こんにちは!

自由に生きるママクリエイターの<まみぃ>です!飛び出すハート

 

 

今回は、洗脳されていた恐怖の結婚時代の話を真顔

 

 

消えたい子ども時代を過ごした私は

結婚に夢も希望もない…と思っていたわけではなく

逆に早く結婚して、自分の居場所が欲しいと思っていましたお願い

 

 

▼消えたい子ども時代のお話はこちら泣

 

 

 

でも、今考えるとただ<結婚>したかったんだなと思います。

周りもどんどん結婚していくから焦る気持ちもあったしウエディングケーキ

 

そして自己肯定感底辺の私は、やはり相手選びも下手でした…笑い泣き

 

 

親から常に監視されていた私は、それが嫌だったにも関わらず…

束縛野郎を選んでしまったのです泣き笑い

 

 

付き合っている時から、嫉妬深くて「あれ?」と思う場面は若干ありました。

でもそれは「愛されているがゆえ」と思い込もうとしていました。

だって他の愛情表現の方法、よく知らないしニヤニヤ

 

一緒に夕飯を食べた時、店員さんと話しただけでも「色目使っただろ」とキレられました。

 

 

結婚してから元夫は、私が自分の所有物になったとでも思ったのでしょう。

まず「携帯も番号も変えろ」と言い出したのですポーン

 

元夫の言い分としては

「男から電話がかかってきたらどうするんだ」

「お前が番号消しても、相手はまだお前の番号持ってる」

「電話帳も全部消せ」

「メールも全部消せ」

「友達でも男と連絡とるな」

「ナンパされるかもしれないから女友達とも出かけるな」←え?

 

そこまで言うなら元夫も一緒に携帯変えるのかと思いきや

「俺は仕事があるから変えない」と。

 

 

何かだんだんおかしくなってきたけど

やはり自己肯定感底辺な私は

「そこまでしたら、きっと信用してくれるかな」と思って素直に携帯を変更。

 

 

そして、これから軟禁状態になるのです…絶望

 

 

 

次回に続く▶︎▶︎▶︎

 

 

 

#自己肯定感 #結婚生活 #地獄の結婚生活 #モラハラ #DV #元夫