SHT6/29 #nitiasa お別れの裏側 | といず・くろすおーばー!

SHT6/29 #nitiasa お別れの裏側

名探偵プリキュア!第22話「しるくの覚悟」


もう一人の名探偵・キュアエクレール
エリザさんだったらいいのに、と悩むあんなとポチタン。
そこにみくるが飛び込んできた。しるくさんの舞台にご招待されちゃったー!
これはジェット先輩も驚かざるを得ない。


新たなマコトジュエルの予言
耳で輝く星=イヤリング。
演じる星=家入しるく。
そしてるるかへの出撃命令。ライライサーに割り込んでくるゴウエモンさん。
何で乗り気なのゴウエモンさん。


ジェット先輩も来たかっただろうなぁ~
ジェット先輩は留守番。しるくさんのマネージャーさんに呼ばれてやってきた楽屋では、しるくさんがルーティーン中。
しるくさんが読んだのは、怪盗団ファントムからの予告状が届いていたから。
夜七時、家入しるくのイヤリングをいただく。


しるくさんにとっては大切な思い出のイヤリング
デビューオーディションの時に着けていた、大切な舞台の時に身に着けるもの。
マコトジュエルが宿りやすそう。
事件が大事になって舞台が壊れてしまわないように、あんなとみくるは請け負う。


あと一時間
既に誰かに変装しているのかも。
あんなはお客さんを、みくるはスタッフを。手分けして調査開始!


ファントム作戦会議
るるかさん、そのアイス奢ってもらいましたね?
ゴウエモンは舞台に上がってさっさと奪うつもりだが、るるかはあんなを見かけて何かを思いつく。


だってしるくさんの舞台だよ!?
りえとゆみも通い詰めていた。
Sの喜劇はサクラよし乃としるくの二人劇。
絹江も名推理で逆転するところが見所だそうで。
そこでポチタンがるるかを見かける。


みくるの調査
スタッフは忙しくて取り合ってもらえない。メイクさん不在と聞いて思いつく。
プリキットグロスでメイクアップアーティストに変装だ!
即つかまって引きずって行かれる。


びっくりしたぁ~!
幽体離脱小林。
サクラさんに聞き込み。なんにでも化けるのは楽しい、という女優魂。
みくる、それで相手がファントムかと早とちり。そこに本物のメイクさんが現れたのでダッシュで離脱!


ポチタンが導く先
あんなもるるかを見つける。そこでみくるが合流。


楽屋のしるく
イヤリングをしまい込もうとするしるくさんに、現れたあんながイヤリングを預かると言い出す。
だが、「しるく!」と呼び捨てにするし、イヤリングを何が何でも守ろうとするであろうあんならしくない。
しるくさんの観察眼が、偽物だと見破る。
るるかのプリキットグロス、他人にも化けられるのか。

そして「明智あんなを演じた人物」が江戸川コナンと森亜るるかの二人いることになるのか。


対峙
あなたが怪盗団ファントム!?
しるくさんは誰にも舞台の邪魔をさせまいと、イヤリングを差し出す。
……ゴウエモンさんいつからいたの!?


決めつけちゃダメ!
大切なイヤリングなのは確か。だが、しるくにとって一番大切なのは舞台を待つお客さん、そしてお客さんと作る新たな思い出。


後はお願いね、探偵さん
やってきたあんなとみくるに後を託し、しるくは舞台へと。
そして逃げようとするるるかたちだけど、マシュタンどうしたの。
何があっても守る! そう言い切るあんなの姿に、るるかはしるくの人物評の正しさを感じ取ったか。


開演
こちとら何より忠義の男、とゴウエモンさんやけにテンションが高い。
イヤリングをハンニンダーに!
あんなとみくる変身。燃えるマシュタンをよそにるるかも変身。
ハンニンダービーム。避けたアンサーをアルカナ・シャドウが背後から強襲。
さらにミスティックの攻撃も、アルカナ・シャドウ自身が目隠しとなってハンニンダーのビームで狙う。連携が取れてる!


