SHT3/9 #nitiasa 偶像のお仕事
キミとアイドルプリキュア♪第6話「心キュンキュンしてます!?」
紫雨こころ、踊る
キレッキレである。
そして帰宅。仕事に出る母の愛さんとハイタッチして祖父母と食事。
キュアアイドル・キュアウインクグッズと一緒に飾られているのは父の写真か。
キュアアイドル研究会
&キュアウインク研究会。みことは楽しそう。
登校中のうたとなな、みことが見つけたのはリズムに乗りながら登校するこころだった。
うたが口を滑らせるのをなながフォロー。
熱い思いが溢れてしまいました
キラッキランランがもうキュアアイドルのものとして認知されている。
キュアアイドル&キュアウインク研究会会長、紫雨こころ。心キュンキュンしてます!
振付に厳しい!
プリルンも興味津々。
昼休み
みことは研究会に。気になるプリルン、勝手にみことを尾行。
第12回研究会
昼休みに弁当も食べずに……こころ、缶バッジを作って配布。
その頃うたはプリルンの分のお弁当も食べてしまっていた。
どうしてこんなに心キュンキュンしてしまうのか
それを突き止めるのが究極的には目標なんだろうか。
尾行は続く
プリルンはこころと仲良くなりたい。
そしてこころに接近するブレイクダンス寸田先輩。
こころのダンスを小学生の頃から見ているのでダンス部に勧誘していたが、今のこころはキュアアイドルとキュアウインクに夢中だった。
考えてくれてありがとう、と返す寸田先輩、いい人だな。
プリルンと一緒プリ
アイドルグッズ屋でキュアウインクとキュアアイドルのグッズを探すこころは、プリルンを発見。キュアアイドルと一緒にいた子だ!
うっかり喋っちゃったプリルン、誤魔化して逃げるが行き止まりで追い詰められてしまう。
キュアアイドルたちと知り合い?
細かい事情はさておき、キュアアイドルたちに会いたいという欲求を優先するこころだった。
姿を見られてお友達にまでなっちゃったなんて
こころと仲良くなりたかった、ということで何とか押し切るプリルン。もう待ち合わせの時間!
待ち合わせ場所
色紙を持参しているこころに、キュアアイドルとキュアウインクが会いに来た。
名前まで認知してもらってこころがドタバタしてる! しかもプリルンを先輩呼び。
画面で見ているはずなのに目の前にキュアアイドルがいるみたいで
吸い込まれるように、いつだってキュアアイドルとキュアウインクのことを考えるくらい大好きになってしまった。
一目ぼれ、みたいな気持ちなのかも、と呟くこころ。
私も二人みたいに素敵に踊ってみたくて
そんなこころに、いつか一緒に踊りたいね、と告げるアイドル。
こころ感激!
こころが二人に会えてよかったプリ
そしてこころは自分が何故二人にキュンキュンしているのかを、自分の気持ちを理解した。
考えてしまうのもつい踊ってしまうのも、二人みたいになりたい、同じステージに立ちたいから。
こんな気持ちは生まれて初めて。そんなこころはキラキラしていた。
新メンバーのオーディションとかないのかな!
プリルンがオーディションしてあげるプリ! 敏腕スカウト先輩!
合格早っ! 今日からとか言われると逆に胡散臭いぞ!
知らされるタナカーン
曰く、プリルンはアイドルハートブローチをもう一つ持っている。
早速プリルンは渡していた。
今日はカッティーの出番
早速水やりをしているおじさんのキラキラを引っこ抜く。
アイドルプリキュアの出番プリ!
いきなり出番と聞かされるこころ。一方で空の色を見たうたたちもマックランダーの出現を悟る。
キラキラをチョッキンして世界を真っ暗闇にしようとしているプリ!
そう、こころはプリキュアが戦う存在だと知らないのだ。
怯えてしまうこころ。駆け付けたうたとなな。
一瞬ななは迷うが、うたに促されてその場で変身!
そんなぬるい攻撃効かないですぞ!
アイドルが戦っていることに動揺するこころ。真っ暗闇をキラキラにしてくれるプリ、とプリルンが解説。
キラキラしていない人をキラッキランランにする、それがアイドルプリキュア。
マックランダーの姿勢を崩してアイドルスマイリング!
アイドルプリキュア、眩しいですぞ!
わたし、アイドルプリキュアになんてなれない
心キュンキュンできず、こころは力なくつぶやく……そりゃまあそうなる。
次回
この憧れは忘れられない。
仮面ライダーガヴ第26話「怒りのぷっつんプリン」
ラキアが受けた仕事
ル・ビートにコメルを貶められて、ラキア怒る。
ヴラムの猛ラッシュ! そして至近でブレイカー。
ル・ビートも意外と器用に立ち回るが……
だから見せしめに粛清されたってことかい?
