えー、昨日の続きでしたっけ。
まず言いたいのは、一回記事を書いてて消えたってこと!
正確には画面が1つ戻ってしまったってこと。
つまり、限りなくテンションが下がってるってこと。
だから、途中で嫌になっていい加減になる可能性大アリってこと。
えー、第2回吉田教授による「妄想論」(^-^)/
昨日の最後に言った、限りなく現実に近い妄想の注意点。
まず、限りなく現実に近いってことはどういうことかっていうと、
つまり実際の自分の予定などのことですかね。
明日12時に渋谷で友達と会う約束があるとする。
すると君は前日にこう考える(妄想する)のである。
12時に渋谷ってことは、家を11時には出なきゃマズイな。
ってことは10時には起きなきゃいけない。
あと、買い物しようかって話になってるから
今日のうちに金を下ろしといた方がいいな。などなど。
昨日言ったサッカー選手になってインタビューとは違うでしょ?
今述べた友達と会うっていう例えは、ここまでならまだいいのよ。
というか、ここぐらいまでは逆にちゃんと考えといた方がいいからね。
んで、ここで「妄想」って言葉を調べてみるね。
1 根拠もなくあれこれと想像すること。また、その想像。「―にふける」「愛されていないと―してひとりで苦しむ」
2 仏語。とらわれの心によって、真実でないものを真実であると誤って考えること。また、その誤った考え。妄念。邪念。
3 根拠のないありえない内容であるにもかかわらず確信をもち、事実や論理によって訂正することができない主観的な信念。精神病の症状としてみられ、内容により誇大妄想・被害妄想などがある。
と書いてました。
ここで注意すことは、“根拠のない”ってところ。
全くなかったらまだいいわけよ。
ただ、僕らは“ちょっとだけ根拠がある”って場合があるでしょ?
そのちょっとだけの根拠から妄想を膨らましちゃうのよ
で、自爆しちゃうわけ(笑)
その場その場で書き込んでいるからよく分からなかったらごめんね。
もうちょい続きそうだから、また明日やりますわ。
読んでくださってありがとうね(^-^)/