舞台のクライマックス
あなたは私からなにも奪うことはできない。


エクレールの件
るるかがエクレールと同じ探偵事務所にいたことはゴウエモンさん的に意外なのか、何なのか。元探偵と知らずに怪盗として受け入れてた?
エクレールを求めるミスティックを文字通り一蹴。


思い出を守る
そんな形のないものを守るなんて無駄、というるるかに、だからこそ誰にも奪えないとアンサーとミスティックは反論。
だが、記憶をなくしてしまったら思い出に意味なんてない、アルカナ・シャドウはエクレールが記憶を失っていると告げ、諦めるよう促す。


それでも信じる人がいて
真実を守ってくれる人がいる。
そのしるくとの約束がある。マコトジュエルを取り返す!
ミスティックリフレクションでビームを反射して、フライング・スペクトル!
アルカナ・シャドウに斜め上から援護射撃をする位置取りだと、ハンニンダーにカウンターくらって狙われると脆い……
ゴウエモンさんとマシュタン、何か満足気に〆たのでアルカナ・シャドウ呆れて帰る。


舞台は成功
そしてイヤリングも奪還。しるくさん本当は凄く不安だったけど、舞台とお客さんは大切。
新たな思い出、という言葉にみくるは何かを感じる。


エクレールには記憶がない
るるかがしるくを狙ったことにも理由があるなら、しるくさんこそがエクレール?


次回
くれあさん回。
るるかが直接予告状を渡しに来た!




仮面ライダーゼッツCase41「目覚める」


コード:ソムニアはまだ終わっていない
ゴアナイトメア四天王が揃い、世界を征服しようとしている……現実が悪夢となる。


そんなゴア会議
ファントムゴアとザ・レディが一体化している?
そんなファントムにパニッシュは興味を示し、カタストロフは唾棄する。
まずはCODEの存在しない世界。ファントムさんザ・レディにちょっと侵食されてない?
カタストロフが全てを食らい尽くしに出る……


北米・CODE本部
来月には日本に帰れる、と祖母に電話を掛けられる職場。
しかしカタストロフの起こした爆炎が現実にブラックケースとなって溢れ出し……


日本支部
ゼロが北米本部の壊滅と、今後の指揮権についての宣言。情報の開示も行うという。
最優先事項は世界の安全保障。英国もインドも震撼する!


俺が見たかった悪夢
ジークがねむのナイトメアの進化を確信し、楽しそうに煽る。
信じたくないねむだが……


庭園に咲く白い花
ねむの窓の外には小鷹。何が起きているかを知りたいのはこっち、と小鷹は窓越しのザ・レディに問いかける。


胡蝶の夢の境界線は消えた
ザ・レディがファントムゴアナイトメアと融合したことを小鷹も確信。
喜んでザ・レディについてっちゃっていいのかファントムゴア。
ザ・レディはねむを無視して小鷹に行動を唆す。
CODEを潰す……!


全政府、全捜査機関に通達する
ゼロが告げる、ナイトメアによる終わりの始まり。
歴史の中にあったいくつもの滅びの証拠。


体も文明も精神も次元も
カタストロフ、今度は東南アジアのCODE支部を爆破。
一方富士見さんはゼロからもたらされた情報を莫たちやなすかさんと共有。
資料課とは言え屋内に部屋もらえたんだ……


そんな連絡来てないよ!?
美浪の動揺。莫はコードゼロイダーに乗り込む。
一方なすかさんはCODEの資料から紅覇の殉職を知り、でたらめだと裏取りに出ていく。
いきなりこんな情報を知らされて受け入れろなんて無茶。それは正論。


崩壊においてカタストロフに勝る者はいない
それはパニちゃんも認めるところ。一方オブちゃんは不気味に笑う。


富士見と小鷹
何というタイミングで再会しちゃってるんだ。小鷹さん困ってるじゃん。
富士見さん、どっかの髭みたいなシャツ芸を披露するが、シリアスに小鷹を止める。
まさかのボディブロー防御。
しかし柔道技をいなされ、結局腹に一撃もらってしまう。
死にたくなければ深入りするな、って言うけど小鷹さん、施設が爆発したら富士見さん巻き添えにならん?


