真髄 - 最終章 - | .

真髄 - 最終章 -

何日も上手くかけず、こんな時間がかかってしまった…

真髄 - 最終章 -でした。
真髄って言葉は、はじめてこのイベントで認識した。

何年か前にJARRING企画に誘われた時、キチンと認識して理解してイベント参加しようと思い、曖昧では良くないので辞書で調べた。


真髄
そのものの本質。その道の奥義。


今、一番刺さる言葉です。

そんな意味を掲げた最終章。
JARRINGは10年の歴史に幕を閉じました。


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かっこいい写真を載せてみます。

バンマス内田修一さん。
色んな事を教えてもらいました。
先輩らしい先輩です。

「きっちり背中見せてやるからな!」
って、俺に言ってくれました。

しっかり看取りました。


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知り合って4年位です。
たったそれだけの時間で、JARRINGについて、なんも語れないですけど。

間違いなく、あの場にいたみんなが涙を流した。

10年間に、感謝と筋を通した覚悟の一夜に見えました。

こうゆう書き方は、一番JARRINGのみんなは嫌がるかと思いますが、俺がこう書きたかったんでお許しください。


JARRINGの真髄を、叩きつけられました。

やはり、上手く書けないから
このへんで…

ありがとうございました。
そして、お疲れ様でした!

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2012.11.27 JARRING企画 真髄


本日のつぶやき
手放す勇気











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