住宅ローンの借り換え検討基準。 | あるグローバル投資家の軌跡。(労働資本⇒金融資本編)
長期金利の低迷。

量的緩和のバズーカ砲を
発表した際に急騰した長期金利。

その後、ずるずると下がり、
現在は、歴史上最安値レベル。

住宅ローン金利も、
相変わらず史上最安値レベル。

変動金利を選択していれば、
1%未満も珍しくない状況だ。

数千万円規模のローンなので、
当然、慎重に選びたいところだ。

実は、あまり活用されていないが、
住宅ローンは、容易に借り換え可能。

ファイナンシャルプランの理論では、
残存10年以上、残債1000万以上。

この条件に合致する場合は、
常に借り換えを検討する意味あり。

上手く借り換えれば、数百万の圧縮。

この程度は、簡単に到達できる。

問題は、借り換えの負担だ。

他行の金利を比較したり、
細かい金利を計算したり、
他行の窓口に相談に行ったり…。

日中平日に勤め人をしている場合、
簡単に実行に移すことができない。

そうこうしている間に、
どんどん銀行に金利を取られる。

こういう悲しい図式を解決する、
すばらしいサービスが提供する。

あまり知られていないが、
お金と時間と労力を節約できる。

これ↓です。
住宅ローン借り換えセンター

金利が魅力的な20行との窓口があり、
利用者は、申し込みをするだけで、
一気に借り換えの事前審査が行える。

こういうありがたいサービスを
活用しつつ、自己資金をセーブする。

残った資金で別の資産を購入する。

10年、20年の目線で、
お金の作戦を考える必要がある。

早速、申し込んでみてもいいと思う。

さて、お金の教養を身につけるために、
無料で受けられるセミナーがある。
お金の教養セミナー(無料)

ワタクシも個人的に受けてみたが、
短時間で凝縮された内容で為になった。

東京での開催がほとんどだが、真剣に
お金のことを学習したい人にお勧めだ。
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