金銀時代から存在する、ポケモンの成長をよくするウィルス「ポケルス」。


それがなんとプレイ時間10時間未満でポケモンにつきました!



色違いのポケモンが出る確率よりも低いといわれています。



そんな珍しいのがゲーム序盤につくとは結構ついてます。



でも……




ゲームの進むスピードは変わりません。




いまでにバッジ一つ

今までのポケモンの作品では漢字は全くと言っていいほど、使われてきませんでした。使われていたのは通貨の「円」のみ。


それが今回からはより多くの漢字が使われるようになりました。もちろん低年齢層にも配慮して設定から、「ひらがな」と「漢字」が選べるようになっています。


今のところ、自分は「漢字」を設定していますが、やっぱりポケモンといえば「漢字のないテキスト」なのでちょっと違和感があります。


ちょっと驚いたのは、ゲーム中に存在する電光掲示板の文字にもきちんと「ひらがな」、「漢字」の設定が反映されていること。


当然と言えば当然だけどね。




それはそうと、母親が電話をしてきてそして突然切って背後に現れるのはある意味ホラーです。


だったら電話しなくていいじゃん!って思いました。






……メリーさんの羊を思い浮かべてしまった。

最初の街を出るとライバル2人が「次の街に着くまでの手持ちの数を勝負しよう」と言い出し、とりあえず2匹捕獲。


まあ合計3匹いれば勝てるだろうと思ったが、ホントにそうなって逆にちょっと拍子抜け。そもそもその1番道路に登場するポケモンの種類が2種だったのでそれも当り前か。


カラクサタウンにつくと、アララギ博士がポケモンセンター内部を大まかに説明。これは今までのシリーズとなんら変わりないので特に目新しいことはなかった。


しいて言えばフレンドリイショップがポケモンセンターと同じ施設に入ってることぐらいかな。


外に出てみると、なにやら怪しい集団が演説をしていた。



「ポケモンを解放する」という重要っぽいキーワードでポケモンの解放を訴えてるっぽかった。


なるほど、これが今回の~団というわけか(名前忘れた)。



今後幾度なく戦うことになるんだろう。そしてその後に登場した”N”という名のトレーナーとも。



何やらポケモンのいいたいことが分かるようなそぶりをしていたけど、素性はまだまだ分からない。


新しい団体と謎のトレーナーN……。







この二つはどうストーリーに絡んでくるのか今から楽しみです。

新たにテーマを追加してポケモンブラックのプレイ日記を書いていきます。


今回は一体どんなように物語が展開していくのか非常に楽しみです。事前にあまりゲームの情報を集めてないので純粋に物語が楽しめるかと思います。



とりあえずまずはゲームを起動――




ゲームフリークの演出がずいぶんと派手になってますねえ。これはゲーム中の演出も期待できるかも。そして次に恒例のムービーが始まります。




……一体このムービーが何を表してるのか全然わからない。これはストーリーを進めないと分かりそうにないな。



そしてその後はこれまた恒例の、伝説のポケモンの登場。そして博士の登場。


博士がまず自己紹介し、そして主人公の名前を入力。ここまではいいんだけど、なんだ博士が主人公の友達を改めて紹介するんだろうか(笑)


ちょっとそこが疑問。



そこを言いたいために今回書きました(笑)

買いましたよ~~~。



ポケットモンスターブラック!!  


                     底抜けな日々~三号館~-ポケットモンスターブラック



こうやって見ると黒と白の色合いが結構いい感じです。


そして今回は何と、本来のパッケージを更に箱で梱包しているんです。

HGSSの時はポケウォーカーが同梱されていたので未だ分かるのですが、このBWもこうなるとは……。



さて、今回もポケモンブラックのプレイ日記をつけていきたいかと思います。

こまめにつけていきたいと考えていますが、どこかで一気に書くことになりそうだなあ(笑)