韓国と北朝鮮が戦争状態に近づいています。

 さあ、在日朝鮮人のみなさん、どちらにしろ、お国の一大事です。

 こういうときこそ、祖国防衛のため立ち上がり、なんとしても現地で双方の祖国の戦争行為に立ち向かってほしいものです。

 

 日本でぐだまいている時ではなく、すぐに現地に行ってほしいもの。

 でも、どうせ、在日さんたちは、日本で高見の見物なのだろうと思います。

 かたりの朝鮮人であり、利得を得るためだけだからでしょう。

 今まであれほど、祖国がどうのこうのと言いながら、結局、なんにもしないなんて、それも他人の国、それも自分たちが憎んでいる日本にいて高見の見物なんだから、どう自分たちの行動を正当化するんだろうねえ。

 空き菅直人総理は、あいも変わらず辞める気もないらしいです。

 なんと、驚くべきことに、支持率1%になっても辞めないんだって。

 およそ民主主義の総理としてはあるまじき態度。

 中国漁船衝突のビデオもひた隠し、5年後には評価されるとか言っている始末だし。

 どうせ、菅政権も1万年後に評価されると言いそう。

 1万年と悠長なことを言わず、なんとか早めに評価されないと、そもそも、内閣不信任案が可決されて、解散総選挙も打てず、次の人にバトンタッチ。

 次の選挙では確実に、空き缶落選だね。なんて言われている。

 それにしても、空き菅ほど、政権交代を堕落させ、がっかりさせた奴はいませんね。

 こういう空き菅みたいな奴が、30年以上も政界に存在したこと自体が恥じというか、欺瞞というか、外国の工作員で、外国から金をもらい続け、その金のおかげで選挙を当選し続けたからではないかと憶測されるのも納得がいきます。

 おそらく、空き菅の中身は、日本国民の支持は1%になっても、中国・朝鮮の援助がある限り、なんとかなるので、目立ちたい私は目立ちますっていうのが本音ですね。

 鼻くそほじりの仙石官房長官とともに、日本政治史に残したアホ・バカ・売国ブリに本当に万歳。

 せめて売国も、もうちょっと巧妙にやればよかったし、能力あるところも見せればよかったけど、しょせんは、ルーピー・平成の脱税王こと政界の御曹司鳩山と同じく、世間を騒がせただけの目立ちたがり屋、なんとも情けない野党のプリンス空き菅直人も女問題が噴出する前に撃沈してしまった。

 政治家が政治責任だけでなく、売国奴には、しっかり、アメリカのように死刑をもって罪を償えるよう、売国法はつくった方が日本のためになると思います。

 空き缶(菅)政権はあいも変わらず、売国ぶりを大発揮していますが、その発揮ぶりにつられて、宗主国の北朝鮮も大暴れしています。

 なんと、兄弟の国、韓国に友達砲撃を食らわす。

 なんという兄弟愛でしょう。

 やっぱり、かわいさ余って、憎さ百倍。

 この勢いに乗って、空き菅政権を狙うべく、日本にもテロを起こしてきそうです。

 そのテロを起こすための資金として使われたらたまらないとさすがに空き菅政権は、朝鮮テロ学校の授業料無償化を停止させましたね。

 だいたい、テロリスト父子である金日成や金正日の男前に修正された写真がある学校を日本人のお金で無償化しようというのだから、お笑いとしかいいようがありません。

 まあ、以前、自民党も、テロ国家、拉致国家北朝鮮を影で支え続けた朝鮮銀行を救済したことがありますが、この点を見ても、日本政府には売国奴が政治家としてたくさんいます。

 なんとしても、これらの売国奴を罰すること、法廷へと突き出すことこそ、日本にとって一番重要なことではないでしょうか。

 民主党政権が出来て、一番重要な点はこのような売国奴どもが誰なのか、はっきりとわかった点です。

 大東亜戦争では、GHQという戦勝国連合が戦犯を裁き、不当な裁きを行いましたが、今度は、日本国民が、しっかりと売国奴を裁かないといけません。

 彼らは、裏切り者であり、売国奴なのです。

 このところ、ずっと、日本をぶっ壊すため、日本の強さの秘訣を一つずつぶっ壊してきた。

 そのまず、第一は、官僚制だった。

 日本の官僚は優秀で、少ないサラリーと引き替えに、せっせと大量の時間をかけて優秀な政策を作り出す。

 また、高級官僚でない、官僚たちも、汚職がないことはもちろんのこと、きちんとした実務に励む。

 そのため、官僚制の効率は世界一だ。

 この官僚制に楔を打ち込み、破壊しなければ、日本をうち倒すことはできない。

 そう、案の定、日本は不景気だった。

 そして運のいいことに、日本では司馬史観、いわゆる、自虐史観旺盛な国民である。

 とくに、メディアは、自虐史観を煽ることによって、利益を上げてきたし、あげることに躊躇しない。

 とりあえず、高学歴でエリートだが、官僚になれなかった崩れ達が、マスメディアでは、とにかく政治と官僚に対する嫉妬、カネに対する執着を持ち、国家意識なんかまともに持たない奴らが、少しずつトップになり経営を始めていた。

