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AIRI - よろこびと歩く -

よろこびと共にある日々の中でふるえた、
真理のかけらや心がひらく瞬間たちを。
絵や言葉、写真を通して、
同じようにふるえたいと願う魂へ、火を灯すように綴っています。

こんにちは。

よろこびと歩く AIRIです。

 

奄美大島での濃い2日間を経て

3日目に突入しての体験談です。

 

 

▼▼▼ "マテリアの滝" での体感記はこちら ▼▼▼



 

 

1日目に奄美大島の大自然に癒され

心がふるえまくった。


2日目に自分自身の自覚と受容の

メッセージをたくさんもらった。

 

そして、3日目の体感を

ブログで書いておこうか

どうしようか少し迷った。

 


それは "理解されない"という

幼少期から持ち続けていた

固定観念が発動したから。


しかし、自分のために

書いておこうと思う。



*・*・*

 


2025年3月20日から" Possible21 " 

という場に参加してフタしてきた

感情がひらいて溢れ出していき


ガチガチに身体を固めて

自分を守っていたことに

氣づき手放していった。



そんな流れで奄美大島の大自然と

ゆるやかな時間と信頼するひとたち

との安心感の中でやってきたメッセージ。

 



"本来の居場所"に戻る




幼少期からずっと感じてきた違和感の正体。


ひとと話していると感じる

「ちょっと違うんだよなぁ…

 そういうことじゃなくて…」

という " 小石につまづくような感覚 "。

 

ひとそれぞれ感覚は違うのは

当たり前ではあるのだけど


話している視点や言葉の認識、

立っている場所がなんか違う…

という "理解されない" 感覚。


勝手に孤独感と固定観念を持った。



" 自分がおかしい "のだと

ずっと思い続けてきた。


だから自分の感覚や直感も

" おかしい "と受取拒否していた。


自分のことを自分が一番

わかって受けとめてあげられなくて

悲しくて苦しくて、外に向かって

受けとめてくれるひとをずっと探していた。


その原因は

自分の "本来の居場所" にいないから。



例えでいうと

高校1年生が小学校1年生のクラスに居て

一生懸命話をしているみたいな感じ。


そりゃ話し合わんがなw笑い泣き



この長年ずっと待ち続けてた違和感は

目からウロコが落ちるように

謎が溶けてスッキリ✨


自分自身を肯定して受け入れて

そして開示していくことで

" 本来の居場所 "は示された。




▼▼▼ 私の" 本来の居場所 "のイメージ ▼▼▼




私の" 本来の居場所 "の椅子に戻った時

真っ白で安心して満たされた空間に



​めっちゃ退屈だーーー!


と心が叫んだ。


満たされた空間が退屈に感じて

いろんな体験を味わいたくなって

椅子から立ち上がって歩き出した。



それを選んで理解されないと

悲しく苦しんでいたのは


" 私自身の自作自演だった " 

ということに氣づけたら

おかしすぎて笑った笑い泣き


自作自演にもほどがあるw



私の中ではとっても衝撃的で

長年の謎が解け腑に落ちた

めちゃ納得した体験だった。





奄美大島という場がひらいて受けとる

体験を後押ししてくれたのかもしれない。





あなたは自分の感覚を信頼し

受けとっていますか?



もし違和感があるのなら

そこには自分が仕込んだ

自作自演が組み込まれて

いるのかも、しれませんキメてる




2025.5.1 

よろこびと歩くひと AIRI




▼▼▼ " Possible100 " 5/27〜はじまる。 ▼▼▼





▼▼▼ 自分の探してたものが見つかるお宿 ▼▼▼