今日は数日前と比べてかなり寒い日でした。都内では雪が降るとも言われていましたが、僕が住むところでは振りませんでした。
雨は少々降ってましたがそこまでは寒くなかったようです。
冬らしい寒さが今季は少ないかな?
今日は数日前と比べてかなり寒い日でした。都内では雪が降るとも言われていましたが、僕が住むところでは振りませんでした。
雨は少々降ってましたがそこまでは寒くなかったようです。
冬らしい寒さが今季は少ないかな?
主にゲーム、アニメなどで見られる現象です。
人気ゲームなどでは4コマ漫画やアンソロジーが出版されることもありますが、その作品の中では原作とはキャラが変わりそうなぐらい、キャラが暴走していることもあります。例えば、原作で少々親ばか 傾向にあるキャラがいた場合、アンソロジー内ではかなりの親バカに修正されるなど。
あくまでもアンソロジー内でのことなので、それがそのキャラの本当の本性かは分かりません。しかし、原作の著作権を保有する会社、つまり公式がだす特典DVD等でその暴走振りがあれば、それが本性と認められるわけです。
そういったキャラの暴走があった場合などに「公式が病気」と表現します。
また、明らかに狙いすぎたセリフなども「公式が病気」と診断されます。
まあ、ニコ動で検索すれば一発ですよ
ブログネタ:漫画、小説、映像の台詞で一番インパクトがあったセリフ
参加中ふと、mixiを見ていたら、ストーリーの定番設定についての記事が目に留まりました。
いろいろとありましたよ。
「主人公は選ばれし者!」とか、「部分的に記憶喪失」とか「封印された悪」とか「世界を救う」とか。
世界を救う設定はないと正直物語にならないでしょう(笑)
恋愛シュミレーションとかならともかく、殆どのRPGが世界を救う設定だと思います。世界を救うなんてかけ離れすぎていますが、それが一番いい設定ではないでしょうか。
記事以外に思いついた定番設定をいくつかあげようかと思います。
まずは「必ずかなり馬鹿な人と、かなり知的な人がいる」という設定。これは特にゲームに見られるものです。馬鹿な人がいるお陰で、そのお馬鹿な人に説明したことが間接的に、世界観が全く分からないプレイヤーに伝わるというものです。テイルズシリーズではこれは定番中の定番ですね。実際に僕がやった作品の中でもシンフォニア、アビス、イノセンスが当てはまります。
次に挙げられるのは「味方キャラが敵の組織にいたことがある」など、敵対する組織に所属する人間と、深い関係にある人物がパーティ内にいるというものです。やはりある程度的組織と関係がないと、「なんでこの人たちが戦ってるの?」となりかねませんからね。
最後は「幼馴染カップル」――
ゲームに限らず定番中の定番です。統計的には幼馴染で結婚したりするというのは、まずありえないことだそうです。長いこと一緒にいたせいか恋愛感情がわかないようです。兄妹と同じ感覚なのではないでしょうか。
他にも定番設定はありますが、逆にこういった設定がないと、物語にメリハリがなく退屈してしまうので定番設定といえど、なくてはならない設定のように思えます。
今年で5年目を迎える辻内投手。
入団当初から肩を痛めたり肘の手術を受けたりとけがに悩まされ続けてきました。毎年のように期待されましたが、その怪我で結局活躍出来じまい。
今年もけがなくいければ、1軍に昇格できると思っています。活躍するかどうかは分かりません。球は速いですが、なによりウイニングショットがないですからねえ。野間口投手の左バージョンで終始することも考えられます。
といって左投手であれだけの球を投げられるのは数少ないですから、まずはワンポイントで結果を出し続けて、そして1軍に定着してほしいですね。