っている!(爆)
サントラは交流会に使いたいなぁ~というのがあったから手を出しちゃったんですけど
この映画にも「ニューシネマパラダイス」の曲が入ってたりとかで
買わなくてよかったかなぁでした(^^;)。
これは私の推測なのですが、きっと話が尺に収まりきれなかったんだろうなぁと思うんです。
だから、武術の流派のこととか、時代背景が分かってないで見に行くと
何だかよくわからない映画になっちゃうんでしょうね。
実際、劇場に行ったとき、隣に座っていたカップルの女性、
上映中なのにスマホをいじりだしましてね。
やめてくれ、と何度言おうと思ったか。
その前に座席を立ってくれましたが、順序逆ですよね(^^;)。
ちなみに、この映画が上演された時期、私は手をどうしたらいいか悩んでました。
体の中の力をいきわたらせるのって、言葉で表現すると難しいんです。
だから、その言葉を体現するのは更に難しくて
指先まで神経が通っていないといけないけれど、
指がそったり、全部が緊張しすぎて力が入りすぎてもいけない、
でも、結局、言葉よりも、絵で見た方が早いという例。
ちょっとオーバーにやっていただいた方が分かるみたいなところがあって
真似して手首と指先にぐっと力を入れて緩ませるをやって行くうちに
先生や先輩方のお手本で見た形がフィードバックされてきて
こうかも?!って繋がって行くという。
それに、私が推手をやってみたいと思ったのも、
この映画の中で、
餅を挟んで対峙するシーン(推手的なものだったんだろうと思いますが)が
一番すごいと感じたからだったんですよね。
別に上手くできなくてもいいから、お稽古だけでもいいから
やってみたいなぁ~~~~~~(妄想モード全開)なのでした。




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