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BCR07 仮面ライダービルド 海賊レッシャーフォーム

 今日のといず・くろすおーばーは!

 ベストマッチとしては9番目、BCR07仮面ライダービルド 海賊レッシャーフォームをご紹介!

海賊レッシャー

 定刻の反逆者! って悪い頃のブラックマイトガインのようだ。

 

〇キャラクター解説

定刻の反逆者

身長:198.0cm 体重:95.8㎏ パンチ力:12.0t(右) 12.7t(左) キック力:15.0t(右) 13.8t(左)

ジャンプ力:ひと跳び39.4m 走力:100mを2.5秒

 ナイトローグに奪われたフルボトルを奪還する過程で、一緒に置いてあった電車フルボトルと以前から所持していた海賊フルボトルが戦兎の計算通りにベストマッチして誕生したフォーム。当初は即興でドリルクラッシャーを武器に戦ったが、その後は戦兎が開発した専用武器カイゾクハッシャーを用いて戦う。

 設定上は不安定な足場での戦闘とスケジュール管理に優れる。

 

 

〇玩具解説

ハーフボディ

 2017年12月9日発売。同時発売物は「DXラビットタンクスパークリング」「DXメダル&友情フルボトルセット」など。

 BCRシリーズ共通仕様で、専用武器のカイゾクハッシャーが付属する。

 

スタイリング

前後ろ

 下半身は汎用デザイン。

 やはり右肩のマルチセイルマントが目を引く。

 

BLD海賊レッシャーヘッド

右目

 右目はライトアイレール。動体検知システムと警笛が装備されているらしい。

 

左目

 レフトアイ海賊。反応速度に優れ、ソナー機能を有する。スカルフェイスモジュールで船酔い防止!

 

 

可動範囲

肩

 両肩の開きはこのくらい。

 

マント

 マルチセイルマントは独立して開くことも可能。肩当てが船首と帆を表現してるのね。

 

キャプテンラッシュアーム

右腕

 前腕の本来黒くなっている部分は手首リングを除き塗装が省略されている。

 こうしてみると右腕・左脚・右胸と共通デザインでまとめている部分が多いな海賊ハーフボディ。

 

BLDフミキリショルダー

左肩

 遮断バーを展開したり警報を鳴らしたりする左肩。シグナルは塗装で表現。

 

トレインガントレット

電車裏側

 パンタグラフ型の充電ユニットを使って周囲の架線から電気エネルギーを吸収することで作動する電磁加速装置が組み込まれている。

 見た目そのまま在来線。窓の塗装は片面のみ。

 

カイゾクハッシャー

カイゾクハッシャー

 戦兎が自作した海賊レッシャーフォーム用の武器。ビルドアロー号を引いてチャージし、放すことで電車型エネルギー弾を放つ他、カトラスアンカーエッジを用いた接近戦も可能なマルチウェポン。

 玩具ではPVC製一体成型。

 

斬ってチャージして

 斬ったり射たり。

 

各駅停車ー! 急行電車ー! 快速電車ー! 海賊電車ー!

海賊列車!

 フルチャージでスマッシュを射抜け!

 

トライアルフォーム

海賊コミック

 海賊コミックフォーム。じっと出来ない止まれない夜明けが遅くてジレったい。

 

海賊ガトリング

 海賊ガトリングフォーム。容赦なさそうなビジュアル。

 

海賊ダイヤモンド

 海賊ダイヤモンドフォーム。自分自身がお宝。

 

海賊タンク

 海賊タンクフォーム。肩の大砲の砲撃力アップ!

 

ライオン電車

 ライオン電車フォーム。これが噂の勇者王。

 

ラビット電車

 ラビット電車フォーム。車掌は関根さん?

 

ゴリラ電車

 ゴリラ電車フォーム。圧倒的質量で轢き潰せ!

 

というわけで海賊レッシャーフォームでした!

