【 奄美大島 冒険記 -10 】2025.5 旅まとめ:わたしの感覚を信じて生きるステージへ | AIRI - よろこびと歩く -

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よろこびと共にある日々の中でふるえた、
真理のかけらや心がひらく瞬間たちを。
絵や言葉、写真を通して、
同じようにふるえたいと願う魂へ、火を灯すように綴っています。

こんにちは。

よろこびと歩く AIRIです。

 

奄美大島の旅の体感を自分のために

まとめておこうと思います。

 

 

 

▼▼▼ 最終日の立神さまとの体験記 ▼▼▼

 

 

 

 

 

 

初日からまさかの乗る予定だった

「飛行機見送るミラクル」からスタートw

 

 

2泊3日も大自然とたくさんのメッセージとが

凝縮して降りてきて、たくさんのご縁が紡がれ

" いまここに居る " んだと実感した時間。

 

 

 

 

 

 

 

奄美大島自体の島のエネルギーと

大自然とゆったりした時間が

 

自分には無いと思い込んでいたものを

「本来は在った」と思い出させてくれた。

 

 

似非的なひとも数多く在る現実に

同一であると思われたくなくて

「ない」としていたこの感覚を

呼び覚ました。

 

 

 

「あれ?」と何度も違和感を覚えたのに

自分を疑い責め、他人や世間に合わせる

人生ステージはここで終焉を迎えたのだ。

 

 

 

私自身も私の感覚も一番わかって

味方で居て守ってあげられるのは

他でもない" 私自身 "なのだ。

 

 

 

ありがとう、今まで守ってくれていた" わたし "

 

ようこそ、おかえり " 本来のわたし "

 

 

 

" わたしの感覚を信じて生きるステージ "

へのトビラが開いた。

 

  

 

 

 

そこは静かで安心に包まれていて

心地よいふるえを感じ解き放つ場所。

 

 

このステージでの新たな景色を

どんな風に創っていこうか。

 

 

 

2025.5.1

よろこびと歩くひと AIRI

 

 

 

 

▼▼▼ 島が人を招く。" 人生観が変わる旅 " ▼▼▼