SHT8/24 #nitiasa 取り戻せ昔話 | といず・くろすおーばー!

SHT8/24 #nitiasa 取り戻せ昔話

キミとアイドルプリキュア♪第29話「メロロンのともだち」


ハートキラリロックの脈動
アイドルプリキュアVSズキューンキッストークショー。
ウインクへの質問。引っ込み思案なファンの子に寄り添うウインク。
ファンの質問は、アイドルプリキュアとズキューンキッスが仲良しか、ということ。
みんな友達、と答える一同。
だがキッスは、前回のプリルンの奮闘と献身に思うところがあるようで。


プリホリトークショー終了
大成功です、とタナカーンも太鼓判。アイドルはズキューンとハイタッチ。
しかし、キッスはズキューンを引っ張って、自分たちは別の存在だと主張する。
わたしはあなたたちの友達じゃない!


ショボッボボンボン
そんなうたを他所に、タコさんウインナーでプリルンを黙らせるメロロンだった。


もっとちゃんと考えた方がいいかも
うた、メロロンに突撃。友達になろう、と言われて困惑。
今から友達になってください、と改めてお願い。
メロロンと会って楽しかったしキュアキッスは頼もしいし。そしてこころとななも続く。


五人は一緒、皆お友達
プリルンもそうメロロンを促すが、メロロンにはねえたまだけ、ねえたまの分からず屋とメロロンは飛び出してしまう。


本当はみんなとお友達に
なりたいけどなれない。それが今のキッスを縛るもの?


プリルンの分からず屋会議
タナカーンも妖精姿で参加させるこころ。メロロンの本当の気持ちを考えよう!


メロロンがプリルンをねえたまと呼ぶようになった時
独りぼっちのメロロンをプリルンが見つけて、どんなことがあっても守る、お姉さんになると約束した。そこでメロロンはプリルンに心を撃ち抜かれた。
だが、ななはメロロンの態度が単なる独占欲によるものか疑問に思う。


図書館
メロロンは一人で図書館に潜入するよう。だがプリルンは本で遊んじゃったのでメロロンに怒られた。
みんなはメロロンの帰りを待つが、ななはメロロンのところに行くことを決める。


図書館のメロロン
キズナのリボンという本を探しているメロロンをななが発見。
一緒に探そうと持ち掛ける。


一緒に探してなんて頼んでないメロ
さらっと受け流して二人で探して発見。さっき探したと思ったところでも、一人じゃ見つけられないことあるよね。


読んでても頭に入ってこないメロ
そんなメロロンに、ななは自分の小さなころの話をする。
ピアノを始めてピアノ教室に通うようになったけど、自分から話しかける勇気を持てなかった。
そんな時、うたのウインクが勇気をくれた。
知らない子にも話しかけることが出来た。


一人じゃ見つけられないものも一緒なら見つけられる、だから一歩踏み出す
だから一緒に進もうというなな。いつだって私たちが一緒に探すから。


部下を辞めさせないマネージング
チョッキリーヌさん、本を探してくれた書店員さんがキラキラしているのでオーエス!


クラヤミンダーの気配
図書館の方で空間が展開された。プリルンはメロロンを心配する。


一人じゃ変身できないメロ
だったら私がいる、というななの勇気に押されて、メロロン単独変身!
これまでも非戦闘時に別々に変身していたので、必要な勇気の量とかで決まるのかな。


珍しい組み合わせじゃないか
ウインク&キッスにクラヤミンダーの本ミサイル!
しかしキッスは本ミサイルに乗って華麗に回避してクラヤミンダーに一撃。
もう一冊はウインクバリアでカバー。


合流
アイドルとキュンキュンのダブルキック!
メロロンが変身しているのでプリルンも張り切って単独変身!


私は何処にも行かない、どんな時だってキッスが絶対大好き
そんなズキューンに頬を染めちゃうキッスだった。多分その人、うたたちにも同じこと言うと思うよ。
クラヤミンダーの本ミサイルにはズキューンバズーカ―!
そして今度はズキューンがキッスの手を引く。
トドメのズキューンキッスディスティニー!


