最近、全然Joostは使ってなかったけど、
これは便利な予感。
改めてiPhoneというプラットフォームの凄さを認識。
あした会議でも
このへんはたくさん出てきそう。
最近、全然Joostは使ってなかったけど、
これは便利な予感。
改めてiPhoneというプラットフォームの凄さを認識。
あした会議でも
このへんはたくさん出てきそう。
今日は新宿の某所で
1日合宿でした。
特に今は、
外部環境がどんどん変わっていくので
それに対して有効な対応ができているか
短期間で
ある程度判断していかないといけない。
競争とは、当たり前だけど相対的なもので、
自分達より他社のほうが
うまく結果を出している部分があれば、
それにできるだけ早く対応しないと
負けてしまう。
組織とは面白いもので、
いつのまにか、
ミッションがきれいに整理されている、とか、
ワークフローがきれい、とか、
情報が共有しやすい、とか、
組織の本来的な目的とは離れた、
組織をきれいに運営していく力学が発生してくる。
きれいな組織をつくることが目的ではなく、
目的を達成できる組織をつくることが目的だ、
ということを意識しないと、
きれいに整理されているだけの
目的を達成する力の弱い組織になってしまう。
一定のやりにくさや、
ワークフローの混乱があっても、
目的を最も早く達成できる組織を
その時、その時でつくっていくのが
大事なのではないかと
個人的には思っています。
現実的には、そんなバンバン変えていけるわけではないですが。。
なので、
うまくいってないところや
もっと力をいれれば伸びそうなところは
仮説をもって、
どんどん何らかのアクションを
していかないといけないと思っています。
何もしないと何も変わらない可能性が高いので。
これは組織の大・小にかかわらず、
また個人についてもいえることだと思います。
うまくいかなかったら、
何かの仮説をもって、何らかのアクションを
小さくてもいいからしていきたい。
このアジャスト能力を
1カ月、1週間、1日とかでつけていけたら
どんどん成功確率が高まるのではないかと思う。
ということで、今日の1日合宿でも、
いくつもの仮説をたてて、
いくつかのことを決めてきました。
12月も頑張りたいと思います。
ロレックス、「iPhone」に映像広告 日本独自、20-30歳代対象
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スイスの高級腕時計メーカー、ロレックスの日本法人、
日本ロレックス(東京・千代田)は米アップルの携帯端末向けに
12月1日から宣伝広告映像の提供を始める。
これまで雑誌と新聞を中心に広告を展開してきたが、
新手法で情報端末の扱いに慣れた20―30歳代の
需要を掘り起こす狙い。
ロレックスは広告手法を世界で統一しており、
今回の携帯向け広告は日本独自の手法を採用する初めての例にもなる。
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こういうのは一番最初にやる意味が大きい。
広告は、
非広告的空間を広告的空間に変えていく
という繰り返し。
空間も広告と同じで消費される。
ネットやOOHはここの可能性が大きいから面白いのだと思う。