ロックオンされている状況でその一言が吐けるル・ビートなかなか侮れない。
隙をついてル・ビート離脱。
盗まれたチャンネル
浩二、Vtuberとして一人で頑張っていたんだけど、誰かにチャンネルを乗っ取られて自分以外の誰かにカブトダンシを名乗られて。
そうしているうちに悪用されていることまで知って接触を試みて、はぴばれに依頼してきた。
僕がカブトダンシだって言いたくなかった
でも実際に目の前にしたらやっぱり許せなかった。
ラキアは人間にどうにかできる相手じゃないからと諦めさせようとするが、自分のカブトダンシが悪用されるなら死んだ方がマシと言ってしまう。
想定以上に体の負担かかる
酸賀、チョコルドを調整している間はショウマからもらったゴチゾウで、と絆斗に勧めるが、今はショウマと顔を合わせられないからな。
ショウマ帰宅
とりあえず幸果さんがソフトクリームを提供。だが絆斗との連絡は断る。
カブトダンシについて情報共有。
浩二はどうしてもカブトダンシを取り返したくて飛び出して、幸果さんも見失っていた。
ショウマがゴチゾウたちにお願いして浩二捜索。一方でラキアも出て行ってしまった。
公園のラキア
弟のことを思い出しているのかも、とショウマはラキアの事情を簡単に幸果さんに語る。
浩二君、一緒に探しに行こう
ショウマたちは改めてラキアに接触。
言っても聞かないから勝手にやらせればいい、というラキアに、幸果さんが業務命令。
まだ浩二君の依頼は終わってないし幸せじゃない。もしかしたら闇菓子にされるかもしれない。
手遅れになって後悔することになったらラキアも幸せじゃない。
そんな幸果さんのスタンスにラキアも心動かされて……
俺が引き受けた仕事だ、俺が行く
ゴチゾウに案内させてラキア赴く。
ラーゲ9を見つけた?
あと少しで逃がしたというか逃げたのお前だろル・ビート。
エージェントに報告してラキアをおびき寄せる算段を立てる。
やっぱり絆斗くんに合わせるとチョコ関係かなあ
そんな酸賀の元にニエルブ来訪。簡単に情報交換。
ニエルブは絆斗に魅力を感じないが、酸賀にとっては救世主になるかもしれない貴重な人間。
浩二発見
一人で乗り込んでなくてよかった、と素直に告げて、浩二に寄り添うラキアのお兄ちゃん力。
大事なものを奪われた上に侮辱までされる気持ちは分かるから。
そんなラキアの言葉が嬉しくてスイーツを分けてくれる浩二に、ラキアはかつてのコメルを重ねる。
ちゃんと食べて「悪くない」とコメントするお兄ちゃん力……!
アイスケーキ
ソルベエまた出た。そして幸果さんはカブトダンシのファンミーティング情報をキャッチする。
ショウマの連絡に、自分が誘われていることを知りつつもラキアは乗る。
プリンのファンミ
ル・ビートが客をまとめてヒトプレス化。
乗り込んできたラキアの背後にエージェントも迫る。
変身
エージェントに殴られても動じず変身。
絆斗への反動
戦っている時はむしろ調子いいからってチョコルド使ってマシになろうとするの、禁断症状って言わない?
僕は君を倒して闇菓子を手に入れられる勝ち組
君の弟と違ってね、と挑発するル・ビート。
駆け付けたショウマ、ブリザードソルベに変身。アイスケーキの力で出したからかガヴホイッピアとホイップ兵も追加装備。
溶ける前に決着をつける!
ノールック撃ち
コメルは自分で過ちから引き返そうとした。
だがル・ビートはあくまで闇菓子とストマック社と共にある。
だったらストマック社と共に散れ。ゼリーカスタムにチェンジ!
インビジブルゼリー
反動は大きいが一方的に連続攻撃。
ホイップ兵滑り台
さらに当たりが出たらホイップ兵巨大化!
でも片方は小型化。エージェントと戦え!
ガヴホイッピアをデコレーションするガヴを支えろホイップ兵!
退散と行こう
逃げようとするル・ビートだが、ヴラムに背中に圧し掛かられ、角を切られ本人も粉砕!
そしてショウマがヒトプレスを回収。
カブトダンシの配信始まるよ
そしてラキアはバイト代でプリンを買っていた。
人間にも色々いて、こっちの世界も悪くない。ラキア、もうしばらくははぴばれにいるか。
眷属作れたよ
絆斗が見たのは、酸賀がダークショウマの「親」という事実だった。
次回
酸賀変身!
ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー第4話「パーリィタイム☆夢見るじじい」
百夜陸王だよ!
そしてゴジュウイーグルはおじいちゃん?
猛原譲二
口癖は「甘えるな!」、ついたあだ名は「頑固じじい」。
しかしある日指輪を拾ってテガソードに迫られ契約。
まだ自分は人生を謳歌していない、本当は自由に人生を楽しんでいる奴が羨ましかった……だから譲二は永遠の青春、パーリーピーポーを目指した!
