こんばんわ。うおやあずさです。

 

 

 

この記事は連載コラム
「うちのおかんは、こじらせ女子」の続きです。

 

 

 

私のおかんのリアルな話を書いてます。

 

 

 

 

まだ読んでない方はぜひ最初から読んでみてください。

 

 

 

エピソード1「うちのおかんは、こじらせ女子。」
エピソード2「うちのおかんは、自己評価が低い。」

 

 

 

 

 

今日のエピソードは

こじらせ女子の、悲惨な過去。

 

 

 

 

 

 

 

 

うちのおかんはエピソード1や2でも書いたように
こじらせていて自己評価が低い。

 

 

 

 

自尊心が低かったり自己評価が低いと
自分に厳しくなるから当然、子育てにも
その影響が出る。

 

 

 

 

私は幼少期からおかんに
あまり褒められた記憶がなく

 

 

 


かつ、おかんはいつも仕事をしていたので

私は自然と寂しさを感じながら

 

 

 

 


でも誰にも迷惑はかけまいとその寂しさを
知られないようにやり過ごす生き方を

 

 

 


身につけて大人になってしまった。

 

 

 

 

今思えばやっぱり褒められたかったんだと思う。

 

 

 

 

「お母さんに褒められたい」

 

 

 

 

子供なら誰しもが抱えてる感情だと思う。

 

 

 

 

 

何かを出来るようになれば
きっと褒められてもらえる。

 

 

 

 

 

無意識にそう思っていたんだと思う。

 

 

 

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