■店情報
神奈川県相模原市南区相模大野3-8-1
洋麺屋五右衛門

■写真
麺徒然草-20110626

■麺
硬めで美味しい。

■ソース
海老アボ好き&ジェノベーゼ好きなので。
前日 カルボを味わったばかりなので、後ろ髪引かれることなく初メニューにチャレンジ。
アボはとろとろ。ジェノベーゼの風味もばっちりで、とても好みの味だった。
海老は、大きいけどジューシーではなくややパサかな。
しかし、食べると強い海老風味が箸休めになり、満足だった。
上に乗ってる水菜も、苦味がいいアクセント。

■一言
これは美味しい。また頼む。
■店情報
東京都町田市原町田4-2-8
洋麺屋五右衛門

■写真
麺徒然草-2011062501

麺徒然草-2011062502

■麺
硬めで美味しい。
ボンゴレ・ビアンコには炒めて付いたような焦げ目があった。

■ソース
→ボンゴレ・ビアンコ
半分ほど食べ進めるまで、ペペロンチーノだと思って食べていた。
疲れてボーっとしていたせいもあるが・・・(^^;
具のあさりは大粒かつジューシーで非常に美味しい。
が、ソースにまったく味が出ていない。
ボンゴレ白は、白濁したあさりの旨みがソースに流れ出ていないと、あまり好みではない。
というか、そもそもまったく汁気が無い。焼きスパっぽい。
ボンゴレ・ビアンコというよりはあさり具別入れのペペロンチーノという感じ。
期待していたが、これはリピは無い。

→カルボ
前回 同様、安心の美味しさ。
新しいメニューにチャレンジして好みでなかった時のがっかり感を考えると、カルボとセットのハーフ&ハーフは良い。保険に。
町田店は記録開始前から利用しているが、カルボにハズレが無い。

■一言
ボンゴレ気分だったので、ハーフ&ハーフを。
ハーフサイズだとなんか食べたりない気がする。全体の麺の量としてはむしろ多いのに。
どうも、その味に量的に満足する前に無くなってしまうのが寂しいらしい。
ダイエット的に危険な気がする。
一週間休んだけどナニゴトも無かったかのように再開。
やっぱり継続は力也だし。
こうして個人的記録にもなるし。
昨日、日曜は、とても良いことがあった。
気が高ぶっているのか、眠れない。

※ ameba開始以前の記録 ※

■写真
麺徒然草-20100627

■ひとこと
最後の一つを冷凍庫奥で発見。
バター入れてフライパンで和えた。

前回と違いちゃんと美味しかった。フライパンで水分飛んだおかげか。
しかし、冷凍庫を占領する大きさを鑑み、カニトマクリストックはMMC非業務用の勝ち。
■店情報
神奈川県座間市広野台1-4-7S1ビル 1F

■写真
麺徒然草-20100623

■麺
細麺を硬め。やはり美味しい。
ぽきだけでなく、ぽそ感も有るような気がする。
それがスープを吸って(吸うって程でもないが)美味しいのかな。

■スープ
前回同様美味しい。
ここに来るときくらげがすごく美味しいもののように感じて、そのうち自炊用にも買ってしまいそう。。。

■一言
安心の味。
※ ameba開始以前の記録 ※

■写真
麺徒然草-20100412

■ひとこと
美味しい。
生パスタなのでポキポキ感は無いが、もちもちで噛み応えがある。味もある。
リングィーネという奴かな、楕円。
ソースはぺたっと麺に張り付いており、味もカルボ食べたい欲が満たされる。
ほうれん草は柔らかいが味が絡み、美味しかった。
ベーコンは焼いた感が無く柔らかいが、普通に美味しい。
チンのみなのでリピしたくなるところだが、乾麺1.4mmぽきが好みの私には、麺がちょっと好みではない。
生パスタカルボを食べたい時には大変良いと思う。


■写真
麺徒然草-20110621

■ひとこと
麺茹で時に鍋の上に乗せ暖め、かけただけ。

甘め。
結構濃くて満足だが、ジャンクな感じ。明治屋以上、ガリトマ未満。
クリーム感はあまり無い。ポモドーロよりは心持ちまろやかだけど。もう少しミルキーな方が好み。
甲殻風味は結構ある。
ややエグみを感じるが、化学調味料的なのか甲殻的なのかはわからない。
粉チをかけるとエグミが飛びまろやかに食べられたが、うちは粉チを冷蔵保存するので、全体的に冷えてしまうのが難。
フライパンを使うなら、このあえるだけシリーズは使わないしなー・・・。
また、粉チを入れるまで、噛むと、麺の芯に小麦臭さというか、味が染みてない麺そのものな味がして、ちょっと苦手だった。
いつもと同じ麺をいつもより長く(バリラ1.4を時間通り6分)茹でたのに。
チーズ入れたら気にならなくなったが、それまでも写真ぱちり等時間は置いていたことを考えると、馴染みにくいのかな?
表面には濃い味がぺったり付くんだけど。

リピートはしない。

■写真
麺徒然草-20110620

■麺
もちもち感はある。
袋の指示通り茹でたが、好みより柔らかめというか・・・、水っぽさがある。
茹で時間短くしたら好みになるかな?

■スープ
やや薄。塩気はそこそこだが、何か物足りなく感じた。
レタスで薄まってしまったせいもあるかな?でも少しは菜っ葉も入れたい^^;
塩胡椒醤油各少々入れ、美味しく食べられたが、ストックはしない。

■ひとこと
袋の指示通り&レタスがあったので2枚を麺と一緒に投入。

醤油について言えば、袋ラーメンの系統として、↓な気がする。
昔のラーメン屋っぽい << - - >> 袋ラーメンという食べ物
【昔ながら : チャルメラ : だしがきいてる : ポロ一】
チャルメラとだしでは、チャルメラのほうがスープ濃く、だしの方が麺がスポンジじゃない。
濃いぷりぷりが食べたい時は昔ながらで、優しい甘めが食べたい時はポロ一かなぁ・・・。

テーブルマークさんは、冷凍うどんが美味しかった旧カトキチさんらしいので、別の味でリトライしたい。
今度は麺茹でマイナス30秒で。


※ ameba開始以前の記録 ※

■写真
麺徒然草-20100404

■ひとこと
指示通りに作成。
先に100gタッパに保存し、残りを使用。
一人前(麺大体130g未満)だと、一袋全部はソースが泳いでもったいないと思う。
卵は卵黄のみ。

乳分強めの風味。
やや団子になりがちな程度にべっとり。
塩分もばっちり。
後入れのためベーコンの風味もしっかりしている。
卵風味は若干弱いか。でもカルボ食べてる感は非常に有る。

フライパンやベーコンを自前で用意するため、若干手間はかかるが、一番お気に入りのカルボレトルト。
しかし、ここまで調理&洗いものがあるならば全部自前で作れという説もあり、本当に何もしたくないときには向かないレトルト。
日持ちしない生クリームが無くてもクリーミーカルボが作れるのはメリットかな。