日本もの特集があり、壮さんも載ってました。

 

月読は主人公スサノオのお兄さん。素敵なビジュアルでした。

月読の台詞から物語が始まります。

こ「スサノオ」と同じく木村信司先生の作品。

俺様で美丈夫、自信たっぷりのオグリが素敵でした。

いつまでも色褪せない、名作中の名作

「心中・恋の大和路」

未涼さん熱唱の中、雪山の中息絶えるラストシーンは忘れられません。

退団公演。

慶次は壮さんそのものの明るく美しく痛快な主人公でした。

主題歌やセットやお衣装は美しく、冒頭の映像はかっこよく、松竹から出演してくれたお馬さんの松風は可愛いかったです。