一緒に読もうね
二人で借りたキズナのリボン。
メロロンは、自分から友達になってほしい、仲良くしたいと言おうとするが、その心にハートキラリロックが怪しく輝き、闇がメロロンを捕らえる!
プリルンの手は届かず、卵のようなものにメロロンは封じられてしまった……


次回
メロロンを闇から救い出せ!



プリンセッション・オーケストラ#20「正義の境界線」


空野宅
ようこさんのおから。誠志郎くん、ようこさんと呼び合うラブラブ夫婦ですな。
まだ現役のバカップルなんだから、と豪語する。


アリスピアchって知ってるかい?
誠志郎さんに突然聞かれて寝耳に水。
今度アサハッチで特集を組んでみようか、という話が出ているらしい。
だが運営を調べても情報が出てこない。


女の子が歌ったり踊ったりしてるんだよ
りっくん!
ようこさんはさりげなく「運営が不透明なら何かあった時問題になるし」とやんわり誘導。
みなも、誤魔化すのが下手だし力技!


ってことがあったんだよね
今日はなっちも含めて四人でアリスピア。
アリスピアが公になったら台無しだもんね。


仮にわたしがみなもの立場だったとして
空野アナのファンだから美しい日本語で問い詰められたら秘密を漏らしてしまうというかがりさん。正気に戻って?
心と手土産の準備が出来ないとみなもの家は攻略できないのか。
ながせと一緒に深呼吸! ナビーユの疑問は尤もである。


最近は怪物とか変な男の人が
そんななっちの心配に、プリンセスが守ってくれるとながせは豪語する……が、なっちの心配事はみなもに向けられている?
みなもはただ、なっちの背中を押す。次のライブのレッスンあるしね!


みなもはみなもでやることあるだろうし
先週の動画で察したかなっち。


プリンセスにも休息は必要なわけで
ながせはデートで抜ける。


では、行ってまいります赤の女王
ベスの出撃。
赤の女王は、このアリスピアにおいて正義は自分にこそあると主張し、ベスは赤の女王の理想を実現させると答える。


あいこ再登場
前日から待機してました、はさすがに盛りすぎ。
ながせサマ、と呼ばれるのが気恥ずかしいながせだけど、あいこのことをあいこにゃんと呼んでいるのでこれ以上の議論は平行線。それな!


似顔絵
せっかくだからあいこにゃんを描いてもらうことに。
……出来は前衛的だった。ながせ、遠慮する。早くも描いてたけど。


とってもかわいいネイル
ながせのために買っていたあいこ。
ネイルを装着されてながせ高まる!


離れる所で眺めるだけだったながせサマがこんな近くにいるなんて
ファン冥利に尽きるあいこだけだが、ながせとしては友達と遊びに行くのは当たり前。
そんな声を録音しようとするあいこだった。


怪物の噂
普通に歩くのも怖くなってくる、という通行人の話。
今日みたいな楽しい日に怪物が出てきたらと思うと怖い。それはあいこも同じ。
プリンセスが退治してくれる、と安心させるながせだけど、背後の木々にベスを発見。
あいこに詫びて、ながせはベスを追う。


アリスピア鉱山?
ベスを追いかけていたら鉱山跡地に。
ベスはながせに仲間を呼ばないのかと問いかける。


野暮な歌ね
かがりさん容赦ない。ともあれながせから着信。


あんたに倒されてやるつもりなんてさらさらないからね!
三人一緒に倒さないと意味がない、というベスと対峙してながせ変身!
そして仲間の合流も待たずに突撃!


発動承認
赤の女王がベスの力を解き放つ。
脚を止めたミーティアの前で取り出したのはベース。演奏で誘導エネルギー弾を撃ってきた。


ダブルキックインターセプト
リップルとジール合流。
ジャマオックは出していない。あくまで狙いはプリンセス。


こんなんに負けてらんない
悪い奴らからアリスピアを守らなきゃなんない。そんなミーティアに、ベスの表情が険しくなる。
お前たちが正義だと何故言い切れる?


