今日、積立金のお支払いに宝塚阪急へ行きました。

 

9月ぶんと10月ぶんを支払おうとしましたが、

「10月が契約更新月ですので9月ぶんだけいただきます。10月ぶんは10月になってから、契約更新の上お支払いお願いします」の言葉に続いて「詳しくは郵送でもお届けしますが、重要なお報せですのでお読みください」

と、この紙を渡されました。

今は年に3回、宝塚歌劇の貸し切り公演観劇させていただいてますが、以前は公演設定日が多かったです。

初演の雪組「エリザベート」は設定が8公演あり、そのうち7公演観ることができました。

今はありませんが、B席引き換えもかなり長い間ありましたね。

新聞購読者へ配っていたA席B席招待券も無くなりました。

それだけ宝塚歌劇の人気が安定してきたということでしょう。

宝塚市民としては嬉しいことですが、長い間お世話になった阪急友の会が無くなるのは寂しいです。