C++のテーマはものすっっっっっっっごく久しぶりの更新だねぇ。ブログ自体の更新も半月以上止まってたし。


さてさて、C++でプログラムを組むうえで使いこなしたいのがクラス化と呼ばれるもの。


これをつかうことによって一つ一つのファイルは劇的に短くできるのです。


クラスを作るには、




型 クラス名 {

private:

protected

public

};




と書きます。最後のセミコロンは忘れがちなので注意を。



ここでprivateなどのアクセス指定子について説明をします。



private

   ここで宣言された変数や関数はこのクラスでのみアクセスできます。


protected

   ここで宣言された変数や関数はこのクラスと、このクラスを継承したクラスのみでアクセスできます。


public

   ここで宣言された変数や関数は全ての場所からアクセスができます。



こうやって3つにわけることによって得られる利点は、知りませんが……。


ちなみにクラスを作る時に、前に作って置いたクラスを継承することもできます。




型 クラス名 : アクセス指示子 元にするクラス名{

private:

protected

public

};



とすればよいのです。ちなみにこうやって継承したクラスは、元にしたクラスの内容を引き継いでいるため、元にしたクラスで宣言した変数や関数は、新たに作ったクラスで宣言する必要はありません。



とりあえず、今回はここまで。


巨人は今日のドラフト会議で、中央大学の澤村拓一投手を単独指名しました。

まさか、単独指名になるとは思いませんでした。

今年の巨人の弱点である先発投手を獲得できたのは大きいのではないでしょうか。


今回のドラフトで注目していたもう一人である、東海大相模の一二三慎太投手は阪神から2位指名となりました。



二人の活躍に期待しましょう。





なお、早稲田大学の斎藤佑樹投手は日本ハムが、同大石達也投手は西武がそれぞれ指名、交渉権を得ています。

おはようございます。

といってもまだまだ寝てる人は沢山いるかな(笑)


ベッドに入って3時間……。未だに寝付けないので今日はもう寝ないで行きます。


このまま置き続けることに決めたものの、途中で眠くなったらどっかで寝ます。


以上、今日も頑張りましょう。

ライモンシティで無事にジムバッジを手に入れ、次の街へと向かう。


ホドモエシティの手前には大きな跳ね橋があった。船が往来するときは橋が跳ね上がるらしく、ライモンシティのジムリーダーを倒すまでは船が往来するということで、通行できなかった。


この跳ね橋では、ポケモンの基礎能力を上げることができるアイテムがたまに手に入る。

マップ上に丸い影が見えたらそれはとりポケモンがいる合図。その真下に行けば前述のアイテムが手に入る。たまにポケモンとの戦闘になるが、こいつはみず・ひこうタイプなので、でんきタイプを育てるのであれば、いい修行相手になるはず。


しばらくそれらのアイテムを集めた後、ホドモエシティへと入る。

と、同時にプラズマ団がまたもや町中に潜んでいるとの情報が手に入る。行く街行く街に現れるプラズマ団。しつこいなあ……。



この街ではローテーションバトルと呼ばれるバトルを仕掛けてくるトレーナーがいる。ローテーションバトルとは、一度に場に3体のポケモンを出し、その内の1匹に支持を出すというもの。攻撃できる相手のポケモンは、一番手前にいるものに限られる。うまくポケモンを切り替えながら戦うというBWからの新しいシステムである。慣れないうちは手こずる形式のバトルのように思えた。

正直、この形式のはもうやりたくないというのが正直な感想である。



プラズマ団は町の南にある、冷凍倉庫の中に潜んでいた。最奥にあるコンテナの中に身を寄せ合うようにして潜んでいた。案の定、捕まるかと言わんばかりにバトルを仕掛けてきた。一度町に回復に戻り、4人とのバトルを制覇すると、ホドモエシティのジムリーダーが現れ、プラズマ団をしょっ引いて言った。


おいしいどこどりをするとは……中々ヒドイリーダーである。



倉庫の周辺でレベル上げをしてからジムへ行くと、先ほどのしょっ引かれたプラズマ団の下っ端と、うさんくさい七賢人を取り返そうと、もう一人の七賢人が、ジムリーダーと交渉していた。


町には沢山の仲間が潜んでいるというブラフともとれる発言をするが、ジムリーダーは町の安全を第一に考え、下っ端と七賢人の解放を受諾した。なんとも不本意ではあるが、いたしかたないのだろう。




今日はここ、ライモンシティにあるジムに挑戦することにした。


どうやらジムリーダーはでんきタイプの使い手らしい。ということで、町の南に位置する砂漠でじめんタイプのポケモンを捕獲することにした。


メグロコというじめんポケモンの捕獲に成功。とりあえず最低20レベルぐらいを目標に育ててみるか。


デザートリゾートというところに沢山トレーナーがいたので比較的楽にレベル上げが出来たのは正直うれしかった。



さて、問題のジム戦だが、このジムではジェットコースターを乗り継いでジムリーダーのところまでいくらしい。登場するトレーナーも当然でんきタイプの使い手。

ここにいるのは、おぼっちゃまとおじょうさまの二種類のトレーナー。この二人は賞金をそのほかのトレーナーより沢山くれるのでありがたい。



メグロコは正直あまり活躍しなかった(笑)

じめん・ひこうと追われるポケモンや、スピーディなポケモンがいたのであまり活躍出来ずじまい。ツタージャがせいちょうを積みながらおいしいみずで回復して2匹撃破!



自販機で買っておいてよかったよかった。



やっぱり回復アイテムは重要だね。