女性の皆様、品がなくてすみません。
『タイトル』がこういう本なんです。(サブタイトルは、下心で覚える英会話…清純なオレのイメージが…あるか!んなもん)
てめえ、それでも教師か!?というヤジには
『そーだよ、文句あっか!ヴォケ!!』
と素直にお言葉を返させていただきます。
ブロンドの女性に心惹かれるようになったのは、おそらく思春期に外国映画を繰り返し観て(深夜の映画もチェックしていた)ブロンドの女性のヌードやベッドシーンを、これでもかというくらい観てしまったせいだと思う。
前回のブログにアップした黄金咲女史にも、『ほら、金好きじゃないですか。』とツッコミを喰らい、オレは笑うしかなかった。
さて、オレは数年前にこの本を買った。A・B・Cにレベルが分かれていて、
オレがイギリス人女性の『フィオナ』に使ったのは、一番レベルの高いCランクの決まり文句だ。
(でも、一番大切なのは「笑顔を絶やさないこと」だからフィオナは、話しに乗ってくれたのだろう)
この本には、声かけから、ベッドイン…結婚など、内容は充実している。
中学生レベルがAとすると、BCはその『応用』だ。あとは状況に応じて、会話を進めてやればいい。
よし、帰って勉強しよう!!
ところが、家に帰って本を探したが…ない。つい、この間まであったのに…なんてことは、オレにとって珍しくもなんともない。
しょっちゅうモノをなくすのが、クセになってしまっているのだ。
こんなとき、便利なのが『Yahoo!オークション!』(自慢するな)
タイトルはわかっているので、検索をかけると一冊あった。しかも半値だ♪喜んで入札・落札した。
で、3日後…下心で英会話の勉強にいそしんでいる、ヴァカなオレがいるワケだ♪
さすがに、本を読み返してみないと思いつかない表現もある。うん…買って正解だ♪
最後に、日本人ならドン引き!しかねない英会話の一節を
Were you waiting for me ?
(私を待っていたの?)
All my life.
(生まれてから、ずっとね♪)