莫からの着信
ゼロは犯人がカタストロフだと答え、ナイトメアが自由を得たことを告げる。
夢主の深層心理に囚われずに自由に動き回れるようになった。
これはナイトメアを制御しようとしたCODEの非。


それがあんたの夢だったんだろ
ゼロの謝罪に、自分ならやれると莫は答える。
ゼロの胸中に去来する様々な思い。莫にミッションを託そうとするが、カタストロフの魔手は日本支部にかかっていた。


崩壊する建物
ゼロは避難状況を隊員に問うが、現れたのは小鷹だった。
小鷹に殺されることは覚悟の上だが、それでも今のゼロにはやることがある。
CODEを潰す、という小鷹に、莫が割って入る。


叶えようとした平和の夢
ゼロはこの世界に必要な人だ、そう告げる息子の背中に感極まりそうなゼロ。
しかし、そのゼロに「世界平和のための小事」として切り捨てられた小鷹にとってはまあまあ逆鱗付近。
あんたら先週共闘してたのに今週は激突しちゃうの!?
ともあれ現実で変身!


ミッドナイトシャドウVSエクスドリーム
カタストロフ探そうよ!
しかし場を離れようとするノクスをグラビティで引き寄せるのは便利。
ゼロに復讐するつもりならお前を壊す、とカタストロムにシフト。単純な物理破壊力はこっちが上の扱いなのかな。
しかし小鷹も影から影に幻のごとく立ち回り、的確な射撃で翻弄。



人の命なんてどうでもいい
そういうところだぞ小鷹。
報復すべきはCODEという組織そのもの、情報とテクノロジー。
行き場を失った破壊の力に莫変身解除。小鷹さんが紛らわしい真似するからいらん消耗を!
そして脱出しようとしていたゼロはカタストロムの破壊に巻き込まれてしまった。


夢に目覚めて
夢の中の拳銃じゃナイトメアには太刀打ちできないわな。
ゼロは、世界の崩壊を望むカタストロムの悪夢と本能を、理解していた。
それでもゼロは、自分の夢を信じて啖呵を切る。
そんなゼロに、カタストロムの拳が埋まり――


I believe my dream. I believe our dream.
莫が見つけたのは、事切れたゼロ。
それぞれがそれぞれの現実と直面する。


次回
ゼッツVSカタストロフ!




超宇宙刑事ギャバンインフィニティ第20話「愛が故に」


コトの契約
捧げられたのは、キキの記憶。高次存在に人の心がない!


Ι5109
何かテンションの高いエモルギア犯罪者に対峙するのはコトギャバン。
逃げ惑う人々の流れに逆らい、犯罪者へと歩み寄る。
ギャバリオンセイバーとトリガーを巧みに使って武装解除。
隙をつかれてストラップを切り落とされるが、逆にそれが逆鱗に触れた。


犯人逮捕
しかし、称賛の声にも喜べない。
色んな意味で「カンキーのギャバン」としては歪になっちゃってるな。


光双警察病院
キキを見舞うコト。明日にも退院できるというキキ。後遺症もないらしい。
しかしカンキーとはすぐ仲良くなったんだな。


怪盗フェイドのお見舞い
しかしフェイドもギャバンとして関わった人物だからキキの中に記憶はなく。
……認知症のお婆ちゃんの世話しているフェイドの心もゴリゴリ抉られるよこれ。


Α0073
駆無からの悪い知らせ。ルルギエの脱獄と、デス・ギャバンに関する捜査の打ち切り。
次元を超えて兵力を増やしているデス・ギャバンを止めるため、駆無は理不尽な命令に従うと見せかけてやるべきことをやるつもりだった。


怜慈の恐れ
キーグを通じて怜慈の気負いを察した駆無は、怜慈自身から言われた言葉を返す。
一人で背負い過ぎず、認めることで乗り越えられる。


邪神アザ・ゾルス
カレル局長としても全容は掴み切れていないが、アザ・ゾルス信奉者の監視は銀河連邦警察でも行っている。
Ζ地球の銀河連邦警察にもアザ・ゾルス信奉者がいる。
ユカイダーの言葉を翻訳してもらうため、大佐はΙ地球に赴くことを決める。


ワニパトの思惑
怜慈たちが資料課の小芝居をして裏で活動している理由について、何かから隠さなきゃいけない理由があるから触れずにおこうと考えるパトラン。思慮深い。
そんな二人の会話を氷室先輩が聞いていた。
さらにウォーラン管理官も、ギャバンは捜査課が相応しいとパトランたちを激励。
怪しい。


お互い友達少ないからね
キキがあんなことになっちゃってコトはフェイドの存在にホッとしてしまっている。
そこに怜慈登場。
怜慈に当たっても仕方ない、と矛を収めるコト。
キキに通訳を頼むのは、今は無理か。



Λ8018
瞑想中の刹那と、炭酸を飲む琉唯。
琉唯の感情は乱れていた。鴉麿が脱獄した!
あの一部でカルト的人気を誇る鴉麿が……!


