都心部エリアの収益物件の魅力。 | あるグローバル投資家の軌跡。(労働資本⇒金融資本編)
収益不動産。

誰もがあこがれる言葉だが、
絶対に必要な条件がある。

それは、入居者の存在。

築年数、金額、間取り、構造の前に、
絶対に入居者の存在が必要となる。

日本全国どこでも入居者はいるが、
利便性の高いところは有利となる。

郊外エリアや地方エリアでも、
地元で人気のエリアは有望だ。

大抵、利回りも高くなるが、
その分、将来が見えづらい。

ただでさえ人口減の日本で、
地方エリアの今後は見えない。

その点、都心エリアであれば、
まず間違いなく、入居者が付く。

10年後も、20年後も、
恐らく、50年後も安泰だ。

利回りが低く、競合も多いが、
そもそも都心エリアの利便性は、
何物にも変えがたい価値がある。

東京で言えば、千代田区、中央区、
渋谷区、中野区、目黒区、世田谷区。

圧倒的に土地が少ないので、
ここに権利収入を持っていれば、
生活防衛という観点で心強い。

日本の不動産は、難しいが、
都心部の一等地は常に魅力的だ。

ワタクシ個人も、このエリアは、
物件が出てくれば、投資したいと思う。

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ワタクシも個人的に受けてみたが、
短時間で凝縮された内容で為になった。

東京での開催がほとんどだが、真剣に
お金のことを学習したい人にお勧めだ。
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