まとめ

 タンクやダイヤモンドとはまた違ったメタリックブルー寄りの海賊ハーフボディに黄緑の電車ハーフボディと、組み合わせた時にまた絶妙な色合いが楽しめるフォームですね。

 マントとカイゾクハッシャーのおかげで目新しさもあるんですが、考えてみればゴリラやハリネズミだと弓矢使えないな……とか後で気付いたりして。

 そう言えば海賊消防車だとラビットタンクの反転的カラーリングになりますね(未掲載)。

LG-EX暗黒司令官ブラックコンボイ(2015/2017 2017編)

フェイスアップ2015年版はこちら

 

 

 

2017年版ビークルモード

2017前2017後ろ

 タンクローリーにトランスフォーム!

 キャブとタンク部分は真っ直ぐのまま固定されておりスイングなどはできない。10輪とも回転してのコロ走行が可能。

 

2017素

 武器を外した状態。

 

コクピットピン

 運転席が運転席にない……タンク上にあるピンでヘッドマスターを立たせることができる。

 

ヘッドマスター

HM前HM後ろ

 ここでいったん、設定上の本体へ。付属コミックではプロトフォームになったブラックコンボイ(この時点で人間大)がハードヘッドらをスキャンしてヘッドマスター化した。

 

搭乗

 プラズマガンはウェポンビークルでもあるのでヘッドマスターを搭乗させられる。

 

追加

 さらにプラズマガンにブラックソードを装着。この柄のポジション、先端恐怖症にはキツそう。

 

コンバットロン出撃!

 コンバットロン出撃! 悪の華を咲かせるのだ!

 

トランスフォーム!

装備外す

 まず武器類を外して。

 

開く

 タンク側面のパネルを開く。

 

開く上げる取り出す

 タンクを開いて羽を取り出し、機首を展開・反転。

 

回す閉じる

 タイヤユニットを反転させてタンクを閉じ合わせる。

 

閉じる

 パネル閉。

 

割る畳む

 キャブを二つに割って機体サイドに。

 

後ろ持ち上げて閉じる

尾翼を起こして底面パネルを閉じる。

 

主翼を

 水平尾翼を展開。

 

二軸で回して

 主翼の二軸を駆使して角度を変えて本体にフィットさせれば……。

 

 

ビークルモード(ジェットモード)

前後ろ

 タイタンズリターンのボイジャークラスはトリプルチェンジャーとなっている。

 底面のタイヤでコロ走行が可能。

 

フルウェポン

武装追加

 側面にプラズマガンとブラックソードを装着。

 

屋根乗せ積み重ね

 またコクピットハッチ上にプラズマガンを装着することも可能。固定しにくいためか説明書には記載なし。

 

コクピット

 コクピットハッチはタンクローリーモードと共通。座る向きはタンクローリーモードとは前後逆となる。

 

比較

 空中戦に自らも参加し、ヘプターとシャトラーを指揮!

 

ライドオン?

 本来ありえない組み合わせで。

 

トランスフォーム!

トランスフォーム!

 そしてロボットモードへ!

 

再び開く大体タンクローリー準拠で爪先だけ出す

 機首周りはタンクローリーモードを基準に、後輪ユニットから足首を展開し、側面パネルを畳んで脚部へと変形。

 

股関節を前にスライド肩ブロックを展開して回す畳む反対側も

 主翼を背中に向かって畳みながら、運転席を展開・回転して肩の武装ユニットへと変形。

 股関節を前方へとスライドさせるのを忘れずに。

 

腕部展開胸パネル

 拳を出して胸部パネルを下ろし、尾翼ユニットを下ろすと「量産型ドローン」モード。

 尾翼のスラスター孔を単眼センサーに見立てている。こう、実写第一弾の頃のスィンドルとかを思い出す解釈。

 

開いて背中に

 垂直尾翼もろとも真っ二つに開いて背面に回して。

 

ヘッドオン!

ヘッドオン

展開!

