なんか勢いで予約してしまった(笑)

空の軌跡は今一押しのゲームだしキャラもいいし音楽もいいし……。これを機にイースの方もプレイしようかなあ。


まあた金欠になりそうです。なんせ今年9月発売のゲームまで一緒に予約して13000円程度吹っ飛びましたから……。


ああ、これでポケモン買ったらそれこそ金欠……。ただでさえバイトでの収入は人一倍少ないのにこの金額は痛い。


下手したら来月の昼食代がホントに切り詰めないと危ない……。



予約品+イース+ポケモンで2万は超える……。

嗚呼ぁぁぁぁぁ……!!!

少し前から本格的(?)に勉強始めたけど、やっぱりわけわかんねえ゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:


とりあえず前に作ったプログラムに今回新たに習ったポインタとかクラス分けとかを加えていこうかと思うけど、中々上手くいかない(´・ω・`)









( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

C++におけるポインタというものは「変数のアドレス」ということ。例えば


int iA = 0;


というプログラムの一部で考えてみましょう。これはiAという変数に0をいれるという意味ですね。この0という値が入っているiAアドレスを示すのがポインタ変数というわけです。


iAに入っている値が0という数字なのでピンとこないですが、これが膨大な量のデータであればどうでしょうか?

いちいち使用するたびに書き下すのは面倒ですしプログラムもながくなってしまいます。ですが、ここでポインタ変数を使って、そのデータが入っているアドレスで参照してやるとその心配もなくなります。


そういう意味ではこのポインタ変数は便利です。


ダラダラと書きましたがここでポインタ変数の宣言の仕方を記しましょうか。



int *iB = NULL;



となります。NULLというものは……まだ詳しくは知りませんが、最初の宣言においてはこうしておく必要があるようです。膨大なプログラムになればなるほど、エラーやクラッシュのもとになるそうです。分かり次第詳しく説明します^^



さてはて、*iAという形で宣言したわけですがこのアドレスを取得するには



iB = &iA;



となります。これでiBというポインタ型変数にiAのアドレスを代入するということになるのです。

こういった書き方をすることによって、ある変数にある値を代入するといったものを関数化できるんです。



とりあえず今回はここまでにします。理由はもう眠いからです……





もっときれいにまとめることができるように頑張ろうっと。

最近本格的にC++が分からなくなってきた……。やはりノートとかにまとめる過程で覚えていくしかないかな。


よし、その過程をこのブログに記していこう!

人の目に触れるわけだから上手にまとめなきゃいけないプレッシャーがあるけど、それもまた楽しいかもね


というわけで次回から順序良くまとめていきます




注意:ここに書く内容はあくまでも自分でまとめた内容です。そのため内容に誤りがあったり、適切な内容ではないことがあります。不具合が生じても一切責任はもちません^^

朝、めざましテレビでやってた話題。男女の立場を入れ替えたドラマか映画をやるそうな。流し聞きだったので詳しいことを覚えていないからある疑問点が。

それは単純に男女の立場を入れ替えてやるのか、それとも単純に配役が男女逆なのか――


これ結構重要。前者と後者の決定的な違いは「言葉づかい」かな。前者は例えば坂本竜馬を演じるのは女性で、かつ言葉づかいも女性のそれと同じ。一方後者は配役を男女逆にしただけなので、坂本竜馬を演じるのは女性でも、言葉づかいは男性のもの。


恐らく今回の企画は前者だろうけど、男女を入れ替えてやるというのもたまにはいいんじゃないかと思う。

もっとも、それで大衆受けするかどうかはまた別の話であって……。