SHT10/18 #nitiasa 見守って、乗り込んで | といず・くろすおーばー!

SHT10/18 #nitiasa 見守って、乗り込んで

名探偵プリキュア!第38話「くれあの答え」



見送り
あんなもみくるもるるかも出かけて、くれあさんとシュシュタンとジェット先輩が留守番。
くれあさん、自分に「忘れられし種族」の力があることを疑問に思う。
一方ジェット先輩はキラリングブローチの分析中。抜けない。なので、ほぼくれあさん一人で物思いにふけることが出来る。シュシュタンは運命共同体なので……


助けてください!
駆け込みの依頼人。パリ行きのチケットをいただく、というファントムの予告状!



目黒郁恵さん
メイクアップアーティスト。しるくさんの担当をしたこともある。
そして、怪盗団ファントムからしるくさんのイヤリングを守った話を聞いた。
パリ行きのチケット。メイクの勉強に行くためにずっとお金を貯めてやっと手に入れたチケット。だからマコトジュエルが宿る。


あと3時間が勝負
落ち着くためにメイクを直そうとする郁恵さん。


庭にデッチ
予告の時刻はまだあと。
トップオブリリーは忘れられた種族と人間の絆で作られた花だと解説。
枯れてしまったら終わり。キュアット探偵事務所のトップオブリリーは燃えて散ったので、今はもう日本のものしかない。
その力を使えるくれあさんは何者なのか。デッチが揺さぶる。
さらにファントム総出で登場。デッチ曰く、くれあさんが大王の力を使えること自体は謎。


ファントム包囲網
全ての出入り口が見張られている!


飛行機が飛び立った時、マコトジュエルも飛び立つ
どっちみちその時間が勝負。ポチタンが不在だからマコトジュエルの回収も出来ないのか。


ジェット先輩の科学講座
飛行機が飛ぶ仕組みは分かっているが、流体力学は非常に複雑で、全てを解き明かしたわけではない。
謎は謎のままでも飛行機は飛び、人と夢を運ぶ。
くれあさんの気持ちが晴れた。


郁恵さん戻ってくる
あんなたちはまだ戻ってこない。
そこでくれあさんきらめいた。


正面突破
ニジーが二人を追う。が、裏口からも!
アゲセーヌもゴウエモンも追いかけるが、全てはきらめきコピー。
郁恵さんに見せちゃっていいのか。



触れれば消える幻
誰もいない内に駆け出すくれあさんと郁恵さんだが、デッチは引っかかっていなかった。
チケットが奪われる!



郁恵さんの夢は渡さない
追いかけて来るくれあさんの相手をするため、デッチがチケットからハンニンダー召喚。
くれあさんも変身!


飛行機ハンニンダー
デッチがシャドウの力でハンニンダーを強化。
姿が大幅に変わってない?
乱気流を巻き起こしてエクレールのスピードを封じる!


誰も何も知らない、謎は謎のまま独りぼっち
デッチがエクレールを揺さぶるが、それを力強く否定する声。
あんなたち合流!
そして変身!
今回エクレールがダメージ受けているので久々に二人で「名探偵プリキュア!」



シャドウの力
仲間など強さに関係ないというデッチだが。アンサーがハンニンダーのマントに飛びつく。
くれあさんに元気をもらったし、ウソノワールからも助けてくれて勇気をもらった。


答えを掴めた!
バランスを崩したハンニンダーに打撃を与え墜落させる!


謎は謎、解けなくとも
確かなことは残る。自分のきらめきを信じる。
探偵でもパティシエでも大王でも、くれあさんはくれあさん。
デッチの揺さぶりはもう効かない!
謎は謎のままでも、その力はみんなのために使う。くれあさんの宣言に、スターキラリングブローチが答えて部分解禁。


きらめきタイム!
今度はみんなに応えるため、エクレールがラッシュからのフライング・インフィニティ!
さりげなくきらめきタイムの解除(瞳の色が変わる)やってるな。
もうくれあさん、世界一可愛い大王を自称しだしたぞ。
一方デッチは、予言の光とスターキラリングブローチの件を結びつける。


郁恵さん出発
原理が分からなくても、事実は事実。
今は、スターキラリングブローチの輝きが一つ灯ったこと。それを受け止め、その先に進むだけ。


次回
ハロウィーン! おジャ魔女になると頭身も下がる!