 さらに鳩尾のグリルを押し込むとスプリングギミックでヘッドガードが展開!

 

完了!

 ブラックコンボイ、トランスフォーム!

 

 

スタイリング

前後ろ

 デラックスクラスと打って変わってがっしりと力強いフォルムに。カーロボットの頃のブラックコンボイのイメージに近いのはこちらか。

 

頭部アップパーツなし

 タイタンズリターン系ボイジャークラスは胴体から飛び出すヘッドガードによって頭身を調整するギミックが搭載されている。

 ヘッドガードの根本から左右に30度ほど首を振ることが可能。ヘッドガードを下ろした状態だとヘッドマスター側の関節依存で首を動かせる。

 

アクション

 可動性能はボイジャークラスTFとしては標準的。ただし腰は回らない。

 肩の張り出しが大きく主翼に干渉してしまいがち。

 

レーザーソード

 プラズマガンとブラックソードを装備。かなり元のブラックコンボイ(さかのぼればG2バトルコンボイ)に寄せたデザインとなっている。

 

ツーショット

比較

 キャブから変形するという点ではデラックスクラス版の方が原典に近いのだが、印象を強く引き継いでいるのはボイジャークラス版。現代風バトルコンボイを志向したレーザーオプティマスプライム型と、当時品のイメージを強く残したTRオプティマスプライム型のデザイン思想の違いが見て取れる。

 

ドローンモード

 ドローンモードは肩のユニットを畳んでしまった方が地味さが増すかも。

 

トランスプレイ・基地モード

基地モード

 付属コミックでも披露した基地形態。失われたバトルベースの代わりとしても使えそう。

 今回のブラックコンボイは公称3段変形なのだが、コミックに基地とドローンが出てきて五段変形となっているほか、あちこちのパネル移動ギミックが秀逸なので人によっては20段変形くらい行けてしまうという恐ろしいポテンシャルを誇る……

 

コンバットロンと

コンバットロンを指揮!

 デラックスクラス版とのそろい踏みはUWバルディガスレビューにて。

 

 

コンバットロン、悪の五体合体だ!

ツーショット!捨てがたい

 デラックスクラス版とも改めてツーショット。

 

正義に目覚めよ!?

再現度はこちら?

 タンクローリーモードを抱えて撤退するバルディガスも完全再現!

 

相棒

 やはりボイジャークラス版の方がドルレイラ―とのツーショットも決まる。

 ちなみにヘッドガードギミックはおまけ的な存在で、説明書ではヘッドオンしただけでロボットモード完成という扱い、コミックでは悪の心を取り戻した際にヘッドガードが展開していた。

 

黒VS黒

 正義のブラックVS悪のブラック!

 

アクション!

 プラズマガンにデッドメーザー、ブラックソードで破壊せよ!

 

 

というわけでブラックコンボイでした!

まとめ

 コンボイの黒バリエーションはそれ以前からあったものの、黒地に赤窓、若竹色のラインのスカージorネメシスプライムの始祖(厳密にはブラックライオコンボイの方が早いですが)でカーロボット劇中でも中盤のストーリーを実質的に回していたこともあり高い人気を誇るキャラクターです。

 ……があくまで日本発で、その個性まで引き継いだリメイクも意外とされていない、ある種の「一発キャラ」ということもあってタカラトミー側も需要を読みづらかったのか、LG-EX枠で二度商品化されながらも共に東京おもちゃショー限定という扱いになったのも無理からぬところかなとは思います。

 ただ、東京おもちゃショー2017限定版に関してはUWバルディガス発送にともなうブラックコンボイ需要の高まりもあったので、短期間ながらもタカラトミーモールでの受注再生産に踏み切ってくれた点は非常にありがたかったですね。

 主に話題になっているのは2017年版ですが2015年版も違うベクトルで尖った個性を持っており、アクションフィギュア的な遊び方をするならこっちかな、と思わせてくれます。

 どちらも買ってよかったと思わせてくれる逸品ですね。

LG-EX 暗黒司令官ブラックコンボイ(2015/2017 2015編)

 今日のといず・くろすおーばーは!

