こんな相談を受けることがあります
一般的には、後輩を指導する立場になった
成長した証拠
期待されている
と言われます。
でも、現場の看護師さんの本音は少し違います。
- 自分もまだ勉強中なのに人へ教える自信がない
- 看護研究や委員会活動で手一杯
- 新人さんの人生を左右するかもしれない責任が重い
そんな気持ちを抱えながら働いている人も少なくありません。
管理職をしていた頃も、
できれば断りたい
自分には荷が重い
という相談を受けたことがありました。
決して珍しい悩みではありません。
むしろ真面目な人ほど悩む印象があります。
一方で、プリセプターを断ると評価が下がるのではないか。
今後の昇進に影響するのではないか。
そんな不安から誰にも相談できずに抱え込んでしまうケースもあります。
実際のところ
管理職はどのような基準でプリセプターを選んでいるのか?
断ると本当に評価は下がるのか?
どうしても難しい場合はどう伝えれば良いのか?
管理職として見てきた現場の実情も含めてまとめました。
続きはこちら
↓↓↓