仮面ライダーマイス七話「怒れる羊の鉄槌」



牙不可思議を追って
マイス、回転攻撃に苦戦する。


最近、異常な進化をした不可思議が増えている
シードエグズ自体に異変があるのか。
太古に滅んだ稀人が地球上の全生物の進化を促すためにばらまいた……アギト因子みたいなものなの、シードエグズって。
不可思議は、そのエグズが偏った進化をもたらした物だという。


ティグルの疑問
マイスは何のためにシードエグズを集めているのか。
ダットはその手際の見事さにも着目する。
ヴァンケンのライドエグズで鷲になったことも。
ライドエグズの件は華武利様にお任せしよう、というリュウズ。ジャオ殿、折檻の上で今は独房行きか……
ティグルは華武利の狙いを密かに疑問に思う。



マウスセパレード
弾かれる! そして牙不可思議は人間に擬態し、人ごみに紛れ込む。
宙、逃げられてしまった。


ボロボロのケイ
ムトンがお出かけしようとしていたのでヴァンケンのことを話に出したら八つ当たりされた。
ケン様を愚弄したな……!


今のムトンにそれは……お前が悪い
ヴァンケンはフォローするがダットさんは心情的にムトンさんの味方。


小衣さんが不可思議の情報を持ってきたらしい
優菜に変身解除してもらい、一度屋敷に戻る宙。

珍しく苦戦していた宙に労うように声をかける達臣だが、通りかかったムトンさん発見。焦る。


のっぴきならない野暮用が!
達臣、ムトンさんを押さえ込む。
華武利の命令とムトンの命令の板挟みにあった達臣、逃亡!
だがムトンドロップキックに撃墜される。


小衣さんの兄
瑞生家のキッチンを勝手に借りてクレープ作る系シスコン。
しかしそれは優菜たちに好評。
時生人さん、優菜に感謝する。小衣さんもマイペースだからね。


本題
昨日実際に体験したこと。
学校からの帰り道、正面からサラリーマンが歩いて来た。
最初はごくごく普通のサラリーマンだが、真顔でくるくるくるっとターンを始めた。
満姫さんずっと食べてるな。
真顔サラリーマンはくるくる回りながら去っていったという。
きっとフィギュアスケートがお好きなんだなぁって。
ただ、歩いてきて急に左回転する人物があちこちで目撃されているとネットにも出ていた。


たい焼き
ネズミのところへ案内せえ、というムトンをどうにか宥めて誤魔化そうとする達臣。
カスタードたい焼きはお気に召したようで。ケン様の土産にする!


華武利不在
ティグルさん大丈夫か死亡フラグが強固になっていくぞ。


宙の調査
左の牙が発達し過ぎて左回転する癖のある不可思議。
左回転人間の目撃情報と不可思議の出現地点は近い。
そこに昭さん来訪。


通信回線を使って不可思議を特定できるとはな
昭さん感心しつつも、嫌な予感を告げる。
この人はこの人で世捨て人やってるのかな。これ以上十二支同盟にマイスのことを知られるわけにいかないが、優菜を守るためには不可思議を狩らなきゃいけない。
出ていく宙を、昭さんは見送るしか出来ない。


お前の言った通りになるのか、マイス?
もしかして先代と直接面識がある?


ダム観光客
そこに近づく左回転人間。不可思議に変貌!


飯は食堂で金払って食えよ!
宙がスライディング乱入。観光客を逃がし、変身!
あの変身エフェクト駆けあがってくる不可思議いるんだ。


回転軸に楔を打ち込む
牙不可思議を転倒させてその隙に……と思ったら、シープハンマーにぶん殴られた!
そう言や借りっぱなしだったと気付いた宙だが、あっさり返されたらますます許せぬ!

そりゃ宙にとっては優菜の命がかかってた局面だったけど十二支同盟としては知る由もなく知られてもならず。
生身でも強いムトンさん、変身!
達臣の目から見ても逆上しすぎ。


苦労するね、君も
思わず相槌を打ってしまった達臣の前に現れたのは……


未相手なら狼
ウルフフレームになるが、月が出ないと全力が出せない。押さえ込まれながらも器用にタートルフレームにチェンジ!


カメが!
防御の上から吹っ飛ばされた上に牙不可思議にも殴られるマイス。
牙不可思議を邪魔、と一蹴するムトン。
マイスも牙不可思議を巻き込む!


さらに巻き込まれる牙不可思議
現れたのは華武利!


僕の前に現れるとは、運がなかったね
華武利、ライドエグスを赤く染めて変身。
仮面ライダーマオウ。牙不可思議の回転すらも焼き尽くし、一閃撃破。


ムトンさん正気に戻る
流石に頭が冷えたかムトンさん。
華武利は十二支同盟の猫、マオウと名乗る。
彼にとってマイスは久しぶりの存在。


次回
マオウの力は圧倒的、のようだが。



角醒ハンターオメガホーン第拾参話「来たれ! 異世界の来訪者!」


檻の中のバギンズ
呑まず、食わず、眠らず休む間もなく暴れ続けており、近づくことも出来ないので体を調べるのも困難。
元に戻す方法がない、ということのみはっきりしている。


イバルへの報告
シャウトが角獣人間退治で支持を集めているし、刺激されて自分たちでも角獣人間退治に出る人間が増えているという。
そういう時代のうねりは大歓迎のイバル閣下。支持基盤の揺らぎとか気にしない。


この町は平和
そこに現れたカワニ。
角獣人間退治のヒーローとして、シャウトに握手を求める。
炎角にも握手を求める。
イバル連合内にもシャウトのファンがいるんだ。
子供たちにも大人気。


古のキャプテン・オメガホーンを思い出す
炎角は昔を懐かしむ。一方シャウトは最近冒険していないのが不満。
キャプテン・オメガホーンという名前が大きくなりすぎて、気が付くと飲み込まれそうになる。


お前様がやりたいからやっている
炎角は、それをシャウトの自由と認める。
自由とは強さであり、エゴ。
どっちも極めればいい、とシャウトは気付く。冒険とキャプテン・オメガホーンの二刀流。まさにエゴ!


