賛否両論 
ある事柄に対して賞賛のあらし
反対にある事柄に対して
批判のあらし
100人いればそれだけの数の
意見が存在する
もちろんそのエネルギーに流されて
賛同する人や影響される人もいる
しかし賛成であろうと反対であろうと
しっかりとした考えのもとにそれが
あるのであれば問題はない
誰かが正解だというその答えは
誰かの不正解になることもあるのだ
より良いものを創って行くことは
様々な智慧が結集してさらに
良いものを拵える
その智慧を出し合うのに賛否は必要ない
あるのはそれぞれの創造性
それを出し合い上手く融合させる
そこにはひとつの創造という
目的しかないが故に
必要なことは全て揃ってくるのである
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☆あの世のお話しです
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