【 人生 実験中 】2024年 マインドの限界 / 2025年 存在共鳴していく世界へ | AIRI - よろこびと歩く -

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よろこびと共にある日々の中でふるえた、
真理のかけらや心がひらく瞬間たちを。
絵や言葉、写真を通して、
同じようにふるえたいと願う魂へ、火を灯すように綴っています。

こんにちは。

よろこびと歩く AIRIです。

 

 

今年の6月は雨があんまり降らない

なぁと思っている今日このごろ。

 

 

4月末から5月にかけて、

旅での体験を綴ってました。

 

 

6月に入って身体への意識が格段に

変化しているのでそのことを備忘録

として綴っておこうかなと思います。

 

 

 

▼▼▼  奄美大島の体験記はこちら  ▼▼▼

 

 

 

 

 

 

この変化のキッカケは3月20日の

春分の日からスタートした。

 

 

当時、絶望の淵にいたわたしが

友達から「THE POSSIBLE」という

竹腰紗智さん(Happyちゃん)の

プログラムに参加したことから。

 

 

 

わたしが参加を決めた理由は…

 

 

流れ星目の前の現実として観えていることに

  頭での対処では限界を迎えたから。

 

流れ星1万人の磁場が引き起こす世界を

     観てみたいと思ったから。

 

自分の顕在意識では対応しきれない範囲の

『 力 』みたいなものって存在していると

個人的に昔から感じてて

 

 

 

    

 

流れ星自分の『 個 』や『 我 』を超えたものを

   どんな風に感じ、人生の創造に向けるか

 

流れ星『 この世界の真理 』とは何か

 

流れ星『 身ひとつで生きていく 』には

        どう生きていくか

 

 

 

 

 

小学生くらいからそんなことを

ふんわりと考えたり本を読んだり

空想するのが好きな子どもだった。

 

 

 

そんな中で学生から社会人になり

潜在意識の扱い方みたいな講座を

受けたりして、思いもよらない

ミラクルを創造したりしてきた。

 

 

 

 

 

そんな中で頭では対処できない

ことに直面してしまった2024年。

 

 

 

たくさん学んで、体験してきたはずなのに

頭や意識でいくら考え方を変えようとも

ツラくて悲しい感情があふれる毎日。

 

 

 

藁にもすがる思いで参加した「THE POSSIBLE」で

今までの勘違いをひも解いて身体を感じる練習をする

毎日にシフトチェンジした。

 

 

 

 

いかに身体を無視してマインドの言いなりになり

 

成果を求めて先へ進み、今を生きていなかったか

 

 

を思い知ったのだ。

 

 

 

 

 

身体を感じて永遠の今ココを味わって生きること

 

 

 

 

 

それは素粒子レベルでの

身体を感じる深い充足感。

 

 

 

人生でこんなに身体に意識を向けて

生きてきたことがあっただろうか。

 

 

 

慌ただしい現代のマインドの

声から先へと急ぐ日々の中で

 

 

こんなに身体に意識を向けて生きることが

『 今 』を味わい安堵と豊かさを実感する。

 

 

 

そして

 

 

 

どんな意図を持つかによって人生の

生きる方向性が激変してしまう。

 

 

 

固定概念や肩書、成果や色んなしがらみから

存在を解き放って微細な『 内なるふるえ 』

(波形 / 振動) を感じる。

 

 

 

その『 ふるえ 』はこの存在の歓喜・

喜びを湧き起こし創造主となる導き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「THE POSSIBLE」をやる前は悲しい感情が

あふれてやや情緒不安定だったのだけど

 

 

Season 1が終わってSeason 2がスタートした今、

3ヶ月経ち心も身体もすごく穏やかになった。

 

 

 

色んな思考や考え方、意識ではここまで

来れなかったんじゃないかなと思うくら

い個人的にこの変化にビックリしてる。

 

 

 

 

マインドでなく身体が教えるその方向

をしっかりキャッチして進んでいく。

 

 

 

 

 

そんな人生の大実験中のキロク。

 

 

 

 

 

なんか抽象度高い内容になっちゃったけどw笑い泣き

 

 

 

とにかく、身体の感覚に毎瞬意識を向け続けることで

変化する目の前のことがおもしろくて、今ここに

ハマっている!

 

 

 

 

経過報告はまた数ヵ月後に♪

 

 

 

 

 

2025.6.6

よろこびと歩く AIRI