拝啓、麻生総理、今こそ、解散です。



 きれい事を抜かしている鳩山氏が、金でうそをついた今、金持ちの世襲議員ですら金の不祥事を起こす民主党ですから、他の議員も似たり寄ったり、かつ、政権奪取が党是の民主党。



 権力くださいしか言えない民主党、金の不祥事民主党。



 秘書がやってました、なんてすまされないでしょう。



 そこで、今のうちに解散をうち、民主の議員もかなり落選するし、党首も落選かもしれません。



 ましてや、党首のイメージしか選挙で生かせない、自転車選挙を展開するイメージ議員ももちろん当選するはずもないわけです。



 ただ、自民党もあまりに大衆迎合ばかりで、テレビウケするような政策を行ってばかり、本格的な安全保障政策や教育政策を打ち出すこともありませんでした。



 そこで、大胆な安全保障政策、教育政策を打ち出してみてください。



 とくに、一般庶民の家計において、教育費はすごい大きな問題となっています。



 そこで、教育の充実を掲げれば、きっと、選挙にも勝てることでしょう。



 また、安全保障政策を、北朝鮮封じ込めを掲げれば、そちらの意見を持つ人からも支持があることでしょう。



 いかに人々のこころに残る言葉、わかりやすい言葉を残すかということがキーポイントになることでしょう。


 

 なるべく、テレビ写りを増やすべきです。

 日本の政治家の金の問題で、致命的な政治不信が生じています。



 今度は、鳩山氏(兄)が行っているようです。



 こうした金の問題について政治家になくなるはずもなく、あえて言えば、こういうことは民主主義の必要経費として認めていくしかないのではないかと思います。



 もっと、献金を正しく認めていく、または、献金を行いやすくすることが重要なのではないでしょうか。



 政治の結果を国民に知らせること、国民が政治家に変えてほしい部分など、そういうことのためにはお金はかかります。



 クリーンな政治とは、要するに、今政治家である人が政治をするシステムです。



 地盤、看板、鞄がある人が有利ですからね。



 それよりも、選挙民一人一人が税金という方法ではなく、自らの意志で献金することが大切なのではないでしょうか。

 環境問題やエコ政策を見ていると、商売や利権とからんでうさんくさいです。


 

 どこまで本当なのかわからないし、日本がうまく金蔓にされている感は否めないです。



 しかし、政治家たちは売名のために、真実を公表せず、やっていますね。



 まあ、ODA利権と結局同じようなもの。



 日本の省エネ技術も簡単に海外の国に教えると息巻いているのも、自分たちが開発したわけではないというお気軽さから。



 そんなに簡単にやっていいのかどうか。



 こういうお気軽さというのも、やっぱり、世界市民とかいうどこか短絡的な世界市民主義ですね。



 どうも時代認識がおぼっちゃまなのです。



 理想を通り越して、エゴイズムに到達しているようにしか思えないし、それが、政治家の唱えるエコ主義ではないかと。



 どこまでも、まゆつばな人たちですな。

 サラリーマン政党としては、日本を支えるサラリーマンの幸福実現こそが目的です。


 

 そのほかの、寄生虫のような輩については、どんどん切り捨てていく、確かに、セイフティーネットは必要ですが、そのセイフティーネットを悪用する輩はどんどん切り捨てるべきだと思います。



 政治を、真の国民である我々サラリーマンの手に取り戻してこそ、本当の、国民のための、国民による政治です。



 決して、鳩山氏のような世襲名誉議員(小沢パペット)によって行われる政治は、政治ではない。



 そのための政治の方法として、まず、政党助成金を撤廃を目指します。



 税金に寄食する民主党を解党に追い込みます。



 なぜ、自民党や民主党など、ロクな政党がないのか。



 これほど、無党派層が増えたのか。



 それは、サラリーマンという真の国民不在の政治を長年おこない続けたからです。

 生活保護のことです。


 どうして、こういう制度が今でも残っているのか、ちょっとふしぎです。


 仕事もしなくてもいいという制度が道徳的なのでしょうか。


 子供に、「そんなことしていたら、仕事にならないぞ」なんて言うと、


 「いいよ、生活保護もらうから」なんて言われるわけで、仕事の大切さもなんもない世界になっています。


 もっと、生活保護の用件を厳しくするべきだし、政治家の口利き、票集めの手段となっています。


 政治家たちは、どこまでも、国家を食い物にしていますからね。


 仕事して、生計を立てる、あたり前の世の中にしないといけないと思います。