誰かの正義は誰かの悪
自分たちの正義に基づいて行動しているバンド・スナッチにとって、妨害するプリンセスは悪。
お前たちの正義は我々の正義より正しいのか。
ベスの問いかけに、沈黙が流れる。


私おバカだから答えられないよ
だけど、バンド・スナッチのやってきたことは誰かのささやかだけど大切な何かを奪うこと。
奪われた者は胸にぽっかりと穴が開いた気がして、哀しいはずなのにそれが何なのか分からない喪失感を抱える。
そんなことが正義なのか、自分に胸を張って言えるのか。
かつてミューチカラを奪われたながせだからこそぶつけられる言葉。


小娘が、よくも知った風な口を利く
ベス、やはり思うところはあるのか。ベスの無数の光弾を手で押しのけて、ミーティアはサイリウムビームで光弾を撃ち抜いていく!
そのまま一気にロケットストライク!
今この瞬間にも進化し続けるプリンセスを忌々しく思いながら、ベースを盾にしてベス撤退。
哀しい思いを生むバンド・スナッチを、ミーティアは絶対に認めない……


珍しく感情的になったじゃあないか
何も知らない小娘の言いようが癪に障った、とベスは答える。
お嬢ちゃんたちにとってアリスピアは哀しいこと辛いことのない理想の世界。
だがそれだけではない「現実」がある。次の出撃はドラン。


次回
ぶちかましてくるくるわ。



ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー第27話「バトルで勝ち取れ! 一攫千金!」


百の夜を君と共に
今日もブーケさんの陸王推しは絶好調。私の愛全て捧げます!
そんなブーケさんにテガジューン様からツッコミが入った。
不完全な人間界の再生成こそが使命。愛は全てテガジューンに向けるもの。人間なんて価値がないナイフケーク夫妻からも指摘される。
だが、愛を解っていないのは女王様の方、とブーケさん家出!?
何が大事かは自分で決める!


真実の愛
陸王への愛を忘れることなどできない、というブーケをクオンが後ろから撃った!


今日の世直しは、と
熊手、倒れて小学生につつかれていたブーケを発見。
だがブーケは熊手の顔も、それどころか自分のことも何もかも忘れていた。
記憶喪失だ!



商店街と熊手とブーケ
甘味にハマるブーケ。札束で払う熊手。豪快である。


テガソードの里
クオンからの招待状が届いた。クオンAIコンツェルンの見学会。
どう考えても罠だが、吠は尻尾を巻くわけにいかないし、角乃もガツンと言ってやりたい。
禽次郎さんはAI技術に興味あり。というわけでみんなで行くことに。


もしかして怒ってる?
本気で記憶喪失だと倒すに倒せない熊手。
慈愛のブーケ。愛は自分にとって大切な言葉だった気が……と立ち上がるブーケだが、次の瞬間興味がアイスキャンディーに向いてしまった。


マネーノーワン
金を巻き上げるカツアゲ怪人!
ブーケを発見するが怖がられてしまった。
腹にため込んだ金を取り戻すため熊手がマネー対決に挑むことに。


クオン不在
代理でナンバーツーの設名新さんが応対。吠は帰ろうとするがみんなで引き止め、AIコンツェルンの見学に。


グーデバーンで空を飛ぶ
ブーケも何となくで同乗してきた。熊手はお得意様の石油王の下へ。


愛するアーシャ
パピヨン犬だった。一億なんて安いものさ!


億万長者になれる奇跡の水
マネーノーワンの怪しげな水と洗脳能力で荒稼ぎ。


ジェネボット
世界トップのドクターのデータを学習したアンドロイド。
ちゃんと役に立ってる……! クオンの優秀さは吠も認めるところではある。


常連たちの世直し料ざっと五億
あさましいと思ってしまうブーケだった。


地上げ屋
先ほどの商店街のトラブルに首を突っ込む熊手。
現金白刃取りで地上げ屋を追い払う。神が見てるからな?