 また、政治も官僚も、マスコミを意識しすぎる体質があった。

 マスコミが国民を主導することが多かったからだ。

 マスコミの反応が、ファナティックな国民の行動を加速させる。

 偏狭なマスコミの記事が出れば、業務に差し支えるほどのいたずら電話や脅迫まがいの手紙が官庁をおそった。

 こうして、ノーパンしゃぶしゃぶ事件が勃発した。

 官僚制度の一番の根本だった気概が失われていった。

 次に、目をつけた、日本崩壊方法は教育だった。

 日本の教育は優秀だった。

 その公教育をぶっ壊すべく、日本の教育を空洞化させるために、自由を宣伝した。

 子供達には、権利だけが残り、義務が失われた。

 かわいそうの名の下に、本来、重要な教育を受ける権利が奪われた。

 おかげで、愚民が誕生した。

 それと、同時進行で起こったのは、村祭り、神社への帰属心をぶっ壊すことだった。

 政教分離という建前が使用された。

 政教分離の本家、アメリカですら、聖書に手を置き、大統領の宣誓を行うにもかかわらず、日本だけは、全く無宗教、無価値となるべく思想が流布された。

 その手先となったのが、判例、いわんや、裁判所である。

 おかげで、普通にある祭りや神社、伝統がぶち壊されようとしている。

 日本を最終的にぶっ壊す計画の最終段階に現在入ろうとしている。

 それが、夫婦別姓と外国人参政権だ。

 日本では、夫婦がともに仲良く子育てをする。

 そのため、子供は感受性よく、優秀な日本人へと育っていく。

 その家庭をぶっ壊すため、夫婦の連帯感を奪う。

 これが、夫婦別姓だ。

 苗字がいつも違えば、それだけ、離婚しやすくなる。

 それでなくても、離婚すれば公的扶助を受けやすくすることによって、日本の家庭をぶっ壊す取り組みを盛んに行っている。

 そう、日本人の連帯感を断ち、日本人そのものを消滅させる、その計画は進行中である。

 そして、最終段階が、外国人参政権である。

 地域にバラバラになった日本人は、もはや、団結をしらない。

 個々の砂粒である。

 苗字も好き勝手にえらび、連帯もない、教育もない、家庭の情緒もない。

 そんな中、黒い野望を秘めたシナ、コレアが移り住んでくる。

 彼らは、現在、在日として過ごしている同胞を頼ってくる。

 そして、強引に住み着くのだ。

 その結果、日本には、多数の在日と少数で団結心のない日本人が住むことになる地域が出現し、そこでは、議会の多数派が在日党となっている。

 彼らは、明らかに憲法に違反する条例を盛んに作り始めるのだ。

 そして、最後にできたのが、排日法である。

 なんとおそるべきことに、日本人にその地域から退去せよと迫るのだ。

 日本がシナやコレアを植民地にした復讐の叫び声。

 すでに、家庭が崩壊し、砂粒になった日本人たち。

 抵抗することも出来ず、追いつめられる。

 そして、日本人が目にしたものは、神社は焼かれ、おじいちゃんやおばあちゃんのお墓の上に立つコンクリートジャングル。

 そして、おそってくる貧困。

 チベットと成り果てる日本。

 気がつけば、中央政府も帰化した外国人に占拠されていた。

 自衛隊の銃口は、日本人に向いていた。

 まさに容赦ない。

 血の海に沈没する日本。

 どこからが、崩壊の序曲だったのか。

 なぜ、崩壊ははじまったのか。

 その原因は、簡単である。

 敵を決定しないからだ。

 日本の敵、それは、日本を崩壊させようとする国会議員である。

 日本の伝統をぶっ壊そうとする者、そんな者が日本の政治を動かしている。

 法律では、選挙による方法でしか、政治家を選び、排除することはできない。

 しかし、歴史の中にある古来より伝わる日本の法では、不義は討たれるのである。

 日本が沈没しようとするときこそ、国士があらわれるものと思う。

敬具

 命を大切にする政治を標榜する鳩山総理は、お金も大切にしています。

 お金はお金でも自分のお金を大切にするので、なるべく、他人のお金で、ノーベル賞を取ろうと思って、国民の税金をたくさんとろうとしています。

 バラマキで政権獲って、はじめは霞ヶ関の埋蔵金とか言ってたけど、結局、そんなもの無く、その分、増税と言い始めました。

 なんでそんなにデタラメなのでしょうか。

 そろそろ、解散が必要なのではないでしょうか。