相模国散策。フェスタ2010参加票受領。 | あるグローバル投資家の軌跡。(労働資本⇒金融資本編)
昨日は、相模の国散策。
対象は、ウォーターフロントエリア。

水のあるところは、ウォータハザード(水害)に注意が必要だが、街の雰囲気が豊かである。

童心のままに・・・

歴史はあるが、なかなか垢抜けたエリアだ。このエリアを第2の投資エリアと位置付けようと思っている。

ただし、散策して感じたことは、東京都内よりも地域のムラがかなりあるので要注意だということ。

全国区で知名度が高いとはいえ、何でも良いという訳にはいかない。やはり、物件の立地は細心の注意を要する。

自分の足で歩いてみて土地勘は結構つかめたので、少しずつ準備は進んでいると実感する。結局、『投資はプラン』だと思う。

思いつきやノリで実施しない方がいい。

途中でアメブロネームsassさんと合流し、創業70年越えの老舗でランチ。デミグラスソースが売りの店でマスコミにも取り上げられたとのことで、繁盛していた。

童心のままに・・・

秋とはいえ、まだまだ暑かったので、疲労気味で帰宅すると「アパート経営フェスタ2010」 の参加票をメール受信。

童心のままに・・・

チャリティーだが、洗練された投資家が多数出演するビッグイベントだ。今から楽しみだ。A席なら、たった3,000円で聴講できる。