今日は数日前と比べてかなり寒い日でした。都内では雪が降るとも言われていましたが、僕が住むところでは振りませんでした。


雨は少々降ってましたがそこまでは寒くなかったようです。



冬らしい寒さが今季は少ないかな?

主にゲーム、アニメなどで見られる現象です。


人気ゲームなどでは4コマ漫画やアンソロジーが出版されることもありますが、その作品の中では原作とはキャラが変わりそうなぐらい、キャラが暴走していることもあります。例えば、原作で少々親ばか 傾向にあるキャラがいた場合、アンソロジー内ではかなりの親バカに修正されるなど。


あくまでもアンソロジー内でのことなので、それがそのキャラの本当の本性かは分かりません。しかし、原作の著作権を保有する会社、つまり公式がだす特典DVD等でその暴走振りがあれば、それが本性と認められるわけです。

そういったキャラの暴走があった場合などに「公式が病気」と表現します。


また、明らかに狙いすぎたセリフなども「公式が病気」と診断されます。



まあ、ニコ動で検索すれば一発ですよ


漫画、小説、映像の台詞で一番インパクトがあったセリフ ブログネタ:漫画、小説、映像の台詞で一番インパクトがあったセリフ 参加中
本文はここから


それほど多くの漫画を読んでいないので、あまり分からないですがインパクトのあるセリフは結構ありますね。
一番は決められませんが、心に残ったセリフをいくつか紹介します。

「天才とは一パーセントの霊感と九十九パーセントの汗である」

発明王・トーマス=エジソンがいったことばです。もっともですよね。努力しなければ何事も上手くいきはしない。エジソンがやってきたことが更にそれを証明しています。


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「心が変われば行動が変わる。行動が変われば習慣が変わる。習慣が変われば人格が変わる。人格が変われば運命が変わる。運命が変われば人生が変わる」

アメリカの心理学者ウィリアム・ジェームスの言葉です。これは現エンジェルスの松井秀喜選手が、星陵高校時代に、監督から教わった言葉だそうです。この言葉を胸に練習に励んだそうです。
因みにこの言葉を聞いた時、一度では覚えられなかったので改めて調べてここに記しました。



とまあ、歴史人物の代表的な言葉を書きましたが、以下はマンガなどのセリフを記します(笑)


「どうしたんだ○○!何のための全身守備だぁ!」
某日某スタジアムで行われたプロ野球の中継の際、実況の人が口走ったセリフ。1-1の同点の9回表、1死満塁のピンチの時に、ホームゲッツーの為に前進守備を敷いた。ホームに真っ先に投げればフォースプレー。全盛期のイチロー以外は楽にアウトにでき、失点は防げるはずであった。
そんな中、バッターAの打球はファースト正面へ!これでホームゲッツー!ピンチをしのげる。例えファーストがセーフでも失点は防げる!しかしファーストのS選手は一度ファーストキャンバスを踏んでから本塁へ送球。
モッキーナぐらいの鈍足であればアウトに出来ただろうが、この時のサードランナーは球界屈指の俊足を誇るS選手。
当然タッチプレーなのでアウトにできず、勝ち越しを許してしまう。
その時に口走った名言が↑である。


「キープスタンディング!」
某日某公立高校で唱えられた呪文。これを唱えられたものはその場で立つしかなくなる。発動条件として、「予習をしてこなかった。」「忘れ物をした」「騒がしくした時」などがあげられる。なお、呪文からもわかるように英語の授業限定である。高校入学間もないころに行われたオリエンテーション合宿の時に行われた授業で、初めてこの「キープスタンディング」を聞いた。その時は僕は呪文がかかるのを免れたが。
なお、本来担当する先生が休んだ場合、代打として登場することもある。本来その先生の方針で、予習をする必要がなかった場合でも容赦なく予習をしてこなかった生徒に「キープスタンディング」の呪文を唱える。なお、電子辞書を嫌う傾向にあるので、例え電子辞書を持っていても「電子辞書ならあります」と、間違っても口が裂けても言ってはならない。体験談。むろん電子辞書があったが、辞書を忘れたことにした。なお、その時apoloigizeを答えられませんでした(笑))


「あっかいや!」
某日某公立中学校で唱えられた呪文。野球の練習中、エラーなど凡ミスをしたときに叫ぶ唱えられる呪文。意味としては「そんなことあるかいや」→「そんなことあっかいや」→「あっかいや」と思われる。なお、googleで「あっかいや」と検索すると、ある程度の検索結果が得られる。この呪文を唱えられても特に変化はない。


「鋭利な刃物です」
某日某公立高校の数学の授業で唱えられたらしい呪文。Σ(シグマ記号)のあの内側に食い込むアレが鋭利な刃物らしい。詳しいことは不明


……途中から変な言葉が入ってしまいましたがインパクトのある言葉はこのぐらいかな。


ついでなので通っていた高校の先生の口癖を少し

「わしゃあねぇ~」(U先生)
「~なんだと」「し~ず~か~に!」}(K先生)
「(問題がむずかしいときなど)大丈夫?(↗)いける?(↗)」(M先生)

ふと、mixiを見ていたら、ストーリーの定番設定についての記事が目に留まりました。

いろいろとありましたよ。

「主人公は選ばれし者!」とか、「部分的に記憶喪失」とか「封印された悪」とか「世界を救う」とか。


世界を救う設定はないと正直物語にならないでしょう(笑)

恋愛シュミレーションとかならともかく、殆どのRPGが世界を救う設定だと思います。世界を救うなんてかけ離れすぎていますが、それが一番いい設定ではないでしょうか。


記事以外に思いついた定番設定をいくつかあげようかと思います。


まずは「必ずかなり馬鹿な人と、かなり知的な人がいる」という設定。これは特にゲームに見られるものです。馬鹿な人がいるお陰で、そのお馬鹿な人に説明したことが間接的に、世界観が全く分からないプレイヤーに伝わるというものです。テイルズシリーズではこれは定番中の定番ですね。実際に僕がやった作品の中でもシンフォニア、アビス、イノセンスが当てはまります。


次に挙げられるのは「味方キャラが敵の組織にいたことがあるなど、敵対する組織に所属する人間と、深い関係にある人物がパーティ内にいるというものです。やはりある程度的組織と関係がないと、「なんでこの人たちが戦ってるの?」となりかねませんからね。


最後は「幼馴染カップル」――

ゲームに限らず定番中の定番です。統計的には幼馴染で結婚したりするというのは、まずありえないことだそうです。長いこと一緒にいたせいか恋愛感情がわかないようです。兄妹と同じ感覚なのではないでしょうか。


他にも定番設定はありますが、逆にこういった設定がないと、物語にメリハリがなく退屈してしまうので定番設定といえど、なくてはならない設定のように思えます。

今年で5年目を迎える辻内投手。

入団当初から肩を痛めたり肘の手術を受けたりとけがに悩まされ続けてきました。毎年のように期待されましたが、その怪我で結局活躍出来じまい。


今年もけがなくいければ、1軍に昇格できると思っています。活躍するかどうかは分かりません。球は速いですが、なによりウイニングショットがないですからねえ。野間口投手の左バージョンで終始することも考えられます。


といって左投手であれだけの球を投げられるのは数少ないですから、まずはワンポイントで結果を出し続けて、そして1軍に定着してほしいですね。