ゲーム・バイオハザード2でのラストシーンだ。
Gウイルスで爆発的に巨大化した怪物が
時限装置の作動し始めた列車の中で主人公
レオンに迫る。
レオンは列車の屋根から先頭車両に這って
行くのだが…後ろからは無数の触手が
レオンに向かって伸びてくるのだ。
こんな危機的状況を、『最高!』と
笑い飛ばせるタフガイはまずいない。
だからこそ『尊敬に値するのだ』
単なるバカかもしれないが・笑
(ちなみにクレアが主人公だと「しつこい奴」と
当たり前の表現が返ってくる、一般的だ)
何で、こんな話題かというと
今、オレの携帯にひっきりなしに例の
『附属高校のバカ教頭から電話がかかってくる』
もち、携帯は「着信拒否状態」
ヤツの薄汚いナリやツラは『裁判所』で一度見れば十分だ。
挙句の果てにはバカ教頭、『自宅』から
オレに電話をかけてきた……しつけえしつけえ。
ここはひとつレオンのように、
愛銃デザートイーグル50AEで
腐ったスイカのごとき頭ををぶち割ってやらにゃ
気が済まんところだが
敢えて裁判で
ナシをつけることとしよう。