またもや風邪をひいてしまいました。
金曜日は会社が休みだったので、木曜日に油断して飲みすぎてしまったのが原因です。
風呂にも入らず、ユニクロのヒートテックのロングTシャツ・ロングタイツのまま寝てしまいました。
翌日はかなりだるかったのですが、夕方に熱を測ったら36.6℃でした。
もっとある感じがしたのですが、同居人A(成人女性)からは仮病のレッテルを貼られ、相当量の家事をやらされました。
翌土曜日の朝、頭痛もひどくなってきたので再度体温を測ると、今度は37.1℃ありました。
やっと発熱認定です。
土曜日は一日中寝ていました。
今日は朝からほぼ万全の体調でした。
念のため熱を測ると、なんと体温は35.8℃、再測定しても変わらずでした。
36.6℃のとき、やはり異常だったことが証明されました。
それにしても平熱が若い頃に比べ、かなり下がっています。
今後、自分の平熱は35.8℃、36.5℃を超えると危険と覚えておき、周囲にも周知徹底させようと思います。
で、続き。
今日の夕方より、同居人C(1歳男児)の機嫌が急に悪くなりました。
体温を測ると、あっという間に37℃を超え、37.9℃を記録しました。
毎度高い数値を記録します。
こういうところでも若さの違いが出ます。
これを見た同居人B(6歳男児)は、「Cはいいなぁ。明日保育園お休みだよね。僕も熱測る。」
何回測っても、体温は35.8℃。
こいつ若いのに平熱低すぎるぞ。
でも、37℃を超えないと、保育園や学校はお休みさせないから、よく覚えておきなさい!