今回の請求先はどちらさんかな?
この人たちからも金をとるか。町内会を守るために町内会長が名乗り出るが、法外な請求額……


人助けは無償の愛で行われるべき
そんなブーケに熊手は語る。かつての指輪争奪戦で、もっと自分の行動に責任を持てとかつてのゴジュウレオンに忠告されていた。
助けた人への責任を形にすべきだ。


金は人と人を繋ぐ
一度助けると決めたら絶対に見捨てない。金を貰うのはその責任の証。
昔の話と思い出は流し、ここからが熊手の本領発揮!


見学ツアー終了
初めてカラーテレビを見た時と同じくらい心が震えた禽次郎さん。
だが設名は指輪持ち。見学料として吠たちの指輪を狙い、バトルジャパンにエンゲージ!


俺様のおごりだ!
町内会で稼いだ金をパーっと使う熊手。
ジャンジャン稼いでドバドバ使うのが熊手の主義。
町内会長は商店街に笑顔が戻ったことに感謝し、熊手はここでまた稼がせてもらうと豪語。
そんなやりとりに、自分が忘れているものなのではとブーケは気付く。


判定
マネーノーワン登場。稼いだマネーを積み上げる。
見た感じ貯まった金はマネーノーワンの圧勝だが。


巡り巡って人と人を繋ぎ誰かを笑顔にする
熊手のお金へのこだわりは熊手なりの愛。

慈愛のブーケ、理解する。


お前の金が泣いてるぜ
貯めるだけ貯めて眺めるだけの金などないも同じ!
金がマネーノーワンを見捨てたのだ。物理的に泣いて見捨てて消える金たち何!?



ゴジュウジャーVSバトルジャパン
設名が強化アーマーを召喚。それステイシーザーのやつ?

クオンを超えてナンバーワンになる野心も持っていたし、ゴジュウジャーを招待したのもそのため。独断だったのか……あとで消されそう?


休止(スリープ)
指輪の固有能力でゴジュウジャーを眠らせた設名の次の狙いはブーケ?


ゴジュウポーラーVSマネーノーワン
札束リボルバーも銭形コインも葉巻ファイヤーも躱しきる。
そしてベアックマで反撃。


授業料・救出料・世直し料
しめて五十億。あの世で稼いで耳揃えて持ってきな!
商店街の人を救出してマネーノーワン撃破!


マネーナンバーワン熊手
そして、ブーケは自分の本当の愛を思い出したいと願う……が、ファイヤキャンドルさんが迎えに来た。
俺も一緒に謝ってやっから、と言ってくれるファイヤキャンドルさんいい人なんだけど、ブーケさん記憶喪失だからな。
乗り掛かった舟だからと間に割って入る熊手。
ブーケを連れ帰るためにキングキャンデラー召喚!


グーデバーンやる気なくす
ブーケさんに嫉妬すんな!
こないだ父さんにも乗ってたよね? の件はまあ、熊手が悪いよ。


私のために争ってるの?
自分は罪深い女なのか。そんなブーケを設名が攫った!?


次回
陸王=ゴジュウレオンって気付くイベントはまだまだ先なのかな。



仮面ライダーガヴ第49話「俺はお菓子を信じてる」



ボッカを倒して
ランゴが約束を破った。そこで黙ってられないランゴ兄さんよ……


出荷される人々
立ち止まり幸せな笑顔を浮かべてどこかへと向かっていく。


騙してはいない
手を組んだのは互いの利益のため。ボッカを倒したなら次のフェーズに移るのは当然。
そんなランゴは、自分と戦っている間にどれだけの人間がヒトプレスになるのかと揺さぶりをかける。
ラキアの提案でショウマと絆斗も引くことに。


ゴーストタウンと化した街
人間たちの行き先も分からない。ショウマは幸果さんの無事を確かめる。
千鶴地区からごっそり人が消えた。
ともあれお菓子補給のためにはぴばれに戻るよう促す幸果さんだった。


今はぴばれには戻れない
優さんいるしね……
ウマショーはお菓子食べると元気になるから、で流せるか。幸果さんのお菓子作りを優さんも手伝う。
自分の甥だと分からなくても、妹と同じような魂を持つショウマを助けたい気持ちはあるよね。