 いずれも東京おもちゃショー限定品、LG-EX暗黒司令官ブラックコンボイ(2015/2017)をまとめてご紹介!

ブラックコンボイ

「悪の華は見事に咲かせなくては……!」

 

〇キャラクター解説

キャラクター解説

 オリジンは「トランスフォーマーカーロボット」に登場したキャラクター。元々は地球に眠るブレイブマキシマスを制御するためにピラミッド内で休眠していたサイバトロンプロトフォームの一人だったが、ギガトロン率いるデストロンガーに確保され、ギガトロンの悪の魂を注入され、軍事基地にあったタンクローリー(とそれに乗っていた人間ジュンコ、車体を支えようとしたファイヤーコンボイ)をスキャンすることで現代に誕生した。同様の経緯で誕生したコンバットロンより遅い覚醒となったが、ドルレイラ―を威圧することで指揮権を手にし、以降はコンバットロン全体の指揮官という立場となる。

 豪胆かつ堅実な戦術でもってギガトロンの信用を得て、時にはゲルシャークと足を引っ張り合うこともあったが、その正体はギガトロンに代わり自らが宇宙征服を成し遂げようとする野心家。ギガトロンが行方不明になったのを機にデストロンガーの掌握に乗り出すが、ギガトロンがデビルギガトロンとして復活したことで焦りを覚え、自らに備わった人間のデータを利用してブレイブマキシマスを操作しようとするも失敗。他のコンバットロンともどもデビルギガトロンに再洗脳され、ゲルシャークにすら忠実な悪の下僕となってしまい、そのまま決戦に敗北、ゲルシャーク以外の他デストロンガーともどもセイバートロン星に連行されることとなった。

 タンクローリーのキャブ部分がロボットに変形し、タンク部分はコンバットロン12体分の火力を持つバトルベースとなる。本体もブラックソード(ピンク色)と肩からのデッドミサイルデッドメーザーで遠近に隙はない。

 ストイックに悪の道を追求しファイヤーコンボイを強烈にライバル視する真面目な悪役なのだが、ライバルや同僚、部下の一部など天然キャラに囲まれて振り回されることも少なくなかった。

 CVは後にギャラクシーコンボイやアドベンチャー版オプティマスプライム、実写劇場版ジャズを演じることとなる楠大典氏。

 

キャラクター解説

「トランスフォーマーレジェンズ」においてその後の去就が描かれた。、コンバットロンともども再洗脳が解けたようで裁判前に一足先に脱獄し、エネルゴンマトリクスを得て自己改造を施し、ソリタリュウム鉱石の爆発でレジェンズ世界に飛ばされたゲルシャークを仲間に引き入れたブラックコンボイは(この辺りまでが2015年版付属コミック)、ユニクロンに抱き込まれたコンバットロンを追って21世紀のG1世界へ飛び、合流を果たして(UW-EXバルディガスのWebコミックより)ギガトロン奪還のため、ダークアイ(サイバトロン基地の制御AI"アイ"のダーク版)とともに未来のG1世界・サイバトロン次元パトロール隊を襲撃する。

 ……がデビルギガトロンは高位存在の世界干渉を察して改心しファイヤーコンボイと手を組むと告げ、ブラックコンボイも悪の心を吸いだされてプロトフォームに戻ってしまう(トランスフォーマーレジェンズ公式サイトWebコミック第43話)。

 プロトフォーム部隊長となったブラックコンボイはかつての自分のボディを模したドローンを量産。次元捜査官スキッズとともにプロトフォーム部隊を引き連れ、コンバットロンを追ってレジェンズ世界を訪れ、彼らをリフォーマットしていくも、強引な戒厳令や空爆行為により現地のヘッドマスターズに反乱されてしまう。ブラックコンボイ(プロトフォーム)はヘッドマスターをスキャンしてドローンにヘッドオンするが、それを見越していたダークアイに人格バックアップデータを注入されて元の心を取り戻し、スキッズらの放逐に成功した。

 クロームドームらに借りができたことからレジェンズ世界への手出しは控え、ドロイドの一部を提供しつつ彼とコンバットロンの旅はまだまだ続く様子……?