レイジは最初から絶炎角を狙っていた
イバルの指摘を否定せず、絶炎角のことを知るにはイバルのことを知る必要があったと補足。
そんなレイジと分かり合うためにイバルはハンターバトルを始める。


角醒憑依
絶槍角と電角をそれぞれ角醒憑依。


空からコスモギャバリオン
時間と空間を超えた星へ。アギがドルネードにコンタクトを取る。
ここの銀河連邦警察に協力を仰ごうとする大佐だが、この惑星に銀河連邦警察はない。
地上に降りて状況把握。怜慈の捜索はそれからだ。


前に入った遺跡、炎角が見たメカ
コスモギャバリオンの姿にシャウトと炎角が誤解しそう。
エイルとアル、ギリコもコスモギャバリオンを目撃。
あちこち飛び回っていたらすっかり角獣人間の乗ってきた舟扱い異世界人の侵略とか噂されていた。

陰謀論者が湧いて出るの早いぞ。


テルメスパに確認
ドクター・テクノの仕業ではないと確認したゲンノウ。
絶炎角は、イバルには自分から言っておくと告げて代わりにギャバリオンの捕獲を命じる。
バーサーの部下、クロリク出撃!


インボカの民にも不安が広がる
ウォーレンが動かそうとしているのは……


地上に降りた大佐とアギ
早速クロリク部隊が捕まえに来た。
怜慈も未知の星でこういう扱いされてたなと、似た体験をしていることに思わず笑ってしまう大佐だった。


シャウト登場
大佐とアギを連行するクロリクの前にシャウトたちが立ちはだかる。
イバル閣下の領内では怪しさもまた罪である、というクロリク。イバルの名で偉そうにしているだけ、とアナ辛辣。


二人の自由を賭けてハンターバトルだ!
銀河連邦警察がないから治安が終わっています!
クロリクは挟角を角醒憑依。
シャウトもハンタースーツを纏って炎角を角醒憑依。


モンスターと人が!
初見のリアクションの大佐。アギはしっかり記録中。
さすがアギちゃん仕事が早い!


イバルVSレイジ
得物持ちのイバルに対し電撃格闘で互角以上に渡り合っているレイジ。


幼いお前はある国の王子だった
レイジはイバルの素性も調べていたのか。
盗賊が国を滅ぼし、幼いイバルを自分の分身にすべく育てた。


クロリクの猛攻
普通に格闘が強いなこいつ。一番隊は伊達じゃない。
エイルたちも合流するが、しかし助太刀は不要。


ボスの跡を継いだイバル
盗賊は全滅し、イバルは独りになった。
そんなイバルがこんなにも多くのハンターをまとめ上げることが出来たのは何故か。


超電磁コンテナ投げ
エゴが弱かった父、エゴが強すぎて自滅した盗賊。
イバルはそこから一つの真理を学んだ。
エゴは、罪。その罪を超える。
ハンターとしてのし上がる中で、絶炎角に出会った……エゴを食らう者と。
自分のエゴで、父では成し得なかった世界統一を目指す。一応そういう意志はあったのかイバル。


レイジの番
絶炎角は、レイジやイバルの不信感に気付いている……お前誰から信用されてるんだよ。


クロリク空間転移
追い詰められるシャウトだが、超至近距離ならワンインチパンチが決まる!
なおも闘志を燃やすクロリクに、必角技が発動だ。王炎火!


とってもギャバいですね!
ギャバいって何だ。そりゃそうなる。
クロリクは約束を守り再戦を誓って撤退する。


自己紹介
空から来た人。正確には時空の彼方から。
もうアルの知識の範囲外。
しかし、怜慈のことは分かる。


絶炎角は毒薬だ
だが何をするか分からんから解放も出来ぬ
イバルはレイジに絶炎角を探らせ、それを囮に絶炎角を狙うスタンス。


あれは紛れもなくコスモギャバリオン
ウォーレンとヒムロ。インボカで世界を制するため、イバルへの対抗策として、ギャバリオンドルベロス起動……ドルベロス?



次回
ギャバリオンドルベロスなのか機炎角なのかはっきりして!

グーデバーンみたいなパターンなのかな。