うおやあずさです。

 

 

 

 

最近燃えるゴミの日の度に

家のものをなんかしら捨てています。

 

 

服とか本とか書類とか。

 

 

 

捨てるたびに心もスッキリして

そうするとまた良いものに出会えたりするから、面白い。

 

 

 

 

ご覧の通り服装もどんどん削ぎ落とされ
最近はもっぱら白シャツデニム、白スニーカーがお気に入り。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人は豊かになろうと

自分を服で飾ったり物を買ったりするけど

 

 

 

本当の豊かさというのは

削ぎ落としていく過程で見えていくもの。

 

 

 

 

過去の私は

 

 

 

 

自分を良く見せたくて

色ものな服を選んだりしてた気がするし

 

 

 

 

 

予定をいっぱいにして人とずっといることで

自分の孤独を感じなくていいようにしてた。

 

 

 

人は不安を隠すために

自分を装飾して人と交わる

 

 

 

でもどんどん削ぎ落としていくと

自分を飾る必要もなくなり

不必要に人と交わらなくていい事に気付く。

 

 

 

 

 

そう変われたのは

ありのままの自分に価値があるって

思えるようになったからだと思う。

 

 

 

人は不安だから色んなものを抱え込む。

物も人脈も感情もたくさん。

 

 

 

 

 

でもそぎ落とせば

本当に必要な物なんて

両手でおさまるくらいなの。

 

 

 

 

削ぎ落とすのがこわいから

手放せないだけなんだけどね。

 

 

 

 

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