まさかあんなすぐに
ショウマは、大統領との決着を焦りすぎてランゴの真意に気付けなかったことを悔やむ。


お前はもう何の後ろ盾もない単なる小娘だ
リゼルは父の死を信じられずにランゴ兄さんに詰め寄るが吹っ飛ばされる。
その上で、ジープにもリゼルが用済みだと告げ、自分の下に戻そうとするランゴ兄さん。
ジープ、ひとまずリゼルを介抱して返答を保留。


闇菓子を増産し大統領の座も手に入れる
ランゴはエージェントに指示を出す。


ゴチゾウの報告
エージェントが扉から出てくるのを見た。
集荷場所は分からなくともストマック社には入れる。ラキアの言葉に一同腰を上げる。


降り出した雨
操られた人を元に戻せるかも。ショウマは何かを思いつく。


誰もいないの?
ボッカがいなくなったからバトラーも丸ごと消えたのかな。
ボッカの死を実感して泣き崩れるリゼルを、ジープは見つめる。


エージェントの扉
ラキアと絆斗が工場潰しに赴く。ショウマは操られた人たちを元に戻すの担当。


絆斗とラキアがいてよかった
お前がいなきゃ俺は戦うことも出来なかった
俺はひたすら人間を攫い続けてコメルを悲しませ続けていたかもな
お互い様なライダー三人。互いがいてよかったと実感しながら、最後の戦いへ。
ラキアが死にそうなオーラ出してる……
そして集荷場所ではエージェントが準備完了を告げる。


ショウマ帰還
わたがしも追加で幸果さんにオーダー。
わたがしが雲ならどんな雨が降るのか。そのショウマのイマジネーションが人々を助けられるかも知れない。


君たち隠し事してるよね
優さんにこれ以上隠し事してると話が進まないよね……
グラニュートに詳しい絆斗、避難誘導していた幸果さん、ショウマとラキアは外に出て人助けに奔走している。
もしかして君たちが仮面ライダーってやつなのか。
状況証拠の積み上げでここまで来るの、さすがショウマの親族。
でもさすがに初見のゴチゾウには驚くよね。


俺は仮面ライダーです
家族がグラニュートの犠牲者だと優さんに告げる。
あくまで血縁に関してはボカしたままで。
あのブログを書いたのも絆斗だと明かす。


工場
ヴラムとヴァレンの殴り込み。そこにエージェントも現れる!


工場にヴァレンとヴラムが?
ランゴ兄さん、現場に出張ろうとして、赤ガヴばいないことに気付く。


ふわマロフォーム
幸果さんと優さんの前で変身!
フワの文字で浮かび上がって……わたあめゴチゾウ(わたあめだからキャンディ分類)セット。
もふパチの飴で闇ゴチゾウを機能不全に陥らせ、人々を正気に戻す。


わたあめの正体
ザラメに中和剤をぶっかけてからスイッチ・オン!
それで効くのか……


ヒトプレス回収完了
そして闇菓子工場大爆破! 人間界へ急ぐ二人だが、背後からの銃撃で変身を解除される。
エージェントの大群は厄介だ……


あいつらは俺に任せろ
ラキアは絆斗を先に行かせる。人間とグラニュートの間に一線を引き、絆斗を行かせる。
人間は人間を救い、グラニュートの不始末はグラニュートが付ける。


死ぬなよ、ラキア
グラニュートとしての触手も遠慮なく使っていくが、エージェントの人海戦術で縦を奪われるラキア。それでもエージェントを挑発し、ヴラムブレイカーを駆使して決死の戦いへ……


ショウマはまだ来てねえか
そんな絆斗にジープが襲い掛かる。
何だかんだで押し込むどさくさで人間界に来ちゃったよ。


ショウマ着地
絆斗とラキアの下へ急ごうとするショウマの前に、ランゴ兄さんが立ちはだかる。
人間のお菓子の力……割と化学の力だったとは思うけど、「人間を幸せにするお菓子の力」でゴチゾウが生まれて中和剤をブーストできたので間違いではない、か。


ストマック家には邪魔な存在
今度こそショウマを倒そうとするランゴ兄さん。決戦が始まる。


次回・最終回
この状況でジープとリゼルはどう片付くんだ。