銀河中心部の揺らぎ
ウォーレン管理官に問われ、銀河中心部の揺らぎがネガたまりに近いモノと答えるカレル。
宇宙共生時代が解決すべき事態を、保安局は対処しきれていないと管理官がプレッシャーを掛けてくる。
コスモレイヤーばかり見て足元がお留守になっているのでは。
……この人は敵なのか邪魔者なのか、はたまた現実主義なだけの人なのか。


事情を聞いて
コトの話を信じる怜慈。フェイドは今のキキを受け入れるしかないし、コトがルミナスであり続けるしかないと思っている。それが高次元の判断。
コトのしたことは間違っていないと慰めてフェイドは去っていく。徒歩で。


一番ショックなのはどっちがギャバンでもみんなに関係ないということ
最初からキキがいなかったみたいに振る舞う世界が、一番コトにはキツかった。
また一人になっちゃった、と嘆くコト。
怜慈的にはキキコトは妹分扱いだったのか。高次元に会ってキキを元に戻そうとする怜慈だが、高次元は一度捻じ曲げたことは戻さない、とデス・ギャバンが怜慈を拉致!
もうあの関さん「高次元」ってキャラ名扱いなの!?


招かれた次元
哲真は大いなるアザ・ゾルスを仰ぎ見ていた。
そこにいるのはほんの一部。鴉麿とルルギエも合流していた。


怜慈の願いを聞き届けるために出てきたアザ・ゾルス
怜慈に襲い掛かる鴉麿とルルギエ。
アザ・ゾルスは高次元と対になる存在。怜慈がヤミマクールを解放して受け入れた時に願いを聞き届けてくれるという。
バトルか説得かどっちかにしてくれ!


変なもん食わせる気か!
デス・ギャバンも蒸着。戦いは建物の中に。
デス・ギャバンの圧倒的な強さに数的不利。
しかし怜慈の怒りが燃え上がる。
メットを撃ち抜かれても立ち上がる!


誰一人傷つかないなんてそんな話があるわけない
うまい話には必ずしっぺ返しがあるんだよ!
この辺の現実的な感覚は宇宙刑事やってきてるからか。
爆発的な力でデス・ギャバンもひるませ、アザ・ゾルスに向かっていく怜慈。そこで……


いつの間にやらΙの屋上
心配するコトの向こうにキキの生霊も見える。
向こうの空間を追い出されてきた?
そして怜慈はキキを連れてこさせる。


コトの想いを預かった
目の前に苦しんでいる人のために自分が苦しむ。
そんな怜慈の癖を嘆く大佐に、怜慈は答える。
ヤミマクールをネガティブに使うのが誰も傷つかない手段だとデス・ギャバンが言っていた。
近くにいるのに独りぼっちも同然のキキコトを何とかしたい。


悪魔への代償
もしも自分がヤミマクールに呑まれたら、大佐に撃つよう頼み込む怜慈。
こうなった怜慈はもう止められない……


初対面のキキ
そんなキキに許可を得て手を握る怜慈。
深呼吸して、エモルギーのネガティブ波動を解放。普段のDジャンプとは逆の手段!
そんなん病み上がりに浴びせていいのか。
しかし、しっかりとキキの中にギャバンにまつわる記憶は蘇った。


キキの帰還
だが、怜慈はエモルギーのネガティブ波動に呑まれていた。
ポジティブ波動に変換できない!


インフィニティを助けられるのはギャバンだけ
コトからトリガーを返還され、キキギャバン・ルミナス復活。
カンキーのエモーショナルバーストを怜慈に撃ち込む!
ネガティブ波動を力ずくで浄化!


日光消毒されたよ
軽口を叩きつつ、キキコトの笑顔に満足する怜慈。そしてキキは、これからの話を予感する。
皆が丸く収まる中、怜慈の危うさを大佐は案じ、哲真は意味ありげに遠くから見つめる。


消えた先生
坂浦先生がアザ・ゾルス信奉者に!
アザ・ゾルス信奉者のマクーコールが響き渡る……いや、坂浦先生ただの元教師だけど四天王ポジになるの!?



次回
ギャバンたちが集う! 足元に有本さんいるかな。