劣等感 | 暇人Kyimeの呟き(仮)

劣等感



夢を見た
無重力の世界
嘘を吐いた
世界を壊した

僕は、飛んでいる
意味も無く


混ざり合った誘惑に
消してと叫ぶ
何が足りないの?
夕景が飲み込んでく
降り注ぐ雨と共に
僕を見下ろす


君が見えるよ
君を探してる

感情上で何が揺れる?
夢越しの戯言
儚い嘘だった


混ざり合った誘惑に
消してと叫ぶ
何が足りないの?
夕景が飲み込んでく
降り注ぐ雨と共に
僕を見下ろす