受験の思い出 ブログネタ:受験の思い出 参加中
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受験は、一生後悔の嫌な思い出です。
全然勉強しなくて、2浪してしまいました。

親に頼み込んで、心を入れ替え、多少勉強した3浪目。
駿台で一番良いクラスにいながら、センター試験後に半月に及ぶ大病を患い、早慶を受験できず、体調不良のまま迎えた国立も惨敗に終わりました。

人生を通じてほとんど健康なのですが、中学2年の夏休みとこの最後の受験の時だけ、謎の大病でした。

今が幸せなので、振り返っても仕方ないのですが、受験はトラウマです。



で、この謎の病気ですが、同居人B(小学1年男児)が生後2ヶ月で重体に陥ったのですが、腎臓の障害でした。

多分、私も同じ症状で、Bに遺伝してしまったものと思います。

当時はわからなかった病気らしく、Bも今はほぼ治っており、特に問題ないのですが、それにしても発病のタイミングが悪すぎました。