こんなことも
今日は画像ナシです。
世間は3連休ですね。今日は高速道路だけでなく一般道もヒドい混雑のようです。
ウチの前の道路も某巨大ショッピングセンターさんへ行かれる方々で混んでます。
全然話題は変わるんですが、皆様が我々「クレフモータースポーツ (アイメック・ヨコハマ)」
にもつイメージってどういう感じでしょうか?
@チューニング屋 (サーキット走行車両多し?)
@メンテナンス屋
あのですね。上記だけでなくこんなんことも。
@車両売買
ご希望の車両を見つけてきたり、今お乗りのおクルマを下取りさせていただいたり。
買い取り専門業者さんだけでなくウチにも声掛けてください。
おクルマの内容によっては他よりいい条件が出せるときもあります。
@ボディメンテナンス
ポリマーコート、ガラスコートなどの外装ミガキからルームクリーニング、光触媒による
室内消臭まで。気になることがあれば言ってください。
@電装部品取付
カーナビ・ETCなど。搭載機種の選定から、(ETC)セットアップ、取付まで。
各種アンテナをダッシュ盤の中に隠したり、ポルシェ専門ショップならではのノウハウを
ご披露します。
@その他
・サーキットは知ってみたいけど何をどうしたらいいの?
・クルマをいじってみたいけどどこからどう手をつけていいの?
などのご質問にもお答えしますよ!
皆様のイメージを少しでも広げて頂けるように頑張ってます!
気が向いたらお茶飲みにでもいいです。寄ってみてください。
皆様のご来店(お問い合わせ)ヨロシクお願いします!
まだまだ暑いっスね
9月の下旬だというのにまだまだ暑いですね。
さんざん「涼しくなるからクルマの馬力も上がりそうですね」なんて言ってたのに全然涼しく
なりませんね。
今日、サーキットに行っていたお客さんが寄ってくれていたんですが「真夏と変わらないで
すよ!暑すぎっ!」と言っておられました。
サーキットと言えば特派員水島の成都ネタ(笑)。
あ、強引ですか(笑)?
今回の成都レポート、最終回となります。どうぞ!
再びレースネタに戻って・・・
今回の成都に限らず、 AFOS イベントはニュー・カイエンターボがマーシャルカーとして
使用されています。
やはり、サーキットを疾走するカイエンはカッコイイです。中国でも地元のお金持ちが集
まるサーキットでは、マーシャルカーとして走らせることもプロモーションの一部なんだと
思います。成都でも街中を走るカイエンを数台見かけました。
ちなみにスポーツカーは非常に少ない状況です。
そんなカイエンに先導されて、今シーズンも残り5レースになりました(上海GPでのレース
が1レース増えたため)。シーズンも終盤に差し掛かると、チャンピオン争いも佳境に入って
います。
ドライバーやエンジニア達はほんの少しでもライバルに差をつけようと日夜知恵を絞って
いますが、その強い見方が MOTEC のデータロガーです。
私達のチームは唯一去年スペックの MOTEC を使用しているのでステアリングの切れ角
などのいくつかのセンサーが付いていません。
最新スペックが欲しいのですが、予算の都合で去年スペックを使用しています。若干ハンデ
はありますが、エンジン回転・車速・アクセル開度・スピード・ブレーキングG・コーナリングG
などは取れるので、セットアップの大きな味方です。
残りの部分はドライバーが頑張ってくれるでしょう。MOTEC データは走行を終えた車にケー
ブルを差込み、データを吸い上げ、そのデータを見ればドライビングの特徴が一目瞭然なの
で、言わばトップシークレットになっています(笑)
このように、ドライバーもエンジニアもチーム一丸となって、残りのシーズン、一つでも多くの
勝利を目指して頑張っていきたと思っています。そのような努力を重ねたゴールにチャンピオン
が待っている事を確信して・・・。
と、レポートはこんなところです。
ここ何日かでお伝えした「成都レポート」。
正直ボクらも知らなかったようなこともあり。身内にとっても新鮮でした。
ご好評であれば次回もゼヒお伝えしようと思います。
ご意見・ご感想、ヨロシクお願いいたします。
緊急連絡!
