この時間まで起きてると、さすがに頭が回らなくなってきました。


家に帰ったら、昼まで寝ることになりそう。


6時30分頃帰宅予定です。

ヒウンシテヒで無事に3つ目のバッジを手にいれ、次はテーマパークがあふれるライモンシティ


その町との間に砂嵐が吹き荒れていた。こんな都会のそばに砂嵐が吹き荒れてるなんで……。ヒウンシティの人たちは砂ぼこりに悩まされ続けているに違いないだろう。


そんなことを考えながら歩みを進めると、ところどころでアスファルトで舗装されているのが目に入った。タウンマップの情報によれば、砂嵐のせいで舗装工事が遅れているらしい。トレーナー個人としては、そのまま舗装しないでいてくれれば、野生のポケモンをとらえるチャンスが増えているので歓迎ではあるが……。



数人のトレーナーとのバトルを繰り返してやってきましたライモンシティ。ライモンってもしかして、あのラーメンとかに描かれている『雷文』??


いろいろと考えていたらまたもや登場、プラズマ団!今度は育てやのおじいさんのもっているポケモンを狙っているらしい。とりあえず撃退げきたい。



数分後……。





いろいろと言い訳をして遊園地へと逃げて行った。逃げ脚だけは確かの様である。とりあえずプラズマ団は放っておいて町の探索をすることにした。




どうやらこの街はスポーツ施設が充実しているらしく、町の人にとってそれらが娯楽であるようだ。



しかし、どうしてイッシュ地方の人たちはこうも血気盛んなのだろうか。ことあるごとに勝負を挑んでくるトレーナーの数が尋常じゃない。この気質があるからプラズマ団も人のポケモンを奪おうとするのだろうか?




……そうだ、プラズマ団だ!遊園地に逃げて行ったプラズマ団をすっかり忘れていた。遊園地に入ってイベントが始まるその瞬間まで忘れていられるのだから彼らの陰はそうとう薄いのだろう。



Nというトレーナーはなんかプラズマ団のトップらしいのだが……。観覧車のデートイベントでいろいろと心境を語ってくれた。






……昔からポケモンってどこかそういう雰囲気があったのだが、今回の作品は特にその傾向が強いらしい……。例えば、金の球を二つくれるおじさん。

「大切にしてくれよ。おじさんの金の球だからね。」とか「二つ持ってるんだ」とか。



「チャンピオンを超える!」と言い残し、彼は去って行った。これが生身で戦うゲームであれば十分にフラグであるのだが、今回は「きちんとNがチャンピオンを超えた」上で「主人公が更にチャンピオンを超える」のだろう。









筆者は、この記事を書き終わったら寝るんだ!!温かい布団が筆者を待っている!!


プラズマ団の悪事をとりあえず解決した後は、いよいよ巨大な街へと続く橋へと向かう。


スカイアローブリッジ――


とにかく壮大の一言に尽きる。上に歩行者、下に自動車専用の道が用意されている巨大な橋である。


大型車が猛スピードで走り去っていくのをみて、「ここまでDSで表現できるのか」と感心した。


でも、走ってる車の数が少ないので、やはりFPSの問題なのだろうなと思った。



さてさて、巨大な橋を渡った後はこれまた巨大な街が待っている。名前はヒウンシティだって。

街の説明文を見る限り、”飛雲”からきてるみたい。



今までのポケモンでは考えられなかったカメラアングルの変化がいたるところでみられる。


ポケモンDPですら、上下のカメラ移動しかなかったが、今回のBWではZ軸のカメラ切り替えが見られ、非常に新鮮だった。また、人々がストリートを走り去っていくという描写も常に行われ、任天堂の本気さが見て取れる。


この走り去っていく人を足止めしようとした人はきっとごまんといるはずである。うん。そう信じたい







ジムリーダーに挑戦する前に、プラズマ団との衝突があった。またもやポケモンを盗み、解放だという理由をこじつけて勝負を挑んできた。あまりにもしつこすぎるので今回はあまりダラダラと書かないことにする。




さて、ここのジムリーダーだが、どうやらむしポケモンの使い手らしい。炎タイプのポケモンならニトロチャージを持ったシママがいるから大丈夫だろう。


ジムに入ると、通路のいたるところで蜜?がはばかっていた。まあとりあえず押してみよう!