契約成立
元の体では戦士として戦うことは困難。その体を保つために指輪を集めることだ。
そうテガソードに演歌のポスター越しに告げられた。
そして現在
苦しむ譲二はタマゴを求める。
竜儀の卵料理
貪り食う譲二。若返った! 佐織さんの前で見せていいのかこれ。
卵からしか得られない栄養素が不足すると元に戻ってしまう。
あの人は俺の話は聞かんだろう
竜儀、父親は医者なのか。陸王は何でそれを知っている。
転校初日
孫が同じクラスにいたので禽次郎という偽名を使うことにする譲二だった。
緒乙の件について
角乃は凄腕検事の桜庭に接近するが、桜庭はユニバース戦士・リュウソウレッドだった!
一方角乃は変身できない。常夏総理が割って入り、角乃を逃がす。
さらにタイムレンジャーの力で一旦圧縮冷凍して桜庭を撃破。指輪を回収する。
君まで失ったらご家族はどうなる
常夏総理は角乃を諭す。
邪魔しないで!
ブーケさん、青テガソードを泣かせてやらないと気が済まない。パイロット、その陸王様なんだけどね。
シャイニングナイフとスイートケーク、氷と炎のファイブ兄弟を繰り出す。
歓迎パーティーやっちゃう?
立ち入り禁止の屋上への合鍵を持っている陰山くんに対して説教してしまう禽次郎。ぱーりーチャンスを逃す。
孫の太志くん、禽次郎が譲二じいちゃんと知らずに友達になる。
みんな大騒ぎしてるよ
譲二さんがいなくなって家族みんな大騒ぎだけど、太志はきっと人生を楽しんだことのなかった爺さんみたいにはなりたくない、とせいせいしていた。
親に心配かけて恥ずかしくないのか!
そんな太志についつい爺目線で説教をしてしまう禽次郎。
だが夢はないのかと問われて、太志は引いてしまう。
パーリーピーポーになどなれるはずもない
あれは気の迷いだったとテガソードとの契約を打ち切ろうとする禽次郎は指輪を捨てる。
もっと遊びたいかい?
屋上の陰山、ブライダンに狙われる!
孫と喧嘩して
家族ってのは案外薄い絆なのだと思い落ち込む禽次郎譲二だが、家族のために生きて来たのは譲二が選んだエゴに過ぎないと吠は指摘する。
一方で、二度と会えないかもしれない家族に思いを伝えないと後悔する、と忠告され、亡き妻を思い出した譲二は飛び出す。
太志とバッタリ
先刻のことを謝ろうとする譲二だが、そこにパーリーピーポーノーワンが現れる。
パーリーピーポーバトルが始まってしまった。
ビームを浴びて
盛り上がってはいるけどダサい衣装には憤慨する陸王だった。
アゲられないメンバーはいらないよ!
踊って倒れた人々はミラーボールに吸収されてしまう。
指輪が抜けないと吠たちも変身できない!
君もノットアゲアゲかな?
太志に迫るパーリーピーポーノーワンの前に立ちはだかる禽次郎。
吠に任せつつ、太志と一緒に避難して謝る。
太志がついた嘘
本当は夢があった。でも笑われたらと思うと怖くて言い出せなかった。
妻の遺言
これからはどうか思うがままに生きて。そんな房子さんの言葉を思い出し、譲二は自分がパーリーピーポーになりたいと告げる。
笑われたっていい。なりたい自分になれるのなら。
夢を諦めない
その決意に、捨てた指輪が戻って来た!
エンゲージ!
ゴジュウイーグル! そして現れる応援団。
頑固じじいは今日で卒業、チャララっと行こうよゴジュウイーグル!
盛り上がってこうぜ!
そして巻き起こるパーリーピーポー音頭。
隙を作ったところでイーグルシューター50でミラーボールを破壊!
パーリーピーポー化を解除された吠たちもエンゲージ!
舞うように、というか太極拳みたいな感じで戦ってるな禽次郎。
ファイブ兄弟スターとミツタ
巨大戦には吠がテガソードレッドで対応。
だが途中で陸王が強制交代!
さらに竜儀も強制交代!
最後は吠が主導権をぶんどって兄弟まとめて合斗狼ブレイカー!
パーリーはこれからじゃ!
禽次郎がパーリーピーポーノーワンから陰山くんを摘出して撃破!
パーリーピーポーナンバーワン!
猛原家
太志は美大に行きたかった。譲二さん含めた家族が大好きだから反対されるのが余計に怖くて。
父の信二さんは応援してくれる。
そして禽次郎は「譲二の手紙」を渡して二人を安心させる。
本当は譲二さんを心配している二人を思わず抱き締める禽次郎だった。
見送る吠
古びた写真を仕舞いこみ、思うのは何か。
そして角乃も、家族を失っていた。
次回
角乃の復讐。五人のゴジュウジャーが集う。