前回の続きから
スハニ32とナハネ10のうち2両を仕上げて行きます
サッシの銀やHゴムは爪楊枝でちまちま色差ししました。筆よりははみ出しを防げると思います
まぁ綺麗な仕上がりとはとても言えないですがブログ主はコレで満足なのでよし
そして漸くインレタを手に入れましたので早速転写
よしよしいい感じ
暗めのぶどう1号に明るい銀色が映えますね。(三等表記の位置間違えてたので後で修正してます)
内装はアルモデルさんの寝台を錘の上にゴム系で接着。少々放漫な工作ですが中は見えないのでそれっぽければよしとします
ナハネ10-57
キットを完全素組み
屋根上の換気扇に粗が目立ちますが気にしません
ナハネ10-93
妻面をリブ無しにして組んだもの
この角度じゃ分かりませんね
この2両は光沢クリアー仕上げとして"新しい客車"らしさを出してみました
スハニ32-41
KATO製品を塗り替えただけ
これにて10両中8両が出揃いまして残るは2両
ナハネ10は91同様妻面リブなしで組むだけなので何も真新しいことはないのですが組み途中でとんでもないミスを見つけてしまいました
左が製作中のナハネ10で右は先程完成したナハネ10なのですがわかりますか?
赤丸部分をカットしていたんです!なんというミス…
繋いだらどうせ見えないのでこのままいきます
皆様もお気をつけて…
最後尾を飾るマロネフも目下製作中
雨樋がないだけで随分と楽になるものですね
マイクロエースのマロネは年度内に発売されるでしょうか…







