環境問題やエコ政策を見ていると、商売や利権とからんでうさんくさいです。


 

 どこまで本当なのかわからないし、日本がうまく金蔓にされている感は否めないです。



 しかし、政治家たちは売名のために、真実を公表せず、やっていますね。



 まあ、ODA利権と結局同じようなもの。



 日本の省エネ技術も簡単に海外の国に教えると息巻いているのも、自分たちが開発したわけではないというお気軽さから。



 そんなに簡単にやっていいのかどうか。



 こういうお気軽さというのも、やっぱり、世界市民とかいうどこか短絡的な世界市民主義ですね。



 どうも時代認識がおぼっちゃまなのです。



 理想を通り越して、エゴイズムに到達しているようにしか思えないし、それが、政治家の唱えるエコ主義ではないかと。



 どこまでも、まゆつばな人たちですな。