秋のシリーズ、まだまだ続きます。
せっかくたくさんの葉っぱ、枝や松ぼっくりや栗があるので・・・
今度は粘土を使って、立体的な作品にトライしてみようと思いました![]()
クラスに行って準備。
粘土を柔らかくしたい場合は、床に叩きつけたりして柔らかくします。
投げて、床に叩きつける作業、子供達けっこう好きです。発散できていいです。
さぁ、作業に入ります〜。
今回は粘土や秋の素材の他に、羽やモール(色んな色のパイプクリーナー)なども、飾り付けにと用意しました。
皆、羽が大好きです♪
枝に何かをつけたい場合は、グルーガンがオススメです。
枝には葉っぱをつけたこや、モールを絡ませた子、土台となる粘土の上には、ドングリや松ぼっくりと乗せたり。皆、おもむくままにデコレーションをしました。
最後は、私が土台の粘土部分に、ボンドで粘土を塗りました。粘土は、乾くと日々が入ることもありますが、こうすると、ひび割れを防ぐことができます。粘土に色を塗って、その上からボンドを塗ってもいいですよね。
さぁ、出来上がりはこんな感じになりました ![]()
粘土と秋の素材を使った立体オブジェ作り、ぜひ試してみてくださいネ♪