 

 

〇玩具解説

玩具解説

 デラックスクラスは2015年、ボイジャークラスヘッドマスター版は2017年の東京おもちゃショー会場限定品。

 ブラックコンボイが元々G2バトルコンボイのリカラー品であることから、前者はTFユナイテッド「UN-22総司令官レーザーオプティマスプライム」(さらに遡ればReveal The Shield版オプティマスプライム)、後者はTITANS RETURN版オプティマスプライムのリカラーアイテムという形でリメイクが実現した。

 2017年版はUWバルディガス発送後の商品であることから想定外の需要が生まれていたようで、6月中のタカラトミーモールでの抽選販売を経て7月4日~18日受注、11月30日着のタカラトミーモール限定品という形で受注再販された。

 

 

2015年版ビークルモードスタイリング

前後ろ

 というわけでまずはデラックスクラスの方から。商品構成としてはキャブのみだが、実はG2バトルコンボイのタンクを牽引できる。

 そのほかのギミックは転がし走行のみ。

 

何となく

 ヘッドマスターと比較。サイズ差はイイ感じ?

 

トランスフォーム!

カバー開

 後輪カバーを跳ね上げて。

 

がばっとがばばっと

 前後それぞれを左右に割る。

 

カカト

 カカトを展開。

 

足首展開カバー閉じるタイヤ収納反対も

 車体を直立させ、脚部のカバーを内側に回し、タイヤそれぞれを付け根から回転、幅を縮める。

 

ルーフ頭サイドウィンドウ戻す

 ルーフをひっくり返して頭部を展開し、サイドウィンドウを内側に畳む。

 

被せて下ろして

 上半身を腹部に被せるように変形させて。

 

カバーを畳めば完成するよ!

 後輪カバーを畳めば変形完了!

 

 

きゅぴーん

 ブラックコンボイ、トランスフォーム!

 

ロボットモード

前後ろ 

 スマートかつやや有機的なフォルムが特徴的。

 

フェイスアップ首

 首はボールジョイント接続。後頭部からの集光で目を光らせるおなじみのギミックの他、光の当て方によって肩や上腕のクリアパーツも妖しく光ってくれる。

 

肘肩肩

 肩が大振りなので意外と横方向へは動かしにくい。

 TFとしては珍しく手首にボールジョイント+軸可動が設けられているのが特徴。

 

アクション

 下半身は膝の曲がりが浅いが、股関節にボールジョイント・大腿ロール軸・足首ボールジョイントでアクション性・接地性ともに良好。

 

ブラックソード

ブラックソード

 連結部を変形させたソード。手首可動のおかげで突きポーズが決まるのが嬉しい。

 

収納法

 使わない時は背中に突っ込んでおける。

 

逆は不可

 グリップ自体は5mm径なので他のTFに持たせることができるが、2015版ブラックコンボイは手の形がやや特殊なので普通の5mm径グリップを持たせられなかったりする。

 

胸ウィンドウエネルゴンマトリクス

 胸内部、ビークルモードでサイドウィンドウだった部分の内側にはエネルゴンマトリクスがモールドされており、頑張ればフロントウィンドウ越しに視認することができる。

 

一息

素立ち

 あえて静のポーズで。

 剣を持たせたときに程よく脱力させられるのはかなり大きいけれどTFTOYらしくない気もしてくる……

 

サンライズパース風

 両手持ちで構えることも可能。

 

ボーダーライン

 正義と悪のボーダーライン! 剣士がぶつかる!

 

 

まとめ続いては2017年版