まずは、皆様に業務連絡というか、急ぎのお知らせを。
上記2件のアドレス宛に頂いたメールですが、2007/7/12 18:53 から 2007/9/20 23:23
の間にいただいたものが、PC のトラブルによりほとんど紛失の憂き目にあっております。
「問い合わせた返事はどうなった?」など、「メールを送ったのに返事がない」という方、
恐れ入りますが今一度メールをいただければと思います。
ご面倒をおかけして申し訳ありません。
うーん、困った。このブログ見ていない人にはわからないだろうしなぁ。
いや、本当にゴメンナサイ。
そんな雰囲気の中ではありますが、「特派員水島の成都レポート第二弾」お届けしておき
ますね。
では、どうぞ!
今回はレースから離れて成都市内ネタです。
成都はまったく初めてだったんですが、飛行機から降りたとたん、20度程度の気温と心地
よいそよ風を感じ、まるで日本の秋と同じ気候で、今は非常に過ごしやすい感じです。
市街地も郊外も緑が多くてとても綺麗な街です。日本人からは違和感がほとんど無いの
ではないでしょうか。
しかし、ここは中国。土日の街中にはどこからこんなに人が!?と思うほど沢山の人がまさ
に’溢れて’いました。
走っている車は VW が一番多く、ほとんどのタクシーも VW です。その他アウディや BMW
などのドイツ車が多く、日本車もトヨタ、ホンダ、日産もそこそこ走っています。
特に目に付くのは、もう日本ではほとんどがスクラップになっているであろう、スズキアルト
が元気で沢山走っていること。思わず懐かしくて激写しちゃいました(笑)。
そして、車よりはるかに多いのが電気スクーターと電気自転車達です。モーターなので
ほとんど音も無く近づいて来ては、走り去っていく感じは不思議な感じです。
エンジンスクーターは1台も見なかったので、禁止されているのでしょうか・・・?
これらの人、車、スクーター達が、まったくといって良いほどルールを無視して走ってい
ます。対向車線を逆走したり、信号無視したり、車の流れを突然横切ったり・・・もう何でも
ありです。しかし、不思議にも大きな事故は1度も目にしませんでした。そして、日本のよ
うに陰湿に車を追いかけるとか幅寄せするとかそういう威嚇行為は無かったです。
これだけルール無視という事は、何かあったら自分で責任を取るということでもあるので、
この辺は日本の感覚とまったく逆な気がしました。よく言えば究極の高効率交通システム
悪く言えばルール無視の混沌交通ですが、これはこれでアリだと思いましたし、
ほとんど MT の車を、みなさん手馴れて運転しているのを見て、中国人って運転うまいなー
と思った今日この頃でした。これだけ混乱しているように見えて、タクシーやバスに乗って
いて、一度も怖い!と思わなかったのは、やはり運転レベルが高いからではないでしょうか。
どうですか?レポート第二弾。
皆様の中にも中国に行かれた方っておいでになるんでしょうね。
「ワタシん時はこうだった」っていうご意見もお待ちしています。
ヨロシクお願いします!
普段は
画像、澤です。
普段皆さんにお会いするときにはレーシングスーツ姿でビシっとしている場合が
多いわけですが。
普段はどうなんだって話ですよ。
そりゃ、ストイックな体力トレーニングやったり、イメトレしたりもしてるんでしょうが。
今日は・・・。
F1上海GP のサポートレースで PCCA が開催されるわけですが、その上海に行く
ための航空機チケットの手配中です。
マネージャーが付いている訳ではないのですべて自分で手配です。
ネット繋ぎながら電話であーでもないこーでもないってやってました。
ま、そういうことだけではなく、スペシャルリクエストになりますが、お客さんのクルマに
乗ってセッティングのアドバイスをしたり、クルマの状態の確認もします。
画像、おそらくパーソナルスポンサーについている カタマランスイスウォッチ さんを目
立たせようとしてるんでしょうが、わかんないっつーの(笑)。
スポーツ走行でのアドバイス、セッティング方法のノウハウなど、タイミングがいい場合
には当店で直接澤とお話していただけるときがあるかと思います。
遊びに来ていただくメリットになりそうですか?
ご来店、ヨロシクお願いいたします。