……通れない






なら押し続けてやれ!!







通れた!!!




なるほど、この蜜の壁は所謂初見殺しなのか。



ジムの仕掛けを解除しつつ、ジムの最奥へと到着。



森とこの街でのプラズマ団との出来事を感謝され、とりあえず戦闘開始。





……正直言って、きちんと炎タイプを用意するべきだったと後悔した。ヒウンシティの北にある4番道路でほのおポケモンは捕まえたものの、そこまで必要性を感じなかったので全然育てずに連れ歩かなかった。


やっぱりでんきタイプのポケモンが覚えた、ほのお技じゃきつかった……・。




3匹が戦闘不能になるという結果になったものの、3つ目のバッジを手に入れられたのでよしとしよう。


さて、PT編成をもっと考えないとな……。

シッポウシティのジムは博物館の奥にあるらしい。なんとも風変わりなジムだと思いつつ、とりあえずレベル上げをすることにした。


シッポウシティの左隣にあるヤグルマの森でとにかく鍛えた。


野生のポケモンのレベルが異様に高く、何度も近くのナースさんにお世話になった。球に現れるタブンネを撃破しつつ、とにかく全員のレベルの20越えを目指した。


育成の過程でかくとうタイプのポケモンが出てきたのですかさず捕獲!今度のジムリーダーはノーマルタイプの使い手らしいから「ダゲキ」を可能な限りレベルを上げた。



結果、ダゲキ一匹で見事に勝利!!うむ、タイプの相性って大事なんだなあ。

結構レベルに差がなかったのにこうも圧勝するとは……。



ジム戦に勝利すると、ジムリーダーの夫である人が慌ただしく乱入。



どうやら博物館にあったドラゴンポケモンの化石の頭を持って行ってしまったらしい。なんでそんなものを……と思ったが、悪事を止めなければ話は進まないのでほおっておくわけにはいかないので、ジムリーダーと共にプラズマ団を追いかけることにした。



だが、ここでもプラズマ団を追いかけることはせずにまたレベル上げに没頭。プラズマ団なんかに構ってられないの幹部が出てきたら苦戦するだろういう思いからのレベル上げである。



結局、プラズマ団全員と戦ったものの、幹部は出てこなかった。いや、七賢者という胡散臭い集まりの一人にはあったか。とりあえず、ジムリーダー2人とトレーナー1人には分が悪いという言い訳と盗んだ骨を残して去って行った。

七賢者というあたりが「ゼルダの伝説~時のオカリナ~」っぽいのは気のせいだろうか?




 yahooの野球ニュースを見ていたら、夕刊フジがそんな記事を掲載していたのが目に入りました。


珍しく夕刊フジと意見が一致しました(笑)


しかも筋もとおってるし……。



野球ファンならご存知、バントの日本記録、いや世界記録保持者。また、堅実な守備も持ち味。


近年の巨人のバント成功率は目に余る物があります。特に投手陣の成功率と言ったら……。



バントの名人の指導があれば、バントの技術も向上するのはまず間違いないかと思います。



そしてなにより、こんな経緯があります。


当時選手だった川相は、原監督が辞任されたときにコーチ就任の話を蹴って、現役を続行。原監督と一緒にコーチをやりたいという願いがかなわなくなって、中日へいった経緯です。



月日は流れて中日の二軍監督を解任され、コーチとして迎え入れる最大のチャンスとなってるわけです。



個人的にも川相にはコーチをやってもらいたいんだよね。






……先発陣が崩壊したからと言って、あまり他球団から投手はとらないでほしいというのが本音。でも駒が足りないのも事実。