博報堂DY、アサツー・ディ・ケイの株を大量保有する英投資ファンド。
http://www.findstar.co.jp/news/syosai.php?s=000557
こういうプレイヤーが再編の中心になるんですかね。
広告、マスコミ、コンテンツ各社は
知名度や存在感のわりに、売上や利益、そして時価総額が低いので、
こういうこともやりやすいのでしょう。
こういう投資ファンドが各会社の
部門売却・統合を進めていくのか、
自ら成長戦略を描いて、動いていけるのか、
試されますね。
キーワードは、
前向きにいくとデジタルと海外。
後ろ向きだと株式市場からの撤退。