がっこのパソコンを、何気に見ていたら
『教師に暴行。中学生逮捕!』という見出しでニュースがあった。
被害に遭ったのは、一人の生徒に『5人の先生』(しかも、20~30代)で女の先生が顔や頭、首にケガをしたらしい。
大人5人が、ケガするまでのヒドい目を見なければならないこの有り様は一体何だ。
逮捕された『ガキ』は「注意され続けたのが、うっとうしいからやった」という。
裁判員制度なんて、どうでもいいよ。そんなことよりも…
中学校に警察署(警察学校)をさっさと『併設』してくれよ!
生徒の安全も、『先生の安全』も『学校の安全』も守れて、『一石三鳥』じゃねぇか。
オレが叩き出したヤツらは、『包丁持ってお礼参り』もするコトなく、のんべんだらりとテストを受けた。
オレは『刺されなくて幸せ』と感じなければならないのか?
いつから学校は、『戦場』となったのだ?
不意打ちを喰らえば…動脈をかっ切られるのか?下腹にナイフが刺さるのか?油断をすれば……。
それとも『銃じゃないから、アメリカよりも被害が少ないでしょう』とでも、教育論者や文科省のヴァカ大臣共は抜かしやがるのか??!
ふざけるのも、大概にしやがれ!!
そして、教員がまっとうに仕事のできる環境を作れ!
聞き分けのないガキは『鎖』でガッツリ縛り上げろ!
学校なんかに来なくていい。
『集団生活のルール』を学ぶのが学校なんだから、学びを放棄するならば学校に来る必要もない。
きっと、名古屋の学校の先生もストレスでヒドい有様だったのだろう…。
テレビのバラエティー番組でも『教員はなりたくない』なんて言われてっけど…
オレらは…やってんだぜ『教員』を……。
笑っていいともの、芸人の誰かが言ってたけどさぁ…!
とりあえず、成績提出があるので…また書きます。