今日はレギュラー6匹をLV30以上を目標に育成開始。

ヒノアラシ、ニョロモは38、39番道路を、そのほかは40、41番水道をそれぞれ特訓の場とした。40番水道あたりのモンスターは今までのとは少し違って、レベルが高く、すぐにレベルを上げることができた。中にはLV24というのが出てくるので経験値がすごかった。

ドククラゲも出現するのでそのチャンスを逃すことなく捕獲&退治。


6匹が目標のレベルに達したところでいよいよタンバに向けて出発。

トレーナーがいたるところにいるので、戦いながらすすむことにする。モココやユンゲラーやケンタロスの活躍もあり、意外とすんなりとタンバシティに到着。

アサギとタンバの間にはホントにうずまきじましかなく、拍子抜け。金銀の時はもうちょっと長いイメージがあっただけに興ざめした。

もっとも、渦のグラフィックがものすごく向上していたは驚いた。


タンバにつく直前、何かを思い出した。何かアサギでやらなければならないことがあったような……。


そう。灯台にいるミカンのところに行くのを忘れていたのである。特訓に気を取られ、すっかりと存在を忘れてしまった。灯台にもトレーナーがいるのでトレーニングにはなるが。


今から引き返すのも面倒なのでジム戦が終わってからにしよう。そらをとぶも貰えるしね。



シジマと戦うにはどうやら小瀑布を止める必要がありそうだ。どのみちトレーナーと戦うつもりだったのでそんなことは気にもしなかったが。

やはり記憶通り、レベルが最低30がないとキツイジムである。ユンゲラーとデンリュウで瞬殺であった。

ニョロボンの「ばくれつパンチ」の脅威がない今、シジマは勝ち目はない。


ジムを出ると親切にシジマの奥さんがひでんマシンを渡してくれた。

金銀では自分から声をかけないともらえなかったので、最初知らずに自力でアサギに帰った記憶がある。

そののち、緑から空を飛ぶをおぼえたポッポを転送して事なきを得たが、あのときは大変だった……。

どこを探してもひでんマシンがなかったのだから。



因みに、シジマより苦戦したトレーナーがいた。

何を隠そう、ミナキである。マルマインの「あまごい」と「かみなり」のコンボに見事ハマリ、

地面タイプがいなかったので危うく全滅しかけた。



そうそう、今回からは進化キャンセルを解除した。

いろいろと技の面で不都合なことが出てきたので。あと能力面でもね。



現在のポケモンの状況

ヒノアラシLV28

ピジョンLV29

ユンゲラーLV32

ゴーストLV31

ニョロゾLV30

デンリュウLV32